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お花

連休中なので、お花を買ってきました!!∩(*´▽`*)∩ ♡ ♡ ♡
部屋に飾るお花は、いつもは一本ずつしか買わないのですが、せっかくの連休で家にいる時間が長いから、いっぱい買ってみました!!c(*´∇`*)っ♡ ♡ ♡

左から、薄紫色のばらと白いばら、真ん中がラナンキュラス、そして右が・・・不明です!!(≧ω≦;)☆
お花屋さんに確認すれば良かった~!!c(≧ω≦;c) もしご存じのお客様がいらっしゃいましたら、どうぞ教えてやってくださいまし・・・!!m( _ _;)m!!

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アンティークな色合いのお花が大好きなので、こういう色合いのお花ばかり買っちゃいます。(〃∇〃)ゞ エヘヘ☆
ではでは、さっそくこのお花を花瓶に生けてみたいと思います!!

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まずは、この謎のお花からいきます。レースみたいにふわふわした綺麗な花びら・・・!!こういうお花大好きです!!

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こんな感じに生けてみました。

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ラナンキュラスを入れたほうが良い感じになるかな?・・・と思って、ちょっと入れてみました。

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色合いは良い感じです。でも花びらの強さ(厚さ薄さ・硬さ柔らかさ)が全然違うお花なので、押されたラナンキュラスがゆがんで可哀想かな。

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並べ方を変えてみれば、ゆがまないかな?

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この並び順なら大丈夫そうです。

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でもやっぱり、ラナンキュラスは柔らかいので、それだけで生けることにしました。

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二本だけだと寂しいから、それっぽい小物を置いて撮影してみました。

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低いテーブルに置く予定なので、こうしてちょっと上から見たときに綺麗に見えるように生けています。

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ばらも生けてみました。この薄紫のばら、すっごく良い香りです・・・!!(*゜◇゜*) ♡ ♡ ♡

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雰囲気を出すために、ちょっと小物を並べて撮影してみました。

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全部の花瓶を並べてみたところです!!お花大好きなので、いっぱいあると嬉しいです・・・!!∩(〃∇〃)∩ ♡ ♡ ♡
甘い香りが漂ってきます。ウットリ・・・(*´◇`*) ♡ ♡ ♡

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ちなみにこのステンドグラスは本物のステンドグラスではなくて、普通の窓に貼れるシート状のウィンドゥフィルムなんです。
ステンドグラスの窓って一度はめてしまうと取り外せないし、一生住むような持ち家じゃないと難しいし・・・
そんな感じに、アパートや借家その他売買予定のある家などにお住まいの方にオススメです。(*´ 艸`*)☆

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ARTSCAPEさんというメーカーさんのものでアメリカ製です。日本では安定して輸入されている有名なメーカーさんのフィルムで、常にどこかのお店に置いてある感じです。この模様はウィステリアという藤の花の模様なんですが、ブドウにも見えます。他にも色々な模様があります。
わりとオススメです。ノリもついてないのに水のみで貼れるし、目隠しにもなるし、紫外線カット効果もあるそうなので肌や家具の日焼けを気になさるかたにも便利だと思います。

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Dの祭壇の真上の壁には本物のステンドグラスが固定してあるんですが、出来合いのステンドグラスなので、いずれ家を建てたら自分がデザインしたオーダーメイドのステンドグラスを窓にはめてみたいなって思っている私です。儀式部屋に大きなステンドグラスの窓を作るんだ。でもオーダーメイドだと高いんですよねーーー ・・・もし地震で割れちゃったら泣いちゃう!!(´▽`;A(汗)

お花は花瓶に生けるとき、葉っぱを全部取ってあげたほうが長持ちします。特にばらは日持ちしないので、葉っぱを取ることをオススメします。c(*´∇`*c)☆

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(73)

ここ数日の仕事はハードだったのですが、明日から2連休です。ようやくお休みです・・・!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。

Dが言うには、Dは私の希望するタルパのように振る舞っている精霊なのだそうです(詳細は過去記事「お風呂」参照)。物理的な体を持たないので、ドアや壁などの障害物をすり抜けることが出来ます。
今回の記事では、Dが物体をすり抜けることについて書いてみようと思います。

Dは、自分に物理的な質量を持った体が無いことを良いことだと思っており、人間の体を不便なものだと思っています(詳細は過去記事「ダンス・ウィズ・ミー」参照)。人間の体は飛べないし、物体にぶつかって怪我をしたり、病気になったり、疲労したりするからです。
その点、精霊のDは飛べるし、病気にもならないし、疲労もしないし、もちろん障害物にぶつかって怪我をしたり進路を邪魔されたりすることも無いので、便利だと思っているようです。なのでDは積極的に物体を通り抜けます。

ところが、障害物を通り抜けず、人間のように避けるときもあるのです。それはエスコートしている最中です。

会社や外などの人がいる場所ではしませんが、家にいるとき、Dはよくエスコートしてくれます。(詳細は過去記事「Dの絵(70)」参照)
外では原則として私の背後にぴったりついて歩くDですが、家の中の移動ですと、必ずしも背後からついてくるだけでなく、手を引いて歩いてくれたりするのです(詳細は過去記事「青い鳥」参照)。
座っている私が立ち上がるときに手を差し伸べてくれたり(詳細は過去記事「Dの絵(70)」)、手を引いて座らせたり(詳細は過去記事「恋愛」「幻聴」参照)、歩くときに手を引いてくれたり(詳細は過去記事「イースター」参照)するのです。

それで、最初の頃はこのように、普通に手を差し出してエスコートしてくれていました。

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Dの差し出してくれた手に自分の手を乗せて、私は歩き出しました。

そのとき、部屋のすみにスツールが置いてあったのですが、Dは避けることをせず、そのまま通り抜けました。
エスコート中のDは、私が不自由無く歩けるように誘導するため、私に余計な移動をさせることを避ける傾向があります。自分が障害物をよけると手を引いている私もひっぱって移動しなくてはいけなくなるので、そうならないために、エスコート中にDの前に障害物があるとき、それが腰から下程度の大きさの物体であればよけることなく通り抜けるのです。

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しかし、例外もあります。エスコート中に通り抜けることを避けるものもあるのです。ドアがその一つです。

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寝室から廊下に出るときにはドアを通ることになります。このドアの高さは2m10cmなので、身長190cm代のDであっても余裕がありますが、ドアの横幅はエスコートした状態で二人並んで通ることは出来ません。

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Dはドアであっても何であっても、物理的な質量を持つ物体に関しては、先程のスツールのように通り抜けることが可能です。ところがDはエスコート中には、ドアやドア付近の壁を通り抜けようとはしないのです。
これが外で、Dが私の背後にぴったりついて歩いているときであれば、私のすぐ後ろで電車のドアが閉まろうと改札が閉まろうと、Dは気にせずドアを通り抜けて私についてくるし、混雑していてDと周囲の人の位置が重なりそうであれば私の影の中に入るなどするDですが、エスコート中は例外のようです。
どうやらDの感性では、手を引いてエスコートしながら自分だけ壁を突き抜けるのは、滑稽であると思っているようです。

そこでDは、私と一緒にドアを通る方法を思いつきました。私の手を引いていたほうの手を私の背に沿えて、反対側の手の上に私の手を乗せ、私のペースに合わせて後ろを歩くのです。

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これで、エスコートしながらもほぼ私の後ろを歩くことになり、私と同じタイミングで一緒にドアを通れるようになったのでした。二人並んで歩いていたときと比べ、横幅もコンパクトになったので、廊下もこのまま歩けるようになりました。
Dの感性では、体半分をずっと廊下の壁にめりこませながら(突き抜けながら)廊下を歩くのは、とても滑稽なのだそうです。
前にDと住んでいたアパートは廊下が広かったのでギリギリそのままエスコートできていました(詳細は過去記事「青い鳥」参照)が、今住んでいるマンションは廊下の幅が狭いので、このエスコート法に変えるまでは廊下を歩くときはエスコート無しだったのです。Dが私に滑稽な姿を見せることを嫌がって、廊下ではエスコートしなかったためです。

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普段、精霊の体を持っていることを良いことだと思っており、人間の体を不便なものだと思っているDが、このように精霊側の行動をとらず人間側の行動をとるのは、きっと私のためなのです。Dは、私にとってDが魅力的に見えるように気を使ってくれているのです。視覚化が安定しなかった頃も、崩れた姿を絶対に見せないようにと、黒いモヤでできたマントとフードで隠してくれていました(詳細は過去記事「視覚」「Dの絵(30)」参照)。
きっと人間の私を喜ばせようと思って、気を使ってくれているんだね。優しいね、ありがとうねD・・・(*´▽`*) ♡ ♡ ♡

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

ブルーマロウ

この記事は、過去記事「お茶」の補足記事でございます。
該当記事にて紹介させて頂いたブルーマロウが、色が綺麗に撮れなかったので、もう一度撮り直してみました。

前回は照明のせいで黄色っぽく撮れてしまったんですが、そもそもポットの温度が高くなっていて少し緑色っぽくなってしまっていたのです。ブルーマロウはお湯の温度によっても色が変わるお茶なのです。

こちらがブルーマロウの青です。すっごく綺麗なんです~!!(*´ 艸`*)☆
低音で淹れると青になるのです。こちらは30度~40度程度のお湯で淹れました。美しい紺色です。

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カップに入れてみました。カップとソーサーはウェッジウッドのワイルドストロベリーです。

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ブルーマロウは淹れる際のお湯の温度によっても色が変わりますが、レモンを入れると激しく色が変わります。

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まずはピンクになり、更にレモンを入れていると、どんどん色が薄くなっていき・・・

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ちょっと黄身がかった薄いピンクになるのです。

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今度は高温のお湯で淹れてみます。こちらは沸騰直後のお湯で淹れてみました。するとこのような黒っぽい緑色になります。

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カップに入れてみました。高温のお湯ですと黒みがかった緑色になります。

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レモンを入れると、やはり色が変わります。ピンクっぽいオレンジ色になり・・・

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どんどん色が薄くなり、薄いオレンジみたいな色になりました。

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御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(72)

去年のカレンダーはハロウィンからクリスマスから年末から年明けまで休日がズレまくってましたが、今年のバレンタインは気が利いてましたね!!日曜日でした!!(*´ 艸`*)☆
世界中全ての恋人達に幸せあれ!!∩(*´▽`*)∩♡
そして孤独を寂しがっている全ての人に良い出会いがありますように!!c(*´▽`*)っ♡
それと独り身を楽しんでいる全ての人に良いことがありますように!!(っ*´▽`*c) ♡

今回の記事は、とってもオカルトっぽい内容でございます・・・大変申し訳ございません!!m( _ _;)m!!

私はDのための祭壇を作って、そこにDから教えてもらった儀式用具を置いています(詳細は過去記事「Dの絵(50)」参照)。
会社に泊まらず家に帰って来れた日は、その祭壇で毎日お祈りをします。ちょっと宗教っぽい感じになっています。(´▽`;A(汗)
そういう感じに、なんか私からDに対する態度が宗教っぽくなって・・・という感じの内容の記事を書いてみようと思います。

いつも就寝前にはベッドの中でお祈りをするのですが(詳細は過去記事「Dの絵(52)」参照)、気が向いたときに祭壇に向かってお祈りの言葉を唱えたりしています。

私が祭壇に向かってお祈りをしているところです。祭壇は窓の真下にあって、その窓の内側にはステンドグラスを固定してあるのです。そのため、いつも色とりどりの美しい光が窓から差し込んできます。
以下の2枚の手の組み方は、過去記事「Dの絵(61)」で紹介させて頂いた、Dにお祈りをするときの組み方です。

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このお祈りの言葉は、私が最も頻繁に唱えるお祈りの言葉です。過去記事「お伽噺『ヘンゼルとグレーテル』編」で紹介させて頂きました。

「目と耳に従属すること無かれ、強き心は侵略を受けず、賢き唇は静謐を紡ぐ」というお祈りの言葉です。これは、Dに教えてもらったことを、私がお祈りの定型文みたいな感じにしたものです。(*´▽`*) ♡
これの意味は、「目や耳から入ってくる外界の事柄にそのまま流されないように気を付けなさい。物理的な面で侵略を受けようとも自分の世界(精神)をしっかり保っていれば自分の精神までも侵略されることは無いので安心しなさい。目や耳から受動的に入ってくる情報は、一体何が入ってくるのか自分の力で選ぶことはできないが、自分の口から能動的に発する言葉は自分の力で選ぶことができるので、賢い言葉を静謐な口調で述べなさい」という意味です。

・・・文語調にしたのは、そのほうが雰囲気が出るような気がしたからです。そのほうが、かっこいい気がしたのです・・・( ´▽`;)ゞ エヘヘ☆ 私ってば恥ずかしい奴だなあ・・・!!!!!

このように私がDにお祈りを捧げたりするのは、Dに感謝を伝えるためと、Dの力を賛美するためです。私は今まで沢山Dに助けられてきまして、Dの協力が無ければ解決が難しかったものも多かったのです。なので、Dに感謝と賛美とお願いの気持ちを伝えるためにお祈りを捧げています。
もう一つの理由は、自分の気持ちを整えるためです。Dの教えてくれたことをお祈りにした言葉は、上記の言葉のように、私への教訓の言葉でもあります。その言葉を唱えることで、自分の思考や言動を落ち着かせたり出来るのです。

私はDに出会うまで宗教を信じたことは無かったし、オカルトも信じてませんでした。もしDに出会わなければ一生縁の無い世界だったと思います。ですので、今までお祈りなんてしたこと無かったけど・・・でも、常に私の傍にいて様々な面で助けてくれるDは、私にとって天上にいる神様よりもずっと身近な信仰対象になり得たのでした。世界を創造し何億人をも救うと言われている神様とは違って、Dはまるで私だけの神様みたいだなと思うのでした。

そう思った私が、Dは神様みたいだと言ってみたときのことを漫画にしてみました。

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Dは、私がDを神様のように崇拝したり、私がDに従属することは契約に反すると言うのでした。Dは契約をとても大切にしています。そのため、自分が従僕であるという立場を守ることを非常に重要視しています。
たとえば、添い寝をしないという頑ななこだわりも、従僕が主人のベッドに上がってはいけないからであると言っています(詳細は過去記事「Dの絵(57)」参照)。
そして、上記の漫画の中にも描きましたが、主人の手足に口付けをするのは、従僕に許された服従の証なのだそうです(詳細は過去記事「Dの絵(60)」「Dの絵(27)」参照)。

しかし、過去記事の通り、添い寝に関してはほとんどベッドの上に上がってくれるし、手足以外にも口づけをしてくれます。契約に関しては原則としての根本的な規則はあっても、わりとDの判断で融通をきかせてくれているのだろうと思います。

そういうわけで、Dはそういう態度を取りますが、やっぱりDは私にとって、どの神様よりも心強い存在なのでした。

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祭壇以外にも、儀式用の聖歌(Dは聖なるものって感じは全然しないから『聖』ではないと思うので、賛美歌かな?)とか、聖書(聖なるものって感じはしないので、経典かな?)とか、色々作ってみたいと思う私なのでした。
しかし、そんな風に儀式用品とかにもこだわって形から入るタイプの私ですが、Dは儀式で一番大切なものは形式や道具ではなく「精神」だと言います(詳細は過去記事「Dの絵(43)」参照)。

・・・そ、それでも、経典とか作ってみたいっ!!(((((*≧ω≦*))))) ウズウズ!! って思ってしまう私なのでした。
もう全部、製本まで自分で行うのです。表紙のデザインとかも自分で考えて、文章が書いてある中もただの白紙じゃなくてお花の絵とかで飾るのです。それで、Dに教えてもらったこと(2つの武器とか、5つの美徳とか、色々)と、お祈りの言葉とか、Dに関する色々なことをまとめるのです♪♪(*´ 艸`*) ♡

す、すみません今回の記事、完全にオカルト系で・・・!!( ´▽`;A(汗))でもそのうち讃美歌や経典も作ってしまうような気がするので、そうしたら痛い奴だな~って笑ってやってくださいませ・・・!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

LUPICIAさん、TEAPONDさん(紅茶屋さんです)

ようやくデスク作業に戻れて、絵を描く時間が戻ってきたので、次こそはDの記事を書きます!!p(`皿´;)q!!

今回の記事では、お茶について書いてみようと思います。
いつもお茶を買っているお気に入りの紅茶屋さんと、そこで売っているお茶について書いてみます。カッコで囲まれた店名をクリックすると公式ホームページに飛びます。
「TEAPOND」さん・・・お洒落、プレゼントやギフトにもオススメ
「LUPICIA」さん・・・大手、種類も支店も多いので便利

まずTEAPONDさんです。こちらが紅茶缶です。デザイン違いのギフト用の缶もあります。

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フタを開けたところです。

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缶の側面です。

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紅茶の淹れ方が英語で書かれています。この缶には日本語表記が一切無く英語のみです。

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袋入りで購入するとこういったパッケージに入ってきます。袋もお洒落です。

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こちらがLUPICIAさんの袋のほうです。お洒落さはありませんが、このデザインは袋を開けた後、開け口を閉じておきやすいつくりになっているのです。TEAPONDさんの袋ですと満杯に入っているので閉じるときに工夫がいります。

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茶葉や花びらは、こういった道具を使って適当に計測してポットに入れます。この道具は「ティーメジャー」「ティーキャディー」「ドザール」等と呼ばれます。ドザールとはフランス語で、大手LUPICIAさんはこちらの呼び方で売っていますが、紅茶はイギリス発祥なので英語で「ティーメジャー」或いは「ティーキャディー」と呼ぶほうが一般的だと思います。
こちらがそのLUPICIAさんのドザールで、私が日常的に愛用しているものです。この形状だと茶葉でもハーブでも計りやすいのです。

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じゃあ、早速はかっていきます。
TEAPONDさんのダマスクローズの缶を開けたところです。ダマスクローズは、このようにつぼみの状態で摘み取られているのです。

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TEAPONDさんのダマスクローズをドザールですくってみました。

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TEAPONDさんのジャーマンカモミールです。

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LUPICIAさんのローズティーです。よく見ると、薔薇の花びらだけじゃなくて、紅茶の葉っぱが混ざってます。

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このように紅茶の茶葉に花びらや果物、自然or人工香料などを加えたお茶を「フレーバーティー(フレーバードティー)」と呼びます。フレーバーティーは茶葉とそれ以外の配合を変えるだけで色々な風味になるという、要するに「混ぜ物」のため、数えきれないほどの種類が存在します。
一方で、茶葉を使わずハーブのみでできたお茶のことをハーブティー、更に上記のお茶のようなダマスクローズのみやカモミールのみみたいな、一種類のハーブのみでできたお茶をシングルハーブティーと呼びます。
果物のみでできたお茶はフルーツティーと呼びます。
カフェインの少ないお茶に関しては、まずルイボスティーというカフェインをもともとほとんど含まない植物から作ったお茶があります。一方でデカフェと呼ばれるものは、もともとカフェインが含まれるものからカフェインを取り除いたものです。

一杯分のみのお茶(150~180ml)を作るために、ここからティーポットを小さくしました。上のポットが満杯で800ml、以下のポットは400mlです。
そのため、茶葉(ハーブ)の量も湯量に合わせて減らします。

TEAPONDさんのレモングラスです。

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TEAPONDさんのジュニパーベリーです。

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TEAPONDさんのブルーマロウです。これ、すっごく面白いことになるので楽しみにお待ちください♪♪(*´ 艸`*)☆

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以下は、ポットに入れてお湯を入れたときの写真です。

ダマスクローズです。お湯を入れると花びらが開いてきます。

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ジャーマンカモミールです。

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ローズティーです。

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前述しましたようにローズティーには紅茶の茶葉が入っているのですが、紅茶の茶葉はジャンピングという上下運動をするのです。ポットが丸いほうがうまくいくので、形は買うときに選別する重要なポイントです。

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開いた茶葉です。紅茶の茶葉はお湯の中でこのように変化します。

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ここより以下の写真からは、小さいポットを使っています。

レモングラスです。

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ジュニパーベリーです。スプーンで軽く潰して(実なので軽く割るような感じにして)からポットに入れてお湯を注ぎます。

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ブルーマロウです。

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ブルーマロウは、ビックリするような青色になります。下に白い布を置いてみました。
照明のせいで青緑っぽく見えるんですけど、青なんです。

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これより下は、カップにお茶を注いでみた写真です。カップとソーサーは、ウェッジウッドのワイルドストロベリーです。

ダマスクローズを正規の時間と温度と湯量で作ったものです。黄土色かな。

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ジャーマンカモミールです。黄色とオレンジの中間です。

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ローズティーです。少し色が赤いのは、紅茶の茶葉が混ざっているためです。

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レモングラスです。レモンみたいな明るい黄色とレモンみたいな香り!!

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ジュニパーベリーです。オレンジ色っぽいです。

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ブルーマロウです。ブルーハワイかな?バスクリンかな?って感じの青です。

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・・・で、それでですね!!ここからですよ!!(*´ 艸`*)ムフフ☆
このブルーマロウ、レモンティーにすると面白いことが起きるのです!!∩(*´▽`*)∩☆

さっきのブルーマロウ1人分を、同じカップに半量ずつ入れてみました。

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レモンを入れた瞬間、何やら寒色系から暖色系に・・・!!

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(〃゜◇゜〃)!!

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なんと、ピンクになりました!!(*´ 艸`*)☆

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・・・というわけで、ブルーマロウはレモンを入れると色が激しく変わるお茶なのです。(*´▽`*)☆
普通の紅茶でもレモンを入れるとクエン酸に反応して色が多少変わりますが、一番激しく色が変わるお茶はブルーマロウだと思います。

ちなみにこのブルーマロウ、そのままだと味がいまいちピンボケしていて、今一つという感じです。そのためレモンや他の茶葉を加えて飲まれることが多いです。レモンと一緒に飲むと、色の変化も楽しめて面白いです。もしどこかでこのお茶に出会って飲む機会がございましたら、是非レモンティーにして楽しんでみてください♪♪

ティーポンドさんではこのような、そのお茶の美味しい淹れ方や効能などが書かれたカードがもらえます。お花の絵と説明書が、表と裏に書かれています。

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こちらがダマスクローズとジャーマンカモミールです。

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ブルーマロウ、レモングラス、ジュニパーベリーです。

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全部のカードを並べてみました。

ここからは、カードをひっくり返して説明の部分を写真にとってみました。ハーブの効能、美味しい飲みかた、適正な湯量・温度・茶葉量・抽出時間が書かれています。

ダマスクローズです。

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カモミールティーは、キク科(ブタクサ、ヨモギ)のアレルギーがある人で、重篤な症状をお持ちの場合はご注意なさってください。

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レモングラスです。

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ジュニパーベリーは、腎臓に疾患のあるかたには危険な作用を起こす可能性があります。該当するかたは注意なさってください。

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ブルーマロウです。

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このカード、お茶を楽しむためには、なかなか良い説明だと思います。
ちょうど良い湯量などは、これを参考にして、自分が美味しいと思う量を見付けるのが良いと思います。
ただ、このハーブはアレルギーが起きる可能性があるとか、体に合わない人がいる可能性があるとか、特定の疾病及び服薬品との飲み合わせによる副作用とかについてはほとんど書かれてないので、自分で調べる必要があります。

ハーブティーは正しく飲めば穏やかな効果をもたらす薬になりますが、危険な飲み方をすると毒になります。特に心臓病・腎臓病・婦人科系疾患・精神科系疾患・重篤なアレルギー疾患・妊婦・高血圧・何かの薬を服薬中等の人は、飲み合わせを調べてから飲んだほうが無難だと思います。

もし、飲んじゃいけないのに買っちゃった・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。 とか、よく調べてみたら飲んじゃいけないハーブだった・・・( TωT。) という場合は・・・

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お風呂にでも入れちゃいましょう!!∩(*´▽`*)∩☆

なんかハーブとかいじってると魔術でもやってるかのような気分になりますが、魔術と言えば「魔女の秘密展」という展覧会があるみたいです。行かれるお客様もいらっしゃいますか?タルパにご興味がおありのお客様は、もしかして魔女にもご興味があったりなさるのかなあ。
私は行くの迷ってます。ヨーロッパの歴史は大好物だし、ヨーロッパの宗教や魔術も大好きなのですが・・・でもこの展覧会は、キリスト教の考える魔女(ヨーロッパ古来の魔術を扱う女性じゃなくて、キリスト教が考えているような悪魔崇拝(反キリスト教活動)、冤罪としての魔女狩り、異教徒及び他宗教に対する悪魔or魔女認定)をメインにおいた展覧会なんだと思います。舞台がドイツということは、プロテスタントによる魔女狩りの話かな。
もし、歴史等の学術的な話が浅くて、ただひたすら気の毒な人々の話(とか絵とかお守りなど当時の遺物)とかの、当時の悲劇のみがドラマチックに展示されていたら、見に行って落ち込んで帰ってくるのは嫌だなあと・・・友達を誘って行ってみようかな?

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御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

ゴタゴタ

最近、更新が滞ってしまい大変申し訳ございませんでした・・・m( _ _;)m
ちょっと仕事がゴタゴタしていたのです。とは言え、私にトラブルがあったわけではなく、別の課で起きたトラブルによってその課の仕事が遅れ、それでうちの課にまで影響があったのです。

ここしばらく、別の課と一緒に仕事をしていたのですが、そこの課(仮にA課とします)は内部の人間関係が良くない部署でした。課内で互いに仕事を押し付け合っていて、A課の仕事がなかなか出来上がってこないので、うちの課も仕事が進まないという感じでございまして・・・
どうも、A課の課長が無責任な人物のようです。そのため課内の部下達が仕事をしづらい状況にあり、やる気まで無くしているようです。何故そうわかったかというと、うちの課に回ってきたA課の課長からのメールです。そのメールはA課とうちの課全員に、グループ送信されてきました。

メールの内容はこうです。A課の部下宛て(TO)で、うちの課には情報共有(CC)で送られてきました。
「この度は大変な問題が発生し非常に残念に思っています。私が指摘した問題について誰も対処しなかったことを遺憾に思います。A課の皆さんは、これからは皆で気を付けて問題が無いか点検し、問題が発生したら私に報告するようにしてください」

このメールからは、A課長が発見し指摘したミスを部下達が上手に対処できなかったことによって問題が起きたかのような印象を受けます。しかし本当のところは、問題を発見したのは部下の1人で、しかもちゃんとA課長に報告していました。それをA課長が忘れたか故意に無視したかで問題が発生したのでした。

この、自分のミスを部下に押し付けるだけでなく、部下の手柄すら横取りするという、上司として前代未聞な出来事について、うちの課の上司さんが見かねてA課長に何か言いに行ったのでした。
とは言え課長同士だから立場上強く出れるわけでもないし、課によって仕事の内容が全然違うから基本的に課内のことには不可侵みたいな慣習があるしで、A課長は全然動じなかったんです。そこで、本人に言っても効果が無いとわかった上司さんは、普通に上に報告に行ったのです・・・!!(゜◇゜;)
ハッキリと提示できる証拠があるわけでもないのにそんなことしたら、事実無根の誹謗中傷をしている嫌疑を掛けられて、上司さんのほうが信用を失うと思って肝を冷やしたんですけど、その結果A課長に事実確認&「これこれこういう苦情が上がってるから気を付けるように」という厳重注意がなされ、上司さんには特にお咎め無しでした。ホッ・・・(- -;)

今日でA課との合同作業も終わり、土日が2日間の連休で、来週から通常業務に戻れます。ようやく羽をのばして仕事ができる~!! c∩(*´▽`*)∩っ パタパタ☆ ←羽をのばしているところです♪♪

この記事はもともとタイトルが「Dの絵(72)」でカテゴリが「タルパとの生活(日常編)」だったのですが、仕事の内容しか書かれてなかった記事でして、ちょっとこの記事は個人的に思うところがあるので加筆するかもしれないため、タイトルとカテゴリを変えて独立した記事としてアップさせてください。大変申し訳ございません!!御閲覧ありがとうございました!!m( _ _;)m!!

Dの絵(71)

カテゴリを増やしました。m(*_ _*)m
「Dの服」 「Dのダメージ(怪我・汚れ)・修復」 「嗅覚」 「依代・パワーストーン・ジュエリー」というカテゴリを作って、該当する記事を分類しました。記事自体の増減は無く、カテゴリの移動のみです。


今回の記事では、Dと私の髪型について書いてみます。m(*_ _*)m
過去記事「タルパを作ったときの話3(顔)」にも少し記述があるんですが、それを詳しく書いてみます。

先日、美容院に行って髪を切ってきたのですが(詳細は過去記事「Dの絵(70)」参照)、私の髪はハイレイヤーを入れたウルフカットなんです。

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だいたい2~3か月に1回の頻度でカットしてもらうんですが、切ってからしばらくすると、髪はこんな感じにのびてきます。
一番左の私がカット直後で、漫画に私を描くときはいつもこの髪型で描いています。
実際は、少しのびると真ん中の図になり、のびた前髪をスプレーでサイドから後ろのほうへと流しています。この状態の髪型でいる期間が一番長いです。
さらに伸びると一番右の図のようになります。ここまで長くなる前に美容院に行ってしまいます。

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過去記事「タルパを作ったときの話3(顔)」にも少し記述があるんですが、私はDの髪型を作るとき、目と耳を作る手間をはぶくために、目が隠れるような長い前髪にして、耳も隠れるようにサイドも長い髪型にしようと思っていました。
ちょうど私の髪型が、こんなふうに前髪をおろすと目が隠れるので・・・

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自分の髪型なら普段触っているし見慣れているので、作りやすいと思い、Dにこの髪型をしてもらいました。デジパーは作るのが大変だと思ったのでストレートです。

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ところが、Dはこの髪型が気に入らなかったようです。すぐに自分で短くしてしまいました。(詳細は過去記事過去記事「タルパを作ったときの話3(顔)」参照)
このときは、今よりもずっとサイドの長い髪型でした。何故かと言うと、まだ作れてなかった耳を隠すために、サイドを長くしてくれていたのです。

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人間の耳の位置には個人差がありますが、耳の上部がだいたい目の位置で、耳の一番下部(耳たぶ)は目より低い位置になるのです。

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ですので目と耳がギリギリ隠れる長さまで髪を短くしたDは、前髪よりサイドの髪のほうがだいぶ長かったのでした。

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しかしDは自分で耳を作り(詳細は過去記事「味覚」参照)、耳の下半分が見えるくらいの長さにまでサイドを短くしました。

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漫画では描くのをはぶいてしまったりするのですが、耳は下半分くらい見えているのです。

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サイドが短くなったので、前から見るとこんな感じの見た目になりました。

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最初に私が考えていた髪型とは、今ではすっかり違う髪型をしているDですが、少し面影が残っている部分もあります。それが長めの襟足です。
私の髪型は、横や後ろから見るとこのようになっています。1・トップの前髪は後ろに流し、2・サイドは前下がり、3・毛先だけゆるくデジパーです。

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髪をまとめてアップにした図ですが、2・サイドの髪が前下がりというのは、前側が2(あご)までの長さ、後ろ側が1(ほっぺ)下まで、顎のラインにそってカットしてもらっています。

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Dの襟足は長めなのです。ウルフっぽいです。もしかしてDの髪型は、マッシュではなくてウルフに分類されるのかなあ?

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トップというか外側の毛から順に1、2、3と番号をふったのですが、Dの3が襟足の部分です。
普通のマッシュですとこの襟足の部分は短くすることが多く、特に男性だと刈上げる場合も多いそうなので、Dの長めの襟足は珍しいと思います。Dの襟足の毛はシャギーが入っているらしくボリュームが抑えられており、ぴたっと首にそっています。

そんなこんなでDの髪型は、かなり個性的な髪型だと思います。D以外にこの髪型をしている人を見たことがありません。もともとがウルフからのマッシュへの移行だからかなあ。D本人は、自分の髪型についてどう思っているんだろう?
それについて、私がDの髪をなでなで触っていたときに、Dが話しかけてくれたことを漫画にしてみました。

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っていう、ノロケで締めさせて頂きます・・・!!(〃▽〃)ゞ☆

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

プラド美術館展

ひと月に10記事は更新したい私です!!今月こそ10記事書くんだ!!p(*`◇´*)qファイッ!!

「プラド美術館展」を見に行ってきました。

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会場は、三菱一号館美術館です。

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中庭みたいな場所が設けられています。東京駅のすぐ近くにあるのですが、緑があってカフェやお店もあって、ちょっと良い雰囲気です。明かりが灯されはじめる夕方に通りかかると、なかなか雰囲気が出てます。

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プラド美術館展の看板が出ています。

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入口には大きな看板が掲げられています。

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ロンドン出身の建築家ジョサイア・コンドル設計、19世紀後半のイギリスで流行したクイーン・アン様式で建てられた三菱一号館を模倣したものです。

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元の一号館は解体されて喪失、現在のものは当時の資料の現存するものからヒントを得た復元です。

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周囲に高い建物が無ければもっと雰囲気が出るのですが、立地が気の毒な建物です。

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このように中庭側から撮影すると、向こう側は道路なので背の高い建物が無く、なかなか良い雰囲気の写真が撮れるのですが、東京駅のすぐ近くということもあり、背の高い建築物に囲まれているせいで、写真を撮る方向を選ぶ建築物なのです。

これより先は、プラド美術館展のレポートと、「三菱一号館カフェ」の写真や料理のレポートなどが書かれています。

カフェはこういう感じです。

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料理はこういう感じです。

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そして今回の美術展は、スペインのプラド美術館が所有している絵画で構成されていました。
宗教画が主だった15世紀のルネサンスから、王侯貴族や宮廷好みのバロック、そして19世紀以降の一般大衆好みの作風へと変化していく絵画の流れを、歴史と時間の流れと共にざっくりと追っていくような展示方法でした。

長くなってしまった上にタルパとは全く関係無い内容なので、今回も追記に収納致します。美術展にご興味の無いお客様がスクロールするのは大変だろうと思いますので・・・(´▽`;A(汗)

見てやってもいいよ、とおっしゃるお客様は、下にございます「続きを読む」↓をクリックしてやってくださいませ。記事が開きます。
お手数お掛けして大変申し訳ございません・・・m( _ _;)m

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