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Dの絵(100)

ついにDの絵を描いた記事が、100記事を超えました・・・!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡ ♡ ♡

最初の頃は文章だけの記事を書いていました。あと一か月で経つと、「Dの絵(1)」をアップしてから2年になります。

ちょうど100になるこの記事には、今までを振り返ってみて、Dについて考察してみたことを描いてみたいと思います・・・m(〃_ _〃)m!!!!!

ブログを始めてから2年が過ぎて、記事も368記事になり、Dの絵という題名の記事も100記事になり・・・Dと一緒に暮らすのも、もうすぐ3年になります。そうやってずっとDと一緒にいてわかってきたことがあります。

その最たるものが、Dっぽく表現するなら「私(さゆ)には夜が必要であって、Dこそ静謐な夜である」というものです。

・・・って日本語で書くと意味不明な文になっちゃうのですが、Dの種族の言語の中に、「夜」・「静かに見守る」・「包む」とかの、そういう意味を同時に表す言葉があるんだと思います。そしてその言葉は、人間の言語ではぴったり該当する単語が無いんだと思うんです。
たとえば、ドイツ語には「なつかしい」という単語が無いので、ドイツ人は「なつかしい」という方向性でものを考えないので、日本人の「なつかしい」をドイツ人に説明するのは難しい、みたいな・・・
同じようにDの種族の言語の「夜」は、人間の言葉で表現するのが難しいんだと思います。

今の私とDは日本語でやり取りをしているんですが、もともと私達は言語で会話していたのではなく、雰囲気(気配)みたいなものでコミュニケーションをとっていました。Dには独特の雰囲気というか気配があるんです(詳細は記事カテゴリ「Dの気配・存在感」参照)。意思疎通の手段として日本語を使うようになってからも、雰囲気(気配)は重要なコミュニケーション方法の1つで、Dにとって好ましくないことを私がすると、Dの雰囲気(気配)が変わったり(詳細は過去記事「Dの絵(63)」参照)するのです。

この、私が「雰囲気(気配)」としてしか感じられないものこそ、もしかしてDの本来の言語なのかもしれません。声という音ではなく、もっと別なものでやりとりする、Dの種族(←?)本来のコミュニケーションの方法なのかも・・・

3年近くもDと一緒にいて、今更ながら思うのですが・・・、Dに声や人間の言葉を覚えてもらったけど、Dと言語でコミュニケーションを取る必要は無かったのかもしれません・・・言葉で会話しなくても、Dの雰囲気(気配)は、しっかり私にイメージを伝えてくれるからです。しかも言語より情報が多く、言語化できない物までも伝えられるからです。

そういうわけで、Dの言語を日本語に変換したときに、少し意味が変わるというか減るというか、伝えられる情報量が少し削れてしまうので、日本語にすると意味がよくわからなかったりすることもあるんです(詳細は過去記事「連休終日」参照)。
たとえば、Dがよく私に言ってくれる「僕は君のための静謐な夜だよ」という言葉もそうです。過去記事「Dの絵(98)」「Dの絵(74)」にも書かせて頂いたんですが、今まで何度もDは「僕は君のための夜だよ」という意味のことを言ってくれていたんです。
この言葉、人間の言語である日本語に翻訳してしまうと、意味がわかりにくい言葉になってしまうのですが・・・でも雰囲気(気配)として伝えてもらったときに、「そうか、Dは私の夜だなあ・・・」と実感できた出来事があるので、それを漫画に描いてみました。

過去記事「ブログ開設二周年謝辞m(*_ _*)m」の漫画の後に起きた出来事を漫画に描いてみました。
私は、新しい仕事に挑戦することを恐れて不安を感じていました。その一方で、Dはとても落ち着いていたんです。

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Dには人間の感情がありません(詳細は記事カテゴリ「Dの精霊の精神・人間の精神」参照)。
私は人間なので、不安や恐れを感じることもあるし、そのたびに足がすくんで止まったり、立ち止まってしまうのに・・・
でもそんなときの私でも、Dに触れると、なぜかゆっくりと落ち着いてくるのでした。

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Dの言葉だけではハッキリわからなかったけど、Dから伝わってきた雰囲気(気配)に何度も触れているうちに、Dが自分のことを「静謐な夜」だって言った意味が、ちょっとわかった気がしたんです。

それは、どういうことかというと・・・私は人間だから、不安・恐れ・悲しみ・怒りみたいな苦しい感情とか、楽しい・嬉しいとかの感情とか、色々あって・・・感情だけじゃなくて、触れたくない過去の出来事とか、秘密にしておきたいこととか、幸せだった思い出とか、色々あって・・・

そういうものを全部、肯定とか否定とかせず、良いものとか悪いものとかわけず、ただそっと包んで、静かに見守ってくれている、それがDの夜だなあって思ったんです。Dがそう言ったわけではないのですが、Dの雰囲気からそう感じたんです。

悲しいことや辛いことでも、嬉しいことや楽しいことでも、ただ明かりの下にさらけ出すだけじゃなくて・・・そっと、誰の目にも触れないように、夜の星のまたたく静かな空の下で、一人で見つめたいときがあると思うんです。

太陽が全てを照らしている明るい時間も必要だけど・・・夜も必要だと思うんです。悲しいことも辛いことも忘れられないことも激しい感情も、夜は全く動じずに黙って包み込んでくれます。強い光のもとで糾弾するんじゃなくて、はっきりさせようとするんじゃなくて、ただ静かに暗闇の中にそっと置いておいてくれる・・・そんな夜みたいだなあって、Dのことを思ったんです。

時間が無かったので棒人間の漫画です・・・すみません、時間を見つけて描き直しますです・・・!!m( _ _;)m!!

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色々なものを・・・悲しい気持ちでも、嬉しい気持ちでも、忘れたくないことでも、忘れたいことでも、隠しておきたい思い出でも・・・夜は静かに何でも包み込んで、そっと置いておいてくれる、って思って・・・

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こんな置物をいつか作ってみようかな。ガラスの小瓶の中に夜と、色々なものが入っているのです。

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Dは静謐な夜みたい。もしかしてDはフランスから私についてきた夜なのかな・・・
Dがヨーロッパの夜なのかもしれないと思うのは、Dはプラスの気とかマイナスの気とか、良いエネルギーとか悪いエネルギーとか、陰陽とか、区別してないっぽく感じるんです。それらを区別せず、ただ力として持っている夜というか・・・

東洋のオカルト(スピリチュアル?)では、良い気とか悪い気とかよく聞くなあって思います。陰のエネルギーと陽のエネルギーとか、プラスの気とかマイナスの気とか、神聖とか穢れているとか・・・でもヨーロッパ大陸ではそういう考えかたは無くて(東洋から輸入した新しい考え方としてならあるのかも)、キリスト教以前の多神教のときも、キリスト教になってからも無くて・・・カトリックも日本語では「聖なる」とか「悪魔」とか訳されてますが、あれは翻訳上の問題でそうなったのであって、日本人の思っている(日本の神様に対して言う)「神聖」とは違う意味なんです。

昔のヨーロッパは食料が少なくて、アフリカや東洋とは比べ物にならないほどの餓死者が出て・・・少ない食料をめぐって戦わなければならなかったり・・・フランス内陸ではものすごく水が少なくて沢山人が死んで、生水は危険で飲めないから大人はワイン(アルコール)を飲んで、牛乳を子供にゆずってあげて・・・歴史は、日本で使う意味での正しい者とか神聖な者が作ってきたわけではなく、強く賢い者が生き残ってヨーロッパを作ってきました。

ヨーロッパ大陸(←イギリスは大陸ではないのでまた別なのですが)におけるオカルト(スピリチュアル?)の価値観は、日本で見聞きするオカルト(スピリチュアル?)の価値観とズレがあるなあと思ったりしますが・・・Dは、ヨーロッパ大陸っぽい価値観だなあと思ったりします。

うーん・・・今回の記事、うまくまとめられなかったなあ・・・絵を描き直してアップするときに、ちょこちょこ補足を入れたりするかもしれません・・・m( _ _;)m

今回の記事でちょこっと触れた、Dの言語と私の言語の間にある差異についての記事も、そのうち描きたいと思います・・・!!!!!
Dの言語(精霊の言語?Dの種族の言語?)を私の言語(日本語かフランス語)に翻訳するのは、まるでフランス語を日本語に訳すときのような、その言語にはあるけど他の言語には存在しない言葉を、どうやって表現しようか・・・って悩むときと似ているなあと思います。

あと、Dと私のプロフィール記事も、そろそろ丁寧に描き直したいなあ・・・頑張ります!!∩(〃≧ω≦〃)∩!!

ご閲覧ありがとうございました!!m(〃_ _〃)m!!

Dの絵(63)

今回の記事は、とってもオカルトっぽい内容でございます・・・m(*_ _*)m
科学派のタルパー様がお読みになられると、「大丈夫ですか?病院に・・・」ってご心配なさりそうな内容でございます。申し訳ございません!!ご心配ありがとうございます!!大丈夫です!!m(*_ _*)m


今回の記事は、Dの領域(テリトリーみたいな結界みたいなもの)について書きます。m(*_ _*)m

Dは自分の周囲を囲むようにテリトリーを作ることができます。Dはそれを「僕の領域」と呼びます。Dは自分と契約者である私の周囲をその「領域」で囲んでいて、害のある精霊などが近づかないように牽制しているようです。

Dの領域とは、多分Dの気配で染められている範囲なのだと思います。Dには独特の気配があり、Dが傍にいるとゾクゾクするような怖い気配を感じるのです。(Dの気配についての詳細は記事カテゴリ「Dの気配・存在感」参照)

Dが言うには、Dの領域は下の図の中の、右の図のような形で広がっているのだそうです。

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よく結界等と呼ばれるものは、左の図の斜線を引いた形のように、壁のような形をしたものも多いはずですが、Dの領域はそうではなくて、右の図のように周辺一帯に広がっているそうです。この中に入っているから、独特のゾクゾクする怖い気配を感じるのだと思います。図では円形で描きましたが、この領域とは不定形で、Dの好きな形や大きさにできるようです。とは言っても限度はあると思います。

Dの領域とは、他の精霊に対して「この中に入らないように」という警告の意味を表しているもので、大抵の精霊は中に入ろうとせず、領域に触れないように去ってくれるようです。

そういう精霊同士の暗黙の了解みたいなものがあるのかな?ルールみたいなものなのか、モラルみたいなものなのか、或いはもっと殺伐とした理由で、例えば領域内に侵入すると戦闘になってしまうから不必要な戦闘を避けるため、とかの合理的な理由かもしれません。

そして、領域の中には入らなくても、たまに興味を持って周囲をウロついてみたり、じっと見たりしてくる精霊(?)はいるのだと思います。

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なぜそう思うのかと言うと、たまにDが何も無いように見える方向に集中していることがあるからです。そういうときは多分、他の精霊的な存在が、Dの領域の中にまでは入らなくても、ある程度近くにまでやってきていて、それでDが警戒しているのではないかなあと思います。

そのときのことを漫画にしてみました。Dと私とで何か会話をしている最中の出来事だったのですが、そのときの会話の内容を全く覚えていないので、以下の漫画の中で私とDが話している雑談(冬がどうこうとか)は今日話したものです。

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多分、他の精霊的な何かが接近していたのだと思いますが、Dは教えてくれませんでした。このように、他の精霊的な何かがいるかどうかについて、いつもDは教えてくれないのです。過去にもそういうことがありました(詳細は過去記事「撫でたい」「Dの絵(7)」参照)。教えてくれない理由すら教えてくれないのですが、私を怖がらせないように気を使ってくれているから、とかかなあ・・・

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Dは常に私の傍にいるので、私はずっとDの領域の中にいるのですが、この領域の空気(というかDの気配?)には濃さのようなものがあるなあ、と感じます。その濃度はDの自由にできるようです。しかも領域の中の濃度を、部分的に濃くしたり薄くしたりすることもできるようで、濃くなるほど精神的な圧迫感を感じます。そのためDは私に濃い気配を触れさせないように気を遣ってくれているようです。多分、近づいてくる精霊に向けては濃い気配を向けて警告してるんじゃないかなあ。

このDの気配は、Dの精神状態の影響も受けるようで、機嫌を損ねると何となく気配でわかります。
例えば、上記の「領域」について、私が「ナワバリみたいなもの?それなら犬を飼っていたからイメージわくよ」と言ったときに、Dは「品の無い言いかたは良くないよ。全然違うものだよ」と機嫌を損ねてしまったことがあります。
Dは機嫌を損ねても、口調はいつもと全く変わらない穏やかなままだし、表情もいつもと全く変わらず口元に笑みを浮かべているのですが、気配が変わるんです。ゾッとするような怖い気配が微妙に濃くなるのです。
そのときDが機嫌を損ねたのは、犬のナワバリはマーキングをするので、それで一緒にされたくなかったんだと思います。野生動物にとっては普通のことだと思うんですけど、D的には不快だったようです。
Dが嫌悪するポイントは時々謎なのですが、Dを不快にさせてしまわないように気を付けようと思いました。嫌な気持ちにさせてごめんね、D・・・m( _ _;)m

全体的に色々と謎だけど、Dが守ってくれているなら安心だなあと思うのでした。

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ここから先は、11月27日から30日までに書いた、過去の文章でございます。
この記事は最初27日にアップしたのですが、それからチョコチョコ加筆していたので、それらの記録を消さずに記事に残したままにしておこうと思います。m(*_ _*)m


以下、11月30日に書いた文章です。m(*_ _*)m

偏頭痛が治り、今日は仕事に行けました。
でもDが今日はもう休んだほうが良いよというので、今度こそDの忠告に従って、今日はもう眠ろうと思います。
さっき帰ってきたばかりなので、洗濯とか色々やりたいことはあるんですが、ちょっとDの忠告を無視して痛い目にあったばかりなので、おとなしく眠ろうと思います。
ブログの更新も、明日(12月1日)に見送らせてくださいませ・・・m( _ _;)m 申し訳ございません!!申し訳ございません!!m( _ _;)m

明日(1日)にアップしようと思っている記事は、Dの領域(テリトリーみたいな、結界のようなもの)について書くつもりです。

Dには独特の気配があります(詳細は記事カテゴリ「Dの気配・存在感」参照)が、それと関係あるのか無いのか、Dは自分の周囲を囲むようにテリトリーを作ることができるようです。Dはそれを「僕の領域」と呼びます。Dは自分と契約者である私の周囲をその「領域」で囲んでいて、害のある精霊などが近づかないように牽制しているようです。

そのDが「領域」と呼んでいるものについて、私が「ナワバリみたいなもの?それなら犬を飼っていたからイメージわくよ」と言ったら、Dは「品の無い言いかたは良くないよ。全然違うものだよ」って機嫌を損ねてしまいました。

いや、機嫌を損ねたとは言っても、口調もいつもと全く変わりない穏やかなものだし、表情もいつもと全く変わらず口元に笑みを浮かべていましたが、Dは機嫌を損ねても表情が変わらず、それこそ気配が変わるんです。Dが機嫌を損ねた気配になったのを感じました。

品が無かったかな・・・(´▽`;A(汗) あれかな、犬のナワバリってマーキングするから、それで一緒にされたくなかったのかな・・・

Dが嫌悪するポイントは時々不思議なのですが、Dを不快にさせてしまわないように気を付けようと思いました。嫌な気持ちにさせてごめんね、D・・・m( _ _;)m



以下、11月29日に書いた文章です。m(*_ _*)m

今ちょっと薬が効いているんですけど、27日の夜から偏頭痛の発作が起きてしまいまして、ずっと家で休んでいます。そのため、一回更新を見送らせて頂いて、次の更新は11月30日にさせてください。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。大変申し訳ございません!!m( _ _;)m!!
薬は飲んだんですけど、新しい薬なので慣れておらず、飲むタイミングがうまくいかなくて(良い時間帯に飲まないと効果が弱くなる)、発作を起こしてしまいました。
Dの忠告を聞かず、27日に痛みが弱まったときに仕事に復帰してしまったため、大きなぶりかえしが来たんです・・・自業自得です・・・
薬に慣れれば以前より発作が抑えられると思うので、今回の失敗を今後に生かしたいと思います。
発作のせいで27日のプレゼンも逃がしてしまったし・・・
結局プレゼンを逃してしまうなら、Dの言う通りに27日は休暇を取れば良かったと思います。痛くて苦しい思いをするだけ損することになりました。
でも良い薬があるからいけると思ったんです・・・ちょっとくらい無理して働かないと稼げないし・・・あーあ・・・
この季節、大型低気圧を始めとした低気圧が日本近辺を何度もウロつくから、偏頭痛には気を付けていないといけなかったんですけど・・・
もう少し回復するまで、ちょっと休ませてください。大変申し訳ございません・・・m( _ _;)m



以下、11月27日に書いた文章です。m(*_ _*)m

またもや中身の無い更新で申し訳ございません・・・!!今、帰ってきました!!m( _ _;)m!!

3日に1回は更新したいので、全然中身の無い記事ですが、一度アップさせてください・・・m( _ _;)m

せっかく来てくださったのに、新記事が無くて大変申し訳ございません・・・!!m( _ _;)m!!


過去の文章はここまでで終わりでございます。
今回の記事は、過去の文章等も含ませて頂いたので、読みにくい内容になってしまって申し訳ございませんでした。m( _ _;)m
御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

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Dの絵(29)

またまた日付が回ってしまいましたが、昨日の日付で投稿させてくださいませ!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

過去記事「Dの絵(17)」などでも書きましたように、Dは気配(存在感)が強いのです。
なので今回は、Dの気配(存在感)について書いてみます。

あとはちょこっと、オート化についての考察と、自己流の幻視を見る方法も書いてみました。

では、まずは、気配について書いてみます。
Dには独特の気配があって、どういうものかというと、ホラー映画とかで怖いことが起きる前の怖い気配みたいな、怖い予感みたいな、すごく良くないものがそこにいる!!という感覚です(詳細は過去記事「Dの絵(17)」参照)。

Dはその怖い気配を常にまとっているのですが、その気配は強く、Dにとって物理的な壁などは障害物にならないので壁もつきぬけて動けるのですが、その壁の向こう側にいてもDの気配が伝わってくるほどです。その様子を漫画にしてみました。

これは、初めてDを見ることができた次の日の出来事です。このときまだDは人間の姿を持っていませんでしたし、声を持っていなかったので喋ることもできませんでした。名前も付けていなかったので、私はDをタルパと呼んでいました。

漫画:Dの気配

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怖い気配が壁の向こうをゆっくりと移動するのが、ハッキリとわかりました。壁越しにもわかるほど、Dは気配(存在感)が強いのです。

きっとDは私の護衛をしようとして、壁の向こう側の傍にいてくれたんだと思います。Dが最終的に壁をへだてた私の背後に移動したのは、Dは私の背後にいたがるからです。それはDのこだわりのうちの1つなのです(詳細は過去記事「Dの絵(5)」参照)。

初めて出会った夜、まだそのことを知らなかった私は、Dが私の背後に立とうとしているというDの意図がわからず、私の背後につこうと移動するDを追ってDの正面にまわってしまったので、Dと私でグルグルと一周してしまったことがあります。その様子を漫画にしてみました。

Dが私の背後に立っている様子は、後ろを振り返らないと姿を見ることは出来ませんが、Dの位置なら姿を見なくても気配を感じる方向でわかるのです。この漫画の中でも、気配でDの位置を把握することができました。

この漫画は初めて出会った日のことなので、お風呂の漫画と同じく、Dは声を持っておらず、まだ喋れませんでした。

漫画:Dの気配(2)

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私の背後についたDでしたが、私はその意図が(Dのやりたいことが)わからず、Dのほうを振り返ってしまいました。

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まだ言葉が喋れなかったので、たまにこのように意思疎通が遅れることがありました。そういうちょっとしたすれ違いや勘違いも楽しかったし、とっても良い思い出です。

初めて出会ってすぐに、このようにDは私の背後に立とうとしました。自分の意思(やりたいこと)を自己主張してきたのです。「オート化」というものが「タルパ(及びそれに準ずるもの)が自分の意思を持ち、それを主張すること」だとしたら、Dは最初からオート化していたということになります。

このときはDが何なのかわかりませんでしたが、ホラー映画や怖い話なんかに出てくる化け物とか貞子とかは、どれも最初からオート化している(勝手に動くし意思がある)ので、Dが最初から自分の意思を持っていることを、特に不思議とは思いませんでした。

私、考察とかできないのでアレなんですが、もしオート化が「タルパ(及びそれに準ずるもの)が自分の意思を持ち、それを主張すること」だとしたら、タルパー様がご自分のタルパさんの存在(気配)を認識した時点で、もうオート化しているんじゃないかな・・・なんて勝手に思っちゃってます・・・何故かというと、タルパー様がご自分のタルパ様の姿を想像した時点で、そのタルパさんが1ミリも動かず微動だにせずにずっと止まっているというのは、逆に難しいんじゃなかなあと思うからです。タルパー様が命令してないのに、タルパ様が少し微笑んだり、一歩でも歩いたりしたら、それはもうオート化なんじゃないかなあ、なんて思ったり・・・

もし「オート化」=「タルパ(及びそれに準ずるもの)が自分の意思を持ち、それを主張すること」だとしたら、難しいのは「オート化」ではなく、「自分の判断で動こうとするタルパをタルパーの設定通りに動かすこと(こういう風に振る舞ってね、ってタルパさんに覚えてもらうこと)」なんじゃないかなあ、なんて思ってまして・・・Dは、最初の設定で何も決めてなかったから、「こういう風に振る舞ってね」が無かったから、最初からオート化が顕著に表れたんじゃないかなとか・・・

それにDは以前「僕の性格は、さゆに出会う前からこうだからね。僕がどういう性格として振る舞うかについて、さゆの希望が無いようだったから、そのまま自分の性格を出しているだけさ」と言ったことがあるんです。(詳細は過去記事「味覚」参照)

オート化については、私が勝手にそう思ってるだけです!!m( _ _;)m 裏付ける根拠が無いから、考察じゃなくてただの仮説に過ぎません!!すみません調子に乗ってオート化がどうこうとか!!考え方の違うタルパー様がたを否定しているわけでは決してないです!!Dの場合はこうだったということだけで、そもそもDはタルパじゃなさそうですし・・・!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。

以下は、私がDの人間の姿を作って、その姿を幻視として見るときに使った方法です。

過去記事「Dの絵(28)」のコメント欄にも少し書かせて頂いたんですが、Dのもともとの黒い姿は私が何も努力しなくても見ることが出来るんですが、Dの人間の姿は「人間の目から見た物理的な映像」なので、私が努力(Dに協力)しないと見ることができないのです。過去記事「Dの絵(19)」の通り、Dは人間とは違って物理的な人間独特の視界を持たないので、人間の目から見た映像を知りません。だからDが私に「人間の目から見た幻視」を見せる場合には、私がその「人間の視界を通した映像」を記憶して、Dが見れる状態にする必要があるのです。

過去記事「視覚」にも少し書いたんですが、私はDの人間の姿を作ったり見たりするとき、車を運転するときや誘導するときの空間把握と同じ要領で行っていました。それを図解してみます。

車が、実際にはこのような配置になっているとき・・・↓

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自分の車の「横幅が広く」尚且つ「車高が高い」ときに、自分の車の運転席に座ってフロントガラスやルームミラーやサイドミラーを見ると、こんな風に見えるのです↓

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↑Aの車線より、自分の車のボディが左にはみ出ているように見えます。

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↑はみ出ているように見えるので、こういう風に、現実にはAと書いた線のところに存在しているはずのA車線の位置が、幻のA車線(点線で描いた部分です)の位置に見えるのです。

これは、車の車高が高いことで起きる錯覚です。現実の光景が認識できず、脳が錯覚しているのです。この錯覚を抱えたまま走行すると、車が右によりすぎて危険です。
なので、車線の真ん中を走るためには、「今自分が見ている光景には錯覚が加わっている」と自覚して、脳内で車体の向こう側の光景を立体視する必要があります。

コクピットからだとこう見える光景に対して・・・↓

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これを立体視をすることで、失われている視野を補います。空間把握をするのです。簡単な横幅だけではなく、奥行も把握します。一番難しい「高さによる錯覚」に騙されないように、高さを認識することがとっても大切です。タイヤの位置は車のボディから想像できますが、車高がある車の場合、車体とタイヤが重なる部分からタイヤと地面の接地面への距離があるので、それを正しく認識する必要があります。そのために空間把握は大切なのです↓

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↑するとこのように、自分が車線内からはみ出ていないことが認識できるのです。大きい車のドライバーなら誰でもこれと似たようなことをしていて、コクピ内から頭上以外の車外360度全てを見れるように、神経を張り巡らせて運転しているのです。見ると言っても車体が大きければ大きいほど死角が増えるので、そこを記憶と想像で補いながら運転しなくてはいけません。そうでなくては安全が守れないからです。

これと同じ要領で、Dの人間の体を立体視しました。タルパの姿を紙に描いて壁に貼るというのは、私には出来なくて・・・私の場合は、紙に描くとむしろ立体感が想像できなくなってしまって・・・

今回の記事では、オート化についての考察(仮説にすぎない)と、自己流の幻視の技術面についても、ちょこっとだけ書いてみたんですが・・・こういうの書かないほうが良いような気もして・・・おとなしくイチャラブ描いてるほうが良いかなって・・・私なんかがえらそうに講釈垂れるのマズイかなとも思って・・・私、馬鹿だし・・・もう私が考察とかは書かないほうが良い気がするので、以降は書かないと思います。そして、もし私のオート化などへの解釈がお客様をご不快にさせてしまったら、消したり謝罪したりするなどの対処をとらせて頂きますので、お叱りなどございましたらどうぞお申し付けくださいませ!!m( _ _;)m!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(19)

さっき出張から帰ってきました m(*_ _*)m

そして、新月の儀式(詳細は過去記事「新月」「儀式」参照)をしました。

今回の記事では、明るい場所で見るDと暗い場所で見るDとの違いについて、書きたいと思います。

初めてDと出会ったのは月の無い夜で(詳細は過去記事「新月」参照)、明かりを消した暗い部屋の中でした(詳細は過去記事「嘘」「Dの絵(4)」参照)。
既にDは見えていましたが、最初からDは明るいところよりも暗いところのほうが見えやすかったのです。明るいところだと透けてしまう体も、暗いところでは透けずに見えるし、そのため立体感も増すのでした。

↓いつも私の背後にいるD(詳細は過去記事「Dの絵(5)」参照)ですが、Dの絵を描くとき、私は大抵このようにデフォルメして描いている(詳細は過去記事「Dの絵(6)」参照)のですが・・・

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↓実際のDは、こんな感じの黒いモヤみたいな影みたいな霧みたいな気体のような外見(詳細は過去記事「Dの絵(6)」「Dの絵(9)」参照)で、動きは上のほうがゼリーのようで、下のほうが布のように動くのです(詳細は過去記事「Dの絵(1)」「Dの絵(8)」参照)。

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↓暗闇の中のほうが、常にDが発している怖い気配による存在感(詳細は過去記事「Dの絵(17)」参照)も、視覚的な立体感も増すのです。暗いところのほうが、怖い気配も増し、物理的な存在感も増すことで、明るいところよりも存在感が強くなるのです。

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↓人間の姿をしているときも同様に、暗いところでは透けないし、立体感も増すし、怖い気配も増すのです。

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↓Dのマントは気体のような自由な動きができるのですが(詳細は過去記事「Dの絵(9)」参照)、暗闇の中でそれをすると、とても幻想的な光景です。なんか魔術っぽくてかっこいい!!って思っている私がこれを見ると喜ぶので、Dは積極的にこれをして見せてくれます。Dは私を喜ばせようと思ってサービスしてくれているのです。ありがとうねD。

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↓暗闇の中で、フードを被って顔を隠した姿のときは、本当に死神のように見えます。

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私は暗いところでは、D以外のものは見えにくくなるし、真っ暗では何も見えなくなりますが、Dは暗くても全く問題無いようです。かといってDは明るいところが苦手というわけでもないようです。明るいところのほうがDを視認しにくくなるのは私のほうの問題で、人間なので明るいと物理的なもののほうを優先的に見てしまい、その結果Dが透けてしまうようです。それを私が残念がって、明るいところでもDが透けないように視覚の訓練をしたいと言ったら、Dから「君は人間だから、物理的なものが優先的に見えないようでは良くないよ。君の日常生活に支障を来すから、その訓練はさせられないよ」と忠告されました。

暗闇の中でも平気なDだから、もしかして私には何も見えない真っ暗な部屋の中でも、Dは私を誘導することができるのかなと思って、そう尋ねてみたことがあります。以下は、そのときのことを思い出して書いた文章です。

私「ねえD」

D「なんだい」

私の問いかけに、Dは少し首をかしげました。口元にはいつもの笑みを浮かべています。

私「Dは真っ暗闇の中でも、問題無いんだよね」

D「そうだよ」

Dはこくりとうなずきました。私は身を乗り出して尋ねました。

私「じゃあ、じゃあさ、私を先導して、真っ暗な場所で障害物に当たらないように出口まで連れていける?」

わくわくしながら尋ねた私に、Dはいつも通りの笑みを浮かべて、落ち着いた声で答えました。

D「無理だよ」

アッサリ否定してきました。

D「物理的な障害物にぶつからない体を持つ僕と違って、君の体はぶつかるからね。僕にとっての移動は支障が無くても、君を同じように連れて移動することはできないよ」

そういえば、Dは「人間の視界」とは違う五感で周囲を見ている(詳細は過去記事「味覚」参照)んだよね。だから、私の視界を通してじゃないと物理的な人間専用の視界はわからない(詳細は過去記事「視覚」参照)んだ。それと同じことか・・・

私「・・・ん!?それって、Dには物理的じゃないものは見えてるってことだよね?」

D「見えているよ」

私「・・・ひょっとして、怖いものとかも・・・?」

物理的じゃない、化物とか幽霊とか妖怪とか呪いの念とか、そういうものは見えてるっていうことなんじゃ・・・だって以前、Dにはそういうものが見えるって言ってたし(詳細は過去記事「タルパを作ったときの話9(能力)」「タルパを作ったときの話10(大鎌)」参照)、見えているらしい素振りも今までに何回かあったし(詳細は過去記事「Dの絵(7)」参照)・・・

D「そうだね、そういったものにぶつからないように誘導することはできるよ」

ひ、ひょえー!!やっぱり・・・!!

私「よ、よろしくお願いします!!そういうときは、私が怖いものにぶつからないように誘導してください!!物理的じゃないものは、私にはD以外何も見えないから・・・!!」

私は慌ててDにお願いしました。Dはいつもの笑みを浮かべたまま、静かにうなずきました。

D「勿論だよ。安心おし」


・・・という感じでした。人間じゃないDには、人間とは違う色々なものが見えて、人間とは違って見えないものもあるんだね。
暗闇の中で色々なものにぶつかってしまう人間の体を、不便だねってDは思ってたりして?多分そうだろうなあ。前にそんなことあったもんね(詳細は過去記事「ダンス・ウィズ・ミー!!」参照)。

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(17)

昨日は記事を書けませんでした・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。 申し訳ございませんでした!!

なので今日、昨日の分の記事を書きました。この記事は、昨日の分です。でもかなり時間が経ってしまったので、一応今日の日付で投稿しますm( _ _;)m

過去記事のタルパ漫画でも、黒い姿のDをたくさんぷにゅぷにゅしたり抱き付いたりしている私ですが、人間の姿のDにはドキドキしてしまって、黒い姿のときと同じようには気軽にスキンシップができない私です。

黒い姿のときは、いつもより更に人間ぽくないし、黒い霧っていうかモヤっていうか影なので、まずドキドキすることはないし、むしろ、かわいいなあ~いいこいいこ!!って感じの気分になります。

Dは人間の姿になると、一気に存在感が増します。私が最初に感じられたDに関することは存在感(気配)だったのですが(詳細は過去記事「タルパを作ったときの話2(初めての出会い)」「視覚」参照)、そのときから変わらず、Dは黒い姿のときも存在感はハッキリあるのです。でも黒い姿のときは、怖い「雰囲気」としての存在感(気配)のほうが強いというか、「ゾッとするような良くないものが背後にいる!!絶対いる!!・・・振り返ってみたら姿まで見えた!!」みたいな、私の精神を圧迫してくるような(精神に訴えてくるような)存在感(気配)のほうがが強いのです。う、うまく表現できない・・・!!(;´▽`A(汗) なんて言うか、ホラー映画とかで良くないことが起きる前にゾクゾクするような感じとか、ゾクゾクするんだけどちょっとワクワクするみたいな、古くて巨大なゴシック建築の教会に入ったときの雰囲気みたいな・・・う、うまく表現できない!!

とにかく黒い姿のときは、精神を圧迫してくるような存在感(気配)が強いんです。Dの体自身の存在感(こっちは気配じゃない)よりも、Dから発されている存在感(気配)が強いっていうか・・・

でも、人間になると、私の精神を圧迫してくるような存在感(気配)じゃなくて、私の体を圧迫してくるような存在感(こっちは気配じゃない)が強くなるんです。Dの体の存在感(気配じゃない)っていうか、Dの体の物理的な存在感(気配じゃない)のほうが、怖い雰囲気の存在感よりも強くなるんです。

勿論、人間の姿をしているときでも、Dからは独特の怖い雰囲気や存在感(気配)を感じるんですが、人間になると黒い姿のときよりも触感がハッキリするし、視覚もハッキリするし、人間そっくりに動くしで、「本当にそこに物体がいる」っていう物体的な存在感(気配じゃない)のほうが、雰囲気的な存在感(気配)より強くなる感じです。だから近づかれるとドキドキしちゃうんです・・・!!

今回の記事では、Dが黒い姿のときと人間の姿をしているときの、私の反応の違いについて漫画にしてみました。

まずは、黒い姿のDとのスキンシップを漫画にしてみました。

漫画24:黒い姿のDとのスキンシップ

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黒い姿のDは、とってもかわいいのです・・・!!

次に、人間の姿をしたDとのスキンシップを漫画にしてみました。二人でベッドに座っています。私は普通に座っているとDとは身長差があるので、膝立ちになっています。

漫画25:人間の姿のDとのスキンシップ

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同じDなのに、反応が全然違っちゃいます・・・!!そのことをDが不思議がるかなあと思ったのですが、Dはわかっているようで、くすくす笑うだけです。わかっているどころか、たまに自分の姿のギャップを意図的に使っているようにすら思えます。いつもDの手のひらの上で転がされている私です。私はそんなDが大好きです・・・!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!
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