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接続障害 → Dの絵(85)

ようやくこの記事が完成しました!!
遅くなってしまって大変申し訳ございませんでした・・・!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。!!

この記事は5月31日に、記事タイトル「接続障害」、カテゴリ「業務連絡・お客様への謝罪」として、この記事に投稿した文章でございます。
なお、この記事は、漫画を加筆したのでカテゴリを「タルパとの生活(トラブル編)」に変更し、記事タイトルも「接続障害→Dの絵(85)」と改めました。m(*_ _*)m

こちらが5月31日に投稿した文章でございます。

ちょっと原因不明なのですが、今(5月31日)うちのブログ、管理者ページは開けるのですが、トップページが開けなくなっているみたいです・・・(≧ω≦;) お客様のスマホやパソコンからはうちのブログご覧になれていますか??

って申し上げましても、お客様からもご覧になれないような状態だったら、このメッセージを書いている意味が無いのですが・・・やっぱり、こういうときのために生存報告用にツイッターを作っておこうかなあ・・・(*TωT*)

もしご覧になれているお客様がいらっしゃいましたら、拍手かコメントのほうから見れてるよーって教えて下さいますと幸いでございます・・・(*TωT*) お手数お掛けしてしまい大変申し訳ございません!!

一応、今日中に記事を1つ更新しようと思っているのですが、もし表示されてなかったら大変申し訳ございません・・・!!m( _ _;)m!!
でもこの記事がお客様から見れるような状態になっていれば、新しい記事も見れるような状態だと思います・・・どうなってるんじゃーい!!接続できない原因をちょっと探ってみます・・・原因がわかったら、この記事に加筆する形で追加報告致します・・・m( _ _;)m



ここから以下は、6月1日に加筆した部分でございます。m(*_ _*)m

拍手から「見ることができますよ~」とご報告をくださったお客様、本当にありがとうございました!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!
いつもいつも助けてくださって、本っっっ当にありがとうございますううううう!!!!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。!!!!!

ようやくトップページが復旧しました!!∩( ´▽`;)∩!!
し、しかし、職場の人まで巻き込んだ騒動になってしまいました・・・(´▽`;A(汗)!!

なんて迷惑な奴なんだ私よ・・・ということで、せっかくなので漫画にしてみます!!(*≧ω≦*) (←転んでもただでは起きない)

ここから以下は、ブログ初心者およびパソコン初心者による、馬鹿馬鹿しく痛々しい漫画がアップされております。お客様どうか、さゆの奴ときたら馬鹿な奴だな~って笑ってやってくださいまし・・・!!(〃´▽`〃;)ゞ

最近ちょっと仕事が忙しく、ヘロヘロになって家に帰った私は、ブログを更新しようと思ってパソコンを付けたのですが・・・

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まさか・・・!!まさか恐れていたブログ凍結か!?ついにうちのブログにも、FC2様による神の雷が下ったのか!?

あ、あれがまずかったのだろうか・・・?過去記事「Dの絵(41)」に描いた水の分子の絵がまずかったのだろうか!?
それとも同記事内の、とっとこなさってるおかたを描いた絵がまずかったのだろうか!?!?

っていう感じに恐れおののいた私が、馬鹿な行動を繰り返したあげく職場の人にまで迷惑をかけたという出来事です・・・(´▽`;A(汗)

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著作権に気を付けて、本当はアップして良い美術展の絵葉書なども用心のためにアップをやめて、文章は大人な表現やワードを使わないように気を付け、本当は張ってもいいYOUTUBEさんの動画も用心のためにアップをやめて・・・とか色々気を付けていたつもりなのですが、うちはFC2神様からお借りしているブログですので、生かすも殺すも、全ては神様の御心1つなのでございます。
そういうわけで、凍結されたのではないかとビビリまくる私なのでした。

しかし一応、接続障害は以前からちょこちょこあったので(詳細は過去記事「接続障害のお知らせ」)、今回もそうだろうと思い、ダウン・ディテクターさんで調べてみることにしました。もし前回と同じような原因なら、うち以外にも同じような症状が出ているかたがいて、その報告が上がっているはずなのです。

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2件程度では誤差の範囲なのでは・・・ちょっと不安になった私は、リンクさせて頂いているFC2様のタルパブログ様をはじめ、FC2様のブログ様に手あたり次第アクセスさせて頂くことにしました。もしかして報告が上がってないだけで、繋がらないブログ様がいらっしゃるかもしれないからです。

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ますます心配になった私は、少し時間をおいてアクセスし直してみることにしました。少し待てば、自然に復旧するかもしれないと思ったのです。

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・・・というところまでが、プロローグです。私の大暴走はここからです・・・(´▽`;A(汗)

すみません、ちょっと3日(金)まで泊りがけで東海地方に出張に行ってきます・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!
東海地方にお住いのお客様、2日・3日はさゆの奴めが、お客様のお住いの市区町村をうろつくかもしれません。ウルフカットの小さな女が高いヒールを履いて一生懸命歩いていたら、それは私かもしれません・・・(〃´▽`〃)ゞ☆

書きたい記事の、「父との出来事」と「Dのお伽噺『不思議の国のアリス』編」、出張から帰ってきたら6日まで連休なので、その間にどちらか1つだけでも完成させてアップしたいです。遅くて本当にすみません。ちょっと出張の準備で忙しくて・・・m( _ _;)m


ここから以下は、6月4日に追記した内容でございます。m(*_ _*)m

出張から帰ってきました!!∩(*´▽`*)∩♡ ♡ ♡

ところでヨーロッパ付近が豪雨で大変なことになってますね!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

美術品が水で濡れてしまわないように、フランスのルーブル美術館とオルセー美術館では、地下や一階の低い場所に置いてある美術品を高い場所に移動するのに大忙しでした。日本との時差はフランスのほうが約7時間遅いんですが、あっちでの3日は美術館を休館してみんなで一生懸命運んだんです・・・(*TωT*)

ちなみにルーブルは18世紀以前の芸術・美術品を主に展示しており、間違いなくヨーロッパで最も素晴らしい美術館の1つです。オルセーとの違いは、オルセーのほうは主に19世紀以降のもの(近代美術)を展示しているということです。
そのように、19世紀付近を境にして近代美術とそれ以前のものをわけているという事実は本当に素晴らしいです。それだけ所持している美術品の数が多いからということもあるのですが、その時期を境にして美術品の定義が全く別物に変わったという理由も大きいからです。世界が西洋美術だと思ってる西洋美術は18世紀後半付近の革命によるパトロン消失と同時に消え失せ、それ以降は全く別のものに変わりました。私が19世紀以降の美術に興味が無い(詳細は過去記事「プラド美術館展」参照)のもそのためです。

この洪水には、普段からストやデモ等によってトラブル慣れしているフランス人も驚いてました。でも私が驚いたのは、氾濫したセーヌ川で釣りをして大物を当ててドヤ顔で報道されたフランス人です。フランス国土が洪水で異常事態に陥ってもフランス人は変わらず通常運転です。しかし状況はシビアで、少なくともフランスでは2人、ドイツでは8人も亡くなったと報道されました。(4日に確認しましたら、フランス3人ドイツ10人になっていました・・・)ご冥福をお祈りいたします・・・早く水がひきますように・・・!!特にドイツは難民問題の混乱が続いている真下なのに・・・応援してます・・・!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

ここから以下は、漫画の続きです。m(*_ _*)m
このままずっとブログが復旧されないままだったらどうしようかと、不安になる私でしたが・・・

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Dの言う通り、万が一ブログが凍結されてしまったときのために、文章と絵のデータを一応残してあるのです。でもこのブログは、手の空いた時間に少しずつDについて書き貯めてきた大切な記録なのです。いっぱい思い出がつまっています。

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たしかに、職場にはコンピュータに詳しい人も沢山います。きっと助けを求めれば、誰かが助けてくれるかもしれません。
そこで私は、再び職場に戻ることにしました。

職場で最もコンピュータに詳しいのは情報課(正式名称は違うんですが、ぼかさせてください(´▽`;A(汗))の人達です。

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コンピュータと言えば情報課、情報課と言えばインテリ・・・
情報課とは、大変真面目なインテリ達の集う神々の楽園で、神々達はいつ見ても雑談一つせず、黙々とコンピュータに向かって仕事をしています。
神々達の使う言葉は日本語だけでなく英語、そして私のようなバカには理解できない超絶に難解なコンピュータ言語とかプログラミング言語なのです。もちろん私にはコンピュータ言語とプログラミング言語の区別すらわかりません。
そうです・・・!!選ばれしインテリ、それが情報課の人達なのです・・・!!

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・・・とか思ってたんですが、実際の神々達は、私のような下々のバカにも優しい仕事熱心な人達なのです。
いつぞやは、足でコードをひっかけてコンセントが抜けて電源が切れた画面を見て、故障かと思って慌てて呼んでしまってごめんなさい・・・!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!原因がわかって平謝りの私に対し「故障じゃなくて良かったです」と微笑んで帰って行かれた情報課の人々はやはり神々だと思いました!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

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中でも、最も話しかけやすいのは、過去記事「職場」「パワーストーン」「タルパー」にも少し書かせて頂いたキャスター先輩です。うちの課の上司さんと同期の先輩で、その体型や面白い話が得意なことと相まって情報課のマスコットとして有名で、可愛い愛妻弁当を毎日持ってくる愛妻家としても有名なかたです。

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体型:ぽっちゃり 性格:親切 昼食:手作りのキャラ弁 奥さん:美人 秘密兵器:キャスター(椅子に座ったまま足で床を蹴って椅子ごと移動できる)

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私は、キャスター先輩に相談してみることにしました。

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そういうわけで、先輩の休憩時間まで待つことになったので、私は邪魔にならないように自分の課のデスクで待つことにしました。

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すると、毎度おなじみ後輩のSがやってきました・・・!!

Sは十中八九、自分の仕事を私に手伝わせようという魂胆なのです。
そうはいくか・・・!!こっちはもう仕事上がってるんだから・・・!!今はプライベートで来てるんだからね・・・!!

それに、ブログをSに見られたらヤバいことになりそうです。

キャスター先輩ならブログのことを黙っていてくれるだろうし、上司さんやY先輩なら黙っていてくれるだけでなく、ブログを褒めてくれさえするかもしれません。

だがしかし!!!!!Sは違うのです!!!!!
Sが私のブログの存在を知ったら・・・!!!!!

「眠り姫ってセンパイ・・・!!プークスクス!!(*` 艸´*)!!
クッ・・・アッハハハハハハハハハハ!!!!!ヾ(*`▽´*)ノシ!!!!!
眠り姫って何すかセンパ~~~~~イ!!!!!ヒャアッハハハハハ腹痛え~~~~~!!!!!。・゚゚∩(*`▽´*)∩゚゚・。
ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!・゚゚c(*`▽´*)っ・゚゚・。!!!!!」

って大爆笑して、あまつさえ皆に言いふらすに違いない・・・!!(((((゜◇゜;)))))

だから!!今は!!なんとしても!!うまくごまかして!!Sを遠ざけねばならぬ!!
Sよ!!私はおぬしの仕事は手伝わぬ!!だから早く自分のデスクに戻るのだSよ!!

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コンセントの件は早く忘れるのだSよ!!

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いや、Sがクッキーとか焼くわけないか・・・買ったのかな?貰ったのかな?そのクッキーをくれるのかな?

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クッキー焼いたの!?Sが!?(゜◇゜;)!?

料理全般・・・というか、そもそも料理以前に、キッチン自体と相性がメチャクチャ悪いSがクッキー焼いたですと!?

「エアコンが壊れたので、部屋を暖めようと思ってコンロの火をずっと付けていたら、警報が鳴って消防車来ちゃいました!」な~んて理由で、キッチンの警報どころかアパート全体の警報まで鳴らして消防車呼んじゃったSがクッキー焼いたの!?(゜◇゜;)!?!?!?(詳細は過去記事「職場」参照)

ちょっと見てみたくなった私は、Sのデスクに行ってみることにしました。

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どうやらこのゲーム、知る人ぞ知る、ものすごく狂気に満ちたゲームのようです。
とにかくひたすらクッキーを増やすゲームなのだそうで、クッキーを増やすためなら、錬金術で金をクッキーに変えたり、タイムマシンで食べられる前のクッキーを盗んできたりもするという、手段と方法を選ばないどころか物理的法則すら無視してとにかくクッキーを増やしまくるゲームなのだそうです。
その名も「Cookie Clicker(クッキー・クリッカー)」!!
↑(って書く前に、デザイア様にコメントのほうでゲーム名を当てられました!!さっすがデザイア様、博識!!(*´ 艸`*)☆)

そしてこのゲーム、常に現在のクッキーの枚数がカウンターで表示されているのですが・・・

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decillion(デシリオン)って、10の33乗らしいです。すごい量のクッキーだなあ・・・!!

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(そんなにゴシック建築が好きなのかこの先輩!!やっぱり変な人だな!!)
って思ったに違いありません。(〃´▽`〃)ゞ☆

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既にブログがバレてる・・・!?!?!?そ、そんな・・・!?!?!?(((((゜◇゜;)))))!?!?!?

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まさかSが理解を示してくれるなんて思わなかったので、とても驚きました。
そして多分、私の緊張を和らげようと気を使ってくれて、冗談を言ってくれるSなのでした。

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この後輩には気を使わせてばかりいるよなあ・・・もう少し先輩らしく、こっちが色々考えて後輩が楽なように動いてあげないと・・・

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この祈るときの手の組み方は、過去記事「Dの絵(61)」にございます。m(*_ _*)m

もっと疎外・恐怖・警戒されると思ったのに、Sは驚くほど理解を示してくれました。そしてこのブログのことを誰にも言っておらず、脅迫はおろか取引や交換条件さえも、もちかけてきませんでした。
さらに、私を直接知っている人が読んでいないからこそ本音まで書ける記事(例えば会社のこととか)もあるということをやんわり説明すると、もう見ないことを約束してくれました。
上司さんやY先輩やキャスター先輩ならともかく、あのSが、こんなに親切にしてくれるなんて・・・!!(゜◇゜;)!!本当にありがとう、S・・・!!

そして、この一連の話が終わった後にブログを開いてみたら、接続障害が直ってました。どうやら私のほうの問題だったのではなく、FC2神様のほうに原因があらせられたようです。

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つまり、最初にDが言ったように「慌てなくて大丈夫だよ、放っておけば元に戻るよ」という言葉が正しかったのです。

じゃあ、どうしてDは「職場の人に相談しなさい」なんて言ったんだろう?Sが私のブログを知っている、ということを教えるためだったのかな。
ブログが直った旨をキャスター先輩に伝えた私は、家に帰ってきて、Dに話しかけてみました。

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たしかに、コンピュータとかの「物理的・物質的な問題」は、物質的な体を持つ人間が解決したほうが早いし確実だもんね。
そしてこの「人間では解決が難しいこと」というのが、過去記事「お伽噺『不思議の国のアリス』編」などで書かせて頂いたような「精神的な問題」だと思います。Dがとても助けてくれました。

でも、これまで過去記事で何回も書いてきたように、Dは本来戦闘に特化した精霊なので、能力のほとんどが戦闘能力で構成されていて、人間の精神も持ってないから、精神的なケアは戦闘に比べると全然得意じゃないんです。契約内容として交わした約束事にも、カウンセリングみたいな精神面のケアはお願いしていませんでした。
ですが、Dは私の精神面のケアも頑張ってこなそうとしてくれるのです。本当にありがとうね、D・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

感情の暴走 → Dの絵(84)

も、もう30日の夜ですと!?今月もあと1日で終わってしまうのか・・・!!今月はブログが(D関係の記事が)全然書けなかったので、イマイチ不完全燃焼な私です・・・(-"-;) ぐぬう・・・

書きたい出来事が、ものすごくいっぱいあるんです・・・!!なのに、記事にするスピードが遅すぎて、全然追いつかない・・・!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!
特に早く記事にしたいのは、「父との出来事」、「父に関するDのお伽噺『不思議の国のアリス』編」、「えらそうに振る舞う私と、私からえらそうにされるD」、「Dの紹介記事の新しいバージョン」、「ゴシック建築」、「フェルメールとレンブラント展のレポート」、「レオナルド・ダ・ヴィンチ展のレポート」、「メディチ家の至宝展のレポート」などなど、それらをどんどん新しい記事にしていきたいし、途中になってしまっている記事も早く完成させなきゃだし、今やってる美術展も早く行きたいし・・・!!(≧ω≦;)!!

書きたい出来事は色々とあるのですが、今回の記事はちょっとオカルトっぽく、Dが不思議な能力で助けてくれたのかもしれない出来事について書いてみます。

・・・と思ったんですが、「父との出来事」をいいかげんアップしないと、それに関する記事が何も書けないので、先にアップさせてくださいませ。
どうやって書こうかなと思っていて、なかなか進まないんですが、とっても殺伐とした内容でございます・・・(´▽`;A(汗)
胸倉をつかまれて恫喝されているシーンしかまだ描けてないんですが・・・(≧ω≦;)

私が父に失言したんです。そのたった一言でこの怒りようでした。

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どうしろと言うの、言ったら言ったで怒るくせに、黙ってれば黙ってるで怒り出すなんて
どうして私に私の意見なんか言わせるの、だって父が私に求めているのは私の意見じゃなくて、私が父の態度や顔色から察した「父が私に言って欲しいと望んでいる言葉」でしょ
望んでいる言葉を察して言ってあげられる、それが父の思う「優しくて良い子」なんでしょ

父の地雷なんか知ってるわけない、だって埋めた父本人以外は場所を知らないのが地雷だもの、他人には見えないのが地雷なんだもの
私がわざと地雷を踏んで、わざと大怪我しようとしたとでも思ってるの
埋めたのは父で、踏んで痛い思いをしたのは私なのに
私にうまくやってほしいなら、どこに埋まっているのか先に言っておいてよ、私は父のタルパじゃないんだから心なんて読めないもん

ああ、「感情」なんて不安定で矮小なものに振り回されるなんて、そんな下らないもののために時間と労力を消費するなんて、本当に愚かしい
父が自分の「感情」に苦しんで騒ぐのは勝手だけど、私を巻き込まないで一人でやってよ

もちろん父も気の毒だと思う、父が不条理に痛めつけられてきたことを知っている、父が苦しんできたのは知っている
だが私が父をケアする義務などあるのか?父の過去を考慮して気を使ってあげる義務などあるのか?

胸倉をつかまれて怒鳴られる、これだけの仕打ちを受けなくてはいけないほどの罪を、私が父に対して犯したと言えるのか?

何も言わないからって、何も考えてないわけじゃないのよ
私が父に説明しないのは、説明しても父は理解しないから
私が父に要求しないのは、要求しても父には応える能力が無いから
私が父に助けを求めないのは、助けを求めても父には何もできないから

私が父に反論しないのは、父と議論する気が無いから
父と議論する気が無いのは、父と意見を交わすことにおいて、私が何の価値も見出せないから

父の意見を聞いて、何か私に得られるものがあると思う?
父のご高説は、それを聞くための私の時間と労力を消費するほどの価値があることだと思う?
私は限りある時間と労力を無駄に消費したくないの、だから無駄な議論はしたくない、それほど暇人でもなければ、自分の意見を主張するために父に会いに行ったわけじゃないんだから

自分の感情を他者に理解してもらおうとする努力ほど無駄なことはない
感情を理解されたところで何のメリットがある? 逆に、理解されなかったところで何のデメリットがある?
共感などという、飽食の富裕層が餓死寸前の子供の空腹を想像したかのような薄っぺらくそらぞらしい無責任なものが欲しいの?
父に私の気持ちがわからないように、私だって父の気持ちを本当に理解するなど不可能なのに

・・・っていう感じの、父と私のサツ☆バツ☆とした内容の記事をここに書こうと思っているんですが、既に解決している出来事ですので、私なら大丈夫でございます!!(〃´▽`〃)ゞ エヘヘ☆すみませんご心配かけて・・・!!
なんかこう、「私の意見や感情を、父に説明するための時間と労力がもったいないんだー!!p(≧◇≦)q!!」みたいなこととか、ちょっとかっこ良さげなことをドヤ顔で言いたがってるかのような、そんな感じの記事になる予定です!!ヾ(≧ω≦;)ノシ おおおおお・・・お恥ずかしや・・・!!

こんな中途半端な状態での更新で大変申し訳ございません!!御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(83)

Dの紹介をしている記事「私とタルパの紹介」などなど、今までの過去記事をご覧の通り、私はDの髪型を「マッシュみたいな・・・」という感じの曖昧な分類でしか表現できません。

何故かというと、Dの髪型は、私の髪型と同じ「ウルフ」を、Dが自分でどんどん好きなように短くしていったものなので、「○○という髪型」みたいな型が無いからです(詳細は過去記事「Dの絵(71)」参照)。

・・・Dの髪型は、一体何の種類に分類されるのか?「マッシュ」なのか?「ウルフ」なのか?
ずっと疑問に思っていたので、先日の休日に美容院に行ったときに、美容師さんに尋ねてみました。今回の記事では、そのときの出来事を漫画にしてみました。m(*_ _*)m

鏡の前でカットしてもらうときに(その前のシャンプーは別のかたがやってくれるのです)、いつも担当してくれる馴染みの美容師さんに尋ねてみました。

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私が美容師さんに伝えたかったDの髪型はこちらです。

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斜め前から見ると上の写真↑のように見えるDの髪型は、前から見ると以下の写真↓のようになっているのです。
絵の中の「・・・・・・1」みたいな表現は、1の毛の毛先はこの点線までの長さです、という意味です。

1:目は前髪で隠れているのですが、かなり目の下ギリギリまでの短さです。そして前髪から上の部分の毛は、古典的なマッシュとは違って、サイド(顔の左右)方向にはあまり張り出していないのです。
2:この部分は正面から見るとわかりづらいので、後の写真でご説明いたします。m(*_ _*)m
3:襟足の部分の毛は、肩につく程度の長さです。シャギーが入っており首にピッタリそっていて、そのため正面からだとほとんど見えません。襟足の毛先は、普段は大抵マントの首周りの布で隠れているので、ちょっとDに左側の鎖骨が見えるまでマントを下げてもらいました。このように首と肩が接触する部分に触れる程度の長さなんです。なんか、人間の肩って正面から見るとハの字型になってますが、三角筋?のところまでの長さじゃなくて、もっと短く、首と肩が繋がっている部分までの長さです。そして、襟足の毛は首にぴったりそっているので、毛先は大抵いつもマントの首元の中に入っています。たまに、Dの姿勢によってはマントの上に出ることもあります。

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斜め後ろから見たときはこんな感じです。

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横から見るとこんな感じです。

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言葉と身ぶり手ぶりのジェスチャーだけで髪型を説明するのは難しく、私の下手な説明では、あやふやにしか伝わらないようでしたが、美容師さんは親切に・・・

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どうやら同じ「マッシュ」や「ウルフ」と呼ばれる髪型でも、レディスとメンズでは切り方が少し違うようで・・・?

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私の説明がダメなせいで、ハテナマークを飛ばす美容師さん達なのでした。迷惑な客だなあ・・・!!!!!(゜◇゜;)!!!!!
そこで私は、絵を描いてDの髪型を図解すればいいのではないかと思いました。

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・・・しかし、よく考えてみたら、ウッカリ美容師さんが何かのはずみでうちのブログを見てしまったとき、「あれ?このDという精霊の絵、見覚えがあるな・・・そうだ、さゆちゃんが描いた絵にソックリだ!!では、このブログはさゆちゃんが・・・?」みたいにバレてしまったら恥ずかしいと思う私なのでした。(〃´▽`〃;A(汗)
そこで私は・・・

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シャンプーしてもらってぬれた前髪が、顔の前に落ちてくる私なのでした。貞子かな?伽椰子かな?

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ボヤ~っとした絵では伝わらず、ますます美容師さん達をハテナマークで埋めてしまう私なのでした・・・
な、なんて迷惑な客なんだあああああ・・・!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

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店長(本当は店長じゃなくてもっとオシャレな役職名で呼ばれているのですが、お店が特定されちゃうかなと思って・・・(´▽`;A(汗))が、紅茶を持ってきてくれました。ここの美容院さんは、デジパーをかけている間の時間とかに飲み物をサービスしてくれるのです。いくつかの飲み物の中から好きなものを選べるのです。ありがとうございます!!ごちそうさまでした!!

・・・というわけで、結局Dの髪型が何なのか、ハッキリとはしませんでした。私のせいです・・・(´▽`;A(汗)

しかも、せっかく美容師さん達が色々と説明してくださったのに、私の馬鹿な頭ではほとんど理解することができず・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。 なので、メンズの「ウルフ」と「マッシュ」の違いすらあまりわかっていない私です。
自分の解釈としては・・・
メンズのウルフ:トップに上方向にボリュームをもたせて、モヒカン部分を強調したシルエットの髪型で、全体的に見るとアウトライン(りんかく)が縦長(ひし型)。襟足が長めなことが多い。
メンズのマッシュ:サイドに横方向にボリュームをもたせて、トップ(頭頂部の毛)からサイド(耳の上付近の毛)にかけて丸いシルエットにした髪型で、全体的に見るとアウトラインは上が丸い逆三角形。襟足は短いことが多く刈上げることも。
・・・ということなのかなって思ってるんですが、そういう解釈で合ってますか?(゜◇゜;)??
だとすると、Dは「マッシュ」に分類されるのかなあ・・・???サイドのボリュームをおさえた襟足長めの「マッシュ」なのでしょうか・・・????

もしこの記事をご覧くださいましたお客様の中に美容師様がいらっしゃいましたら、ここ間違ってるよーとか、Dの髪型は何なのかとか、どうぞ教えてやってくださいまし・・・!!大変申し訳ございません!!(*TωT*)!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

京成ばら園

京成ばら園さんに行ってきました!!∩(*´▽`*)∩ ♪ ♪
この記事では、その写真をアップさせて頂きます。m(*_ _*)m

全然、巨神兵ではないんですが、オベリスクの写真をいっぱい撮ってきましたので、蒼夜さんご期待くださいませ!!∩(〃´▽`〃)∩☆

写真が大量なので、候補を絞ってまとめてから追記のほうにアップさせて頂きました。見てやってもいいよとおっしゃるお客様は、下↓にございます「続きを読む」をクリックしてやってくださいませ。追記が開きます。m(*_ _*)m

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国際ばらとガーデニングショウ

1999年から毎年開かれているという「国際ばらとガーデニングショウ」に初めて行ってきました!!∩(*´▽`*)∩ ♪ ♪
この記事では、その写真をアップさせて頂きます。m(*_ _*)m

会場は埼玉県の西武球場でした!!6月になったらユリ園が満開になるそうなので、また行きます~c(〃´▽`〃)っ ♡ ♡ ♡
展示内容は、個人宅などを想定とした「庭」のコンテスト出品、植木や切り花のコンテスト出品、ばらに関係するお店の商品ブース、今年の新作品種改良のばら展示、ナポレオンの妻ジョゼフィーヌによるばらの品種改良の開始(世界初)についての解説、そのジョゼフィーヌの研究を手伝った植物画家ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテの原画一枚展示、となっておりました。
全体的な概要としては、歴史とか学術的な分野はおまけ程度で、コンテスト作品の展示とお店の売り出しがメインといった感じでした。(*´▽`*)☆

ちょっと写真が大量なので、追記のほうにアップさせて頂きました。見てやってもいいよとおっしゃるお客様は、下↓にございます「続きを読む」をクリックしてやってくださいませ。追記が開きます。m(*_ _*)m

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お花(5)

ちょっと仕事が忙しくて漫画を描けなかったので、お花の写真をアップさせてください・・・m( _ _;)m

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お花と言えば、とうとうばらの季節になりました・・・!!(〃´◇`〃) ♡ ♡ ♡

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最近買ったお花を、時系列順に並べてアップしてみます。*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*∩(*´▽`*)∩*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*

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まずこちら、早速ばらです。

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シシウド(お花屋さんとかで表示されているお洒落な名前は「アンゼリカ」等)です。ウドなので、若い茎は食べられるのだそうです。

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小さなお花の集合体で、花火みたいに見えます。お花の一般的な色としては白が多いそうです。

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裏側が、もじゃっとしてます。毛の生えた動物みたいで、なんか可愛いかも?(*´ 艸`*)☆

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シャクヤクです。固い蕾です。(←おや?既に嫌な予感が・・・(´▽`;A(汗))

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カーネーションです。こういう、一輪のお花の花びら一枚一枚の色が混ざっているお花が好きなんです。これはちょっとグラデーションがきつくて派手なほうなのですが、もっと落ち着いた雰囲気だと更に大好きです。

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ばらです。

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シャクヤクです。咲き掛けです。

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全てのお花を並べてみました。

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咲きかけていた薄黄色のシャクヤクが、見事に咲いてくれました・・・!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡

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とっても綺麗です。咲いてくれてありがとう~!!c(〃´▽`〃)っ♡ ♡ ♡

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咲いてくれたシャクヤクは大きく開いてくれたので、別の花瓶にうつしました。

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おやおや?あの固かった蕾の様子が・・・?(〃゜◇゜〃) ♡

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ちょっと咲きかけてきました!!

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しかし残念ながら、このつぼみは開くことなく、このまま枯れてしまったのでした・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。
蕾、固かったもんね・・・シャクヤクは、去年もこうして一本咲かせてあげられないまま枯れてしまったことがあります。ちゃんと毎日延命剤入りの水を変えて、茎を洗って切り直していてもです。どうやらシャクヤクはあまり小さくて固い蕾を買ってしまうと開かないことがあるようです。

ここから先は、ゴールデンウィーク勤務明けの連休に買ったお花です。この子達は、ダリア以外は今もまだ咲いてくれていますよ~(*´ 艸`*)☆

左からばら、ダリア、ゆり、ばら、ばら、トルコキキョウ(お洒落な名前は「リシアンサス」、「ユーストマ」だそう)です。(*´▽`*)♡ ♡ ♡

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一番左の花瓶、ダリアとばらです。

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ダリアです。豪華だなあ。花びら一枚一枚が一色じゃない上に、落ち着いた色合いで好みです。

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ばらです。咲き掛けです。でも、ばらの場合は固いつぼみでも枯れずに咲いてくれます。

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ばらです。

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色が似ているけど、違う種類のばらです。

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花びらが尖っていて、パリッと固くて厚めです。丈夫な感じ。甘い香りもします。

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花びらが丸くて、薄くてやわらかいです。香りも薄めです。花びらの数が多くて豪華です。

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ユリです。

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部屋中が甘い香りで満たされるくらい、良い香りをこぼしてくれています。

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なんて良い香りなんだろう・・・!!(〃´◇`〃)ウットリ・・・♡ ♡ ♡

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トルコキキョウです。過去記事「お花」で名前がわからなかった謎のお花は、このトルコキキョウ(リシアンサス、ユーストマ)だったということが判明しました。(*´▽`*) ♪ ♪

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すぐ上の写真と見比べてご覧になってくださいませ。上の写真では緑色だった蕾が、こちらでは咲いて白くなっているんです。(*´ 艸`*) ♡ ♡ ♡

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よく見ると、白いお花にはちょっと緑色の部分が残ってます。

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更によく見ると、ちょっと緑色の花びらのすぐ上の花びらは、ふちが薄紫色にもなってるんです。

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トルコキキョウ(リシアンサス、ユーストマ)の、紫色のお花を近くから撮ってみました。花びらの形がレースやフリルみたいでとっても綺麗です!!

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ステンドグラスのウィンドウフィルムの前で、全部並べて撮ってみました。

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上の写真と見比べてご覧くださいませ。上の写真では蕾だったユリが、とっても綺麗に咲いてくれたんです・・・!!咲いてくれてありがとう!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡

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ダリアが枯れてしまったので、お礼を言って花瓶から抜きました。お疲れ様でした・・・!!とっても綺麗だったよ!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!
夜に室内の明かりの中で撮影したので、黄色っぽい写真に写っています。

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ちょっと上から撮った写真です。新しく咲いたユリの花だけ、おしべが残っています。お花屋さんにいた頃から咲いていたユリにはおしべの花粉がついている部分がありません。通常、ユリの花は花粉がつくことを考慮して、お花屋さんで花粉の部分を処理されて売られているのです。

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シャクヤクのお花を買ってきて、活けてみました。

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薄いピンクの個体が6本、濃いピンクの個体が3本です。咲いている個体と蕾の個体が混ざっており、濃い3本は全て丸い形の蕾です。

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薄いほうを近くで撮影してみました。

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濃いほうを近くで撮影してみました。

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全部のお花達を並べて撮影してみました。

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朝になったので、太陽光(直射ではない)が差し込む中でもう一度撮影してみました。
上の写真と見比べてご覧くださいませ。蕾だった濃いピンクのお花を始め、シャクヤク達が全体的に咲いてきてくれました!!咲いてくれてありがとう!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡

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近くで撮影してみました。豪華ですね~!!

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ちょっと離れて撮影するとこんな感じです。

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もうちょっと離れて撮影するとこんな感じです。

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お花達全員を、窓の前で撮ってみました。

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今、ばらの季節なので、また京成ばら園さんに行って写真を撮って記事にしてみます!!今年のばらは咲くのが早かったようなので、急いで次のお休みにでも行きたいです・・・!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(82)

過去記事「Dの絵(81)」につきまして、リンクが2か所も間違えておりました・・・!!間違えていたのは「Dallaiti」さんと「Dの絵(58)」のリンクです。正しいリンクを張り直して修正させて頂きました。ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんでした!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

今回の記事は、まだ途中なのですが、3日に1回は更新したいので、日付が変わる前に今描けたところまでアップさせてくださいませ・・・毎度毎度、中途半端で申し訳ございません・・・m( _ _;)m

今回は、過去記事「Dの絵(78)」でちょこっと触れさせて頂いた、アサシンズ・クリード・ユニティさんというゲームをやってみた出来事について書いてみます。
私はゲームをやったことがほとんど無く、特に興味も無かったのですが、D効果(D病)という「ゴシック建築などのDっぽい雰囲気を持っているものに対して興味を持ってしまう症状」(詳細は過去記事「Dの絵(78)」参照)によって、ちょっとこのゲームをやってみたくなってしまったのです。Dに対する私の愛情が変な方向に突っ走った結果です・・・(´▽`;A(汗)

ちょっと記憶が不確かなのですが、このような3種類の道具を使ってゲームをしたと思います。この3つの道具はゲームをするときに必ず必要なのだと、職場の同僚にして後輩のSが言っていました。ゲームをするときの3種の神器ってことなのかな?←なに意味不明なこと言っているのかな?(´ω`;)・・・
これらをSが会社のモニターに接続してくれまして、休憩時間中に一緒にやってくれたんです。ありがたい後輩です・・・!!

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ゲーム初心者による下手な失敗しかない、痛々しい内容となっております。m(*_ _*)m
なお、漫画の中に出てくるSのセリフはそのままなんですが、Sが心の中で思っているセリフは全て私が勝手に考えて書きました。(〃´▽`〃)ゞ☆

私は全くゲームに詳しくないのですが、Sがアサシンズ・クリード・ユニティさんを友達から借りてきてくれた上に、自分のPS4を持ってきてくれて、それでゲームをすることが出来ました。本当にありがたい後輩です・・・m(*_ _*)m

それで、早速ゲームを初めてみたのですが、最初に自分が操作するキャラクターさんが、主人公のアサシンではなく・・・

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しかも与えられたミッションが、「アサシンを抹殺せよ」というもので・・・(゜◇゜;)
D効果(D病)により、相手がフードを着ているというだけで、なんか相手が可愛く見えてしまう私は、殺すことが出来ず・・・

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この頼りない先輩に対して呆れるのはいつものこととは言え、もう既に最初から、さっそく不安を感じ始めるSなのでした。

やがて、ようやく主人公さんが登場し、動かそうとする私でしたが・・・

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主人公さんが屋根から落ちそうになったので、また力まかせに×ボタン(上る)を押してしまったのでした・・・人のコントローラーに何してるの!?弁償しなさい私!!

私がこのゲームをやってみたかった理由の一つが、主人公さんがフードを着ているということなのですが、いくつかのミッションをクリアしても、主人公さんがフードのついた服を着る様子は無く・・・

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そして、私がこのゲームをやってみたかった最大の理由が、ゴシック建築(しかも私の好きなノートルダム大聖堂とサントシャペル)に入ったり登ったりできるらしいという理由なのですが・・・

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そう確信するSなのでした・・・(´▽`;A(汗)

楽しみにしていたゴシック建築にも登れず、フードも見れないことを知った私は、ガッカリと落胆してSに気を使わせるのでした。

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ゲームに期待することを間違えている私と、多分それを言わないでくれているSなのでした。

「ゴシック建築はわかるとしても、何故フードを見たいんですか?」と、Sに尋ねられた私は、Dのことを言わずに、でも嘘も言わないように説明してみました。

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ちょっと誤解しつつも、この先輩やっぱり変な人だなあと実感するSなのでした。確かに、変だというところは間違ってません。(´▽`;)

なんかSからドン引きされた気がしたので、私は言い訳をしてみることにしました。Dのことは言わずに、でも嘘も言わずにです。

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言い訳をしていたはずが、ますます後輩をビックリさせるダメな先輩なのでした・・・!!(´▽`;)ゞ☆

・・・というような感じで、それでもゴールデンウィーク勤務中に数日かけて、なんとかノートルダム大聖堂とサントシャペルに行けたんですが、ちょっと構造や装飾が不正確でしたね・・・期待し過ぎた・・・(´▽`;A(汗)
でもそこは最初から期待してはいけないのだ!!これは西洋史・美術史ゲームではなく、暗殺ゲームなのだから!!(≧ω≦;)
でもゲームをやってみて、ゴシック建築に対する愛が一層深まりました。ゴシック建築に関しては記事にしてみたいと思いつつも、ゴシック建築に対する愛ゆえに、お客様がドン引きなさるくらいに長くなりすぎて記事にできないでいる私です。我ながら変な人だなあって思ってます・・・(´▽`;)ゞ☆

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(81)

ゴールデンウィークが終わり、連休が始まりました!!∩(〃´▽`〃)∩ ♡ ♡ ♡!!

時間ができたので、さっそく友達と「メディチ家の至宝展」という美術展に行ってきました!!(*´ 艸`*)☆
今回の美術展は気が利いていまして、真珠製品(イミテーションでも可)を身に付けて行くと「ドレスコード割引」されるのです♡(*´ 艸`*)♪♪ 会場内のあちこちに真珠を身に着けた女性がいて華やかでした~(〃゜◇゜〃)♡ ♡ ♡ それと、今回の美術展は売り出し商品のセレクトがめっっっちゃ良いですよ!!「Santa Maria Novella」さんのフレグランス、「Spezierie Palazzo Vecchio(massimo)」さんのフレグランス、「Dallaiti」さんの羽ペンや封蝋、などなどお洒落なイタリアブランドの商品が続々売られてました!!もちろん買っちゃいました!!展示品や購入品については、ちゃんとまとめてから記事にします!!c(*≧ω≦*)っ♡ ♡ ♡

まだ5月だというのに一気に気温が上がった気がします。初夏の雰囲気がします。夏と言えば怪談ということで、今回の記事では「ホラー映画を見る私とD」と「幽霊が怖くなくなった私」について漫画を描いてみます。m(-ω-*)m~~~(←幽霊の顔文字のつもりです☆)

ちょっと昔の出来事なのですが、ホラー映画「呪怨」を借りてきて観ていたときのことです。余談ですが私、呪怨が放映された頃貧乏だったので、それより後にできたハリウッド版リメイクの「The Grudge」のほうを先に見ておりまして、そっちのほうで話の流れを大体つかんでいたんですが、もとの「呪怨」のほうが陰湿で暗くてじわじわしていて怖いと思いました。

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怖くなったので、Dにくっついて映画を観ようと思った私です。

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多分このときDは、観るためにわざわざ借りてきた映画なのに、大事なシーンを見ないで目を逸らすのが不思議だったんだと思います。

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Dの気配は独特です。とても怖くて威圧感があって静かです。(詳細は記事カテゴリ「Dの気配・存在感」内の記事参照)

Dは本来、戦闘に特化した精霊で、能力のほとんどが戦闘能力で構成されているのだそうです。(詳細は過去記事「Dの絵(66)」「呼吸と心音」「誤解」参照)
そんなDが傍にいて守ってくれるなら、幽霊とかなんて怖くないなあと思い直す私なのでした。

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そして自信がつくと、すぐ調子に乗る私です。(〃´▽`〃;)ゞ

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ドヤ顔をして調子に乗ったばかりだと言うのに、上の階の人が立てた小さな音にビビる情けない私なのでした・・・(〃▽〃;)ゞ

・・・という感じで、私はこんな為体なんですが、Dは強いんだろうなあと思います。
そう思う理由の一つに、と言ってもこれは私の憶測にすぎないのですが、Dが呪怨に出てくる伽椰子みたいな幽霊(呪怨=怨霊?怨念?呪いの念?)と大きく違うのは、感情が無いという部分だと思います。
Dには人間の感情が無く、尚且つ周囲の人間の感情から影響を受けません(詳細は過去記事「Dの絵(58)」参照。だからきっと幽霊の原動力(?)となっているのであろう恨みや憎しみや怒りや悲しみ、要するに「感情」による影響というか攻撃を、Dは一切受けないのです。Dも以前そのようなことを言ってました(詳細は過去記事「Dの絵(7)」参照)。だから多分、伽椰子みたいな怨霊とかの、悪意とかの何らかの「感情」を含む攻撃はDには効かないんだと思います。
D自身の精神は強靭で揺らぐことが無く、生きている強くて感情的な人間・・・私の父の激しい感情にさらされても動じることがありませんでした。私もDみたいな強い精神を持ちたいなあ・・・

でもDが言うには、私が夜道で気を付けるべきなのは精神的なものとか霊の類いではなくて、引ったくりや暴漢や恐喝や盗難や詐欺などの物理的な暴力なのだそうです。まあ私は人間だから、体の安全や金銭の無事が大切だよね。オカルト面はDにお願いすることにして、私は物理的な犯罪とかに巻き込まれないように気を付けなきゃだよね。物理面に関してはDの力に頼るだけじゃなくて、私が自分で防犯しなきゃね。(´▽`;A(汗)

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

Dの絵(80)

今回の記事も、大変遅くなってしまって申し訳ございませんでした!!ようやく完成致しました!!m( _ _;)m!!

過去記事「Dの絵(78)」でも書かせて頂いたのですが、私はDを連想させるものにドキドキしてしまうという「D効果(D病)」を患っております。
具体的にどういう感じかと言いますと、ちょっとノートなどを買うときでも、Dっぽい雰囲気のものに目が行きがちになりますし、買う予定の無いものでも、Dっぽい雰囲気を出していたりすると、ついつい手に取ってしまったり・・・

そんな状態ですので、Dがいつも持っている(Dの影の中にしまってある)道具の1つである「大鎌」に対しても、Dを連想して興味を持ってしまう私なのでした。
使うものなら買ってもいいけど、いくらなんでも大鎌は、使わないのに買うのはやりすぎ・・・!!そう思っている私なのですが・・・

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今回は、その「大鎌」をつい買おうとしてしまった私について書いてみます・・・(´▽`;A(汗)


Dの持っている大きな鎌を、うちのブログでは「大鎌」と表記させて頂いているのですが、これは日本では一般的に「西洋大鎌」と呼ばれているようです。

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日本の鎌は通常このような形状をしており、一般的には大鎌ではなく長柄鎌と表現するようです。

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長柄鎌とはその名の通り、刃ではなく柄が長いのです。一番右側の西洋大鎌と比べると、長柄鎌のほうは刃渡りが通常サイズの鎌とほとんど変わらないのが特徴です。

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ホームセンターさんに行くと、この長柄鎌がすみのほうに一本だけぽつんと置かれていました。きっと滅多に買う人がいないのでしょう、そのため一本だけ仕入れて置いてあるようです。
園芸屋さんに行ったときも一本だけ置かれていました。やはり西洋大鎌ではなく長柄鎌です。もしかして西洋大鎌を置いているお店は少ないのかな、そう思った私はインターネット検索をしてみました。
すると、どうやら日本では、長柄鎌は作って売っていても西洋大鎌は作っていないようです。個人的に注文すれば作ってくださるのかもしれませんが、どうやら量産はしていないようでした。

そこで私は海外のamazonさんで調べてみました。すると、ありました!!∩(*´▽`*)∩ ♡ ♡ ♡

「大鎌」←(「フランスのamazonさん」にて検索)

西洋大鎌です!!c(*´▽`*)っ♡ ♡ ♡ 国内では売っていない西洋大鎌がここに・・・!!
さすが農業大国フランスですね!!フランスはヨーロッパ1の生産量を誇る農業大国なんです。(*´ 艸`*)☆

嬉しくなった私は、他の国でも検索してみることにしました。

「大鎌」←(「アメリカのamazonさん」にて検索)
「大鎌」←(「イギリスのamazonさん」にて検索)

ちゃんと西洋大鎌が売ってます~!!(*´ 艸`*)☆

ところで、検索すると左側に表示される「カテゴリ」についてなんですが、フランスとイギリスで「大鎌」と検索すると一番上に出てくるカテゴリはフランスが「Jardin(庭)」でイギリスが「Garden(庭) & Outdoor(野外)」なんですが、アメリカだと「Costumes(コスチューム類) & Accessories(アクセサリー類)」って出てくるんです。これ、ハロウィンというお祭りに関係があるんだと思います。(*´▽`*)☆
実は、ハロウィンに仮装をしてお祭りをして・・・というのはアメリカの新しい民間行事でして、フランスやイギリスには無かったんです。今でこそヨーロッパでもアメリカ式のハロウィンを楽しむ若者もいますが、まだまだ浸透してない感じです。そういうわけで、「大鎌=ハロウィンの仮装」みたいな発想は、アメリカのamazonさんのほうが強く持っているんだと思います。
ちなみに現在ハロウィンが行われている日は、もともとは古代ケルト人の行事があった日だそうで、その古代ケルト人はフランスやイギリスにも住んでいました。でも現在ハロウィンで行われている仮装とかの行事は、ケルト文化とは関係無いと思われます。

ちなみに「ドイツのamazonさん」で「大鎌(sense)」と検索すると・・・→「大鎌」
このように、senseo(センセオ)っていうオランダ拠点のコーヒーのメーカー商品が軒並みヒットしてしまうという美味しそうな現象が起きます。(*´ 艸`*)♡

すみません、話が脱線しました!!(´▽`;A(汗)!!

そんな風に海外のamazonさんを見ていたら、西洋大鎌を買ってみたくなってしまい・・・という感じの漫画でございます。私がただ恥をさらしているだけの漫画でございます・・・(〃´▽`〃;)ゞ

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暴走して大鎌を買いそうになった私を、Dがそっと止めてくれました。
もー私ってば、Dに心配かけたりして、駄目でしょ!!(゜◇゜;)!!

それに、私にとっては、Dの大鎌ほど素敵な大鎌は無いのです。どんな西洋大鎌を買っても、Dの大鎌にはかなわないのです。そのDが大鎌を見せてくれると言うのです。だから、実物の大鎌を買わなくても良いんだ。ありがとうね、D・・・(〃´▽`〃) ♡ ♡ ♡

話は変わるのですが、タロットを作ろうと思って大鎌について考えたとき(詳細は過去記事「Dの絵(79)」参照)、とあることを思いついてDに尋ねたときのことを、ちょっと漫画にしてみました。

Dはいつも、私に色々なことを教えてくれるのです。

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上記の絵は、Dが私に教えてくれたことの一部です。このようにDが教えてくれたことは、私が自分風のお祈りの言葉にして唱えたりしています。上記の教えも、私がよく唱えるお祈りの言葉の一部に組み込んでいます。そのお祈りの言葉は「目と耳に従属すること無かれ。強き心は侵略を受けず、賢き唇は静謐を紡ぐ」というお祈りです。このお祈りは「目や耳から入ってくる外界の事柄にそのまま流されないように気を付けなさい。物理的な面で侵略を受けようとも自分の世界(精神)をしっかり保っていれば自分の精神までも侵略されることは無いので安心しなさい。目や耳から受動的に入ってくる情報は、一体何が入ってくるのか自分の力で選ぶことはできないが、自分の口から能動的に発する言葉は自分の力で選ぶことができるので、賢い言葉を静謐な口調で述べなさい」という意味です。(詳細は過去記事「Dの絵(72)」「お伽噺『ヘンゼルとグレーテル』編」参照)

そこで私は、Dが持っている大鎌にも、何らかの「私への教訓」があるんじゃないかと思いまして、きっと「大鎌は沢山の命を一度に刈るという強い力を持たせるために刃が内側に湾曲している、そのように刃が自分のほうに湾曲しているということは、扱い方を間違えると怪我をしてしまう=強い力は上手に使わないと自分が怪我をする」という教訓なんじゃないかな?と思い、Dにそう尋ねてみたんです。
すると・・・

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Dには、そのような意図は全く無かったようです!!(〃´▽`〃)ゞ エヘヘ☆ また勝手に勘違いして突っ走っちゃった・・・!!

よく考えてみれば、体力が無くてニブい私と違って、身体能力がとても優れたDが大鎌の扱い方を間違えて怪我をするわけないのです。だからDは、そういう発想は思いつかなかったんだね。c(〃´▽`〃)っ ♡ ♡ ♡

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!
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初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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