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ファンアート(1)

この記事、完成致しました。良かったら読んでやってくださいますと、とっても嬉しいです・・・m(〃_ _〃)m

出張から帰ってきました・・・!!∩(〃´▽`〃;)∩!!
絲様、コメントへのお礼が読みにくい感じになってしまっていて申し訳ございませんでした・・・!!m( _ _;)m!!!!!
書き直して投稿し直してみましたので、良かったら読んでやってくださいませ・・・m(〃_ _〃)m♡ ♡ ♡ ♡ ♡

本当は昨日の夜に帰れるはずだったんですが、台風3号の影響で途中で新幹線が止まってしまい、現地のホテルに一泊して今日帰ってきました・・・。基本的に宿泊費は経費で落ちるんですが金額の上限が決まっていて、突発的な宿泊+遅い時間帯だったので安い部屋が見つからず・・・結局、部屋代は上限オーバー、経費超過分を上司さんが払って下さいました・・・(去年はペアがSだったのですが今年度のペアは上司さんなので2人で出張だったのです)m( _ _;)m

この記事の内容は、ハンター×ハンターさんという漫画のファンアートを描いてみました・・・(っ〃´▽`〃c)☆
ハンター×ハンターさんは会社で人気があって休憩室に全巻が置かれていて、私も全部読んでずっと続きが気になっていた漫画なのですが、最近また続きが描かれ始めていて、嬉しかったので絵を描いてしまいました。(〃´ω`〃)ゞ☆

バイオリンをひくツェリードニヒさんです。

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私がバイオリンをひいたことなかったので、うっかり左利きに描いてしまいました・・・m(〃_ _〃;)m

クラピカさんと特務課の首席管理次官さんです。この2人、どちらも仕事の同僚に対して同じようなせりふを言っていたので並べてみました。日本の企業戦士っぽい崇高な職務魂だなあ。2人とも殉職しませんように・・・

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ツベッパさんとチョウライさんです。ツベッパさんは情報が早いし共闘も打診するしクラピカさんを調べようとしてるし、頭脳派ですね。クラピカが緋の目の持ち主であることはツベッパさんにバレると思うので(最近隠してないから)、ツベッパさんから共闘しているツェリさんに「クラピカさん=クルタ族」という情報がバレるのは時間の問題だと思います。

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カミーラさんです。ツェリさんの言っていた一人称が名前の女とは彼女のことかなあ?

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ベンジャミンさんです。多分、観葉植物のベンジャミンが名前の由来だと思います。ガジュマルやベンジャミンは別名「絞め殺しの木」と呼ばれるんです。根っこが他の植物などを絞めつけて時には殺しながら成長する植物ということで・・・。ベンジャミンさんはライオンを絞め殺しながら初登場したし、「カキンの大樹」とか「枝打ち」とか植物めいたことを言っているので、かなり高い確率でこれが名前の由来だと思います。

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うちにも絞め殺しの木(ガジュマル)がいます。過去記事「うちの植物達」のほうで、他の植物達と一緒に写真をアップさせて頂きました。
あとはヤコブ(旧約聖書)の息子ベニヤミンも、由来に混ざってたりするかな?ベニヤミン(英語名ベンジャミン)という名前は末っ子に付けられることも多いです。

ヤコブという名前は新約聖書に出てくるイエスの弟子にもいるんですけど、旧約聖書のほうにもヤコブ(イスラエルの族長)がいて、その旧約聖書のイスラエルの族長であるヤコブがナスビ=ホイコーロ国王のモデルだと思います。

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ヤコブには妻が4人子供が13人いました。ナスビ国王には妻が8人子供が14人います。
ヤコブそのものがモデルというより、その話の中に出てくる恋なすび(マンドレーク)という植物がモデルかもしれません。多産・子孫繁栄の効果があるとされる薬草です。

名前が数字の8である二人です。テータ(ギリシャ語の8)さんとオイト(ポルトガル語の8)さんです。

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キリスト教における7つの大罪には足りないものがある、それが8つめの「無知の不知」だとツェリさんが言っていたのですが、それに該当する人達なのかな?王妃の数が8人なので7つの大罪+1、王子の数が14人なので7つの大罪×2ということなのかもしれません。(7つの大罪はもともとは8つの大罪だったので、そっちに関係あるのかもしれませんが・・・)
さしあたりベンジャミンさん&ツェリードニヒさん=傲慢、カミーラさん&チョウライさん=強欲、サレサレさん&タイソンさん=色欲、ハルケンブルグさん&ツベッパさん=憤怒、モモゼさん&ルズールスさん=怠惰、カチョウさん&フウゲツさん=嫉妬、マラヤームさん&ワブルさん=大食、あたりかな?

ジンさんとピヨンさんです。おそらく、古代遺跡(と古代文字)は暗黒大陸と関係があると思います。

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「俺は興味があることしか勉強してこなかった」とか「ずっと暗黒大陸に興味があって渡航の準備をしていた」と言っていたジンさんが、遺跡ハンターというあまり暗黒大陸には関係なさそうなハンターなので謎に思っていたんですが、古代遺跡と暗黒大陸が関係あるとすれば納得がいきます。例えば、かつて暗黒大陸にいた人類(?)がこちらにきたときに作ったものが暗黒大陸だとか、逆に古代文明を作った人類(?)が今は暗黒大陸に移住しているとか。

ピヨンさんが「古代文字のデータを統合して暗黒大陸の文明と接触した場合の解析ソフトを作成中」と言っているので、彼女は古代遺跡の文字が暗黒大陸の文字と関係あると考えているわけで、だとすればジンさんと一緒に研究していたのかもしれません。もしくはジンさんから情報をもらったとか、自分で気づいたのかもしれませんが・・・
そしてピヨンさんのこのセリフを聞いても十二支んのメンバーが何も彼女に質問しないことから、十二支んのメンバー達も古代遺跡と暗黒大陸の繋がりを知っているのだと思われます。(カンザイさんとかは何も考えてないだけなのかもしれませんが・・・)

そして、これが私の一番の謎です・・・!!!!!!!!!!∩(〃≧ω≦〃)∩☆

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暗黒大陸の生物は、基本的に、「こちらの世界」の生物よりずっと強く大きい生物だということで・・・だとすると、世界が混ざってしまうことで困るのは暗黒大陸側ではなく、こちらの世界のはずなんです。
だから壁があってありがたいのは、本来はこちらの世界だけであって・・・だとすれば、何故暗黒大陸側のほうが壁を作って、世界が混ざらないようにしているのか?
暗黒大陸の生物であるキメラアントはこちらの世界に来たことで大繁殖することが出来、うまくやればこちらの世界を征服することが可能でした。他にも、こちらの世界に来れば得をする生物が暗黒大陸に沢山いるはずなんです。だったら何故壁を作っているのでしょうか?

1:暗黒大陸においてものすごい脅威となるもの(生物・化学物質)が、こちら側の世界にあるため。=暗黒大陸を守るため
2:ガラパゴス諸島のように、人間をはじめとした弱い生物を隔離して保護するため。=こちらの世界を守るため

他にも、暗黒大陸の資源(限りのある鉱物・長寿の薬草など)を守るためとかの理由もあるかと思ったのですが、力の差が大きいんだからわざわざ門を作って世界を隔離するほどではない気がするなと思いまして。

この「暗黒大陸側が門を作って守らなくてはいけない理由」を知ることが、暗黒大陸で人類が生き残る方法だと思います。こちら側の世界の人類が、暗黒大陸側の政府(?)と政治的な交渉をするとしたら、この「何故暗黒大陸側が門を作って世界が混ざらないようにしているか」の理由を知ることが一番の有利なカードだと思います。
その理由を解く鍵が、ジンさんが研究していた古代遺跡に記されていたとしたら良いのですが・・・!!!!!(っ〃≧ω≦〃c)☆

話は変わりますが、クロロさんと戦ったヒソカさん、こういう風に戦えば勝てたんじゃないかなあと思ったり・・・

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手の指1本1本の先からゴムを1本ずつのばして人間に付けることができるなら、そののばしたゴムの先に、ゴムで作ったトランプのカードみたいなもの(刃になるなら何でも可)を、首を切り落とせる程度の大きさで作って、自分に近い場所にいる人間からなるべく早く首を切っていくんです。革命時のフランス並みにどんどんギロチンしていくのです。
首さえ落とされれば操作されている人間も人形も動かなくなる上に爆弾としての機能も失うので、あの場にいた人全ての首をなるべく早く、自分に近い位置にいる人から落としていくんです。手の指10本を使って一度に10人の首を飛ばせるなら時間にも余裕があると思うし、変化系の能力者は体から念を離すと強度が落ちてしまうので(それで能力をゴムにしたんだと思う、自分の体から離さないでのばして使えるから。マチさんの糸の強度と似た理論のはず)、この武器なら人間ハンマーとは違って壊れることもないので良いと思うのですが、どうでしょうか・・・!!!!!∩(〃´▽`〃)∩☆
まあ、こんな風に勝ってもヒソカさん的には面白くないんでしょうけど・・・クロロさんの出すクイズを見破る謎解きゲームみたいな勝ち方がしたかったんでしょうし・・・(〃´▽`〃;A(汗)

でも、作者の冨樫先生的には、ここで単独で戦ったヒソカさんを敗北させ、仲間や一般人に手伝ってもらって共闘で戦ったクロロさんを勝たせておく流れが重要だったと思うので、ヒソカさんは負かそうと思っていたと思います。念能力者じゃなくて一般人でも数で向かってこられたらヒソカさんレベルでも勝つのは難しい、ましてや念能力者が共闘するともっと手ごわい、という印象を読者さん達に与えるのが目的だったと思うので・・・
つまり、単独で戦ったヒソカさんが人数の力に負けたことを印象づけることにより、単独で戦うクラピカさんの危うさを、読者さん達に気付かせることで、緊張感とハラハラドキドキの面白さを演出なさってるんだと思います。

これからの展開に目が離せません・・・!!すっかりファンです!!応援してます!!!!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡ ♡ ♡

ご閲覧ありがとうございました・・・!!m(〃_ _〃)m!!

うちの植物達

この記事では、私が部屋で育てている植物達の写真をアップさせてくださいませ。m(〃_ _〃)m

実は、ブログに新しい記事を一か月間アップしなかったせいで、トップ記事にスポンサー広告が出てしまったので、何か新しい記事をアップしなくてはいけなくなってしまったのです。全然ブログを更新しなかったせいです・・・m(〃_ _〃;)m

では、いきます・・・!!
まずは、このこ!!観葉植物として定番中の定番、ポトスさんです。このこはポトス・テルノ・ファンファーレという種類です。

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ポトスさんは、とっても育てやすい観葉植物として人気があります。このこみたいに葉に白い模様が入っている子は、見た目でも人気です。

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まるで作り物みたいな、とっても綺麗なはっぱをしているんです・・・!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡ ♡ ♡

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コキアさんです。もふもふで有名な子です。国営ひたち海浜公園さんにいっぱいいて、もふもふの海を作っているそうです。

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一年草なので今年の冬にはいなくなっちゃうけど、それまで大切にしてあげるんだ。

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もふもふです・・・!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡ ♡ ♡

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フィカス・プミラさんです。このこはうちの環境がすごく体に合っているみたいで、めちゃくちゃすくすく育っています。新芽がいっぱい出て根っこも出てきたので植え替えました。

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小さくて細かい緑色のはっぱが白にふちどられていて、コントラストが見事です。一生懸命に新芽を出す様子がかわいいです。

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ユーカリ・ポポラスさんです。葉っぱが丸くてかわいいのです。

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そろそろ支柱を立ててあげようかな。

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シェフレラさんです。本当はシェフレラ・なんちゃら、という種類があると思うのですが、不明です・・・m(〃_ _〃;)m
シェフレラはカポックという名前で売られることもあるようです。このこは大きくなって根っこが出てきたので、今年の6月に植え替えました。

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はっぱの形がかわいいです。いつも元気です。

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パキラさんです。今年の4月に買いました。

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葉は5つのまとまりがいっぺんに生えてきて、ふわっと開くように広がるんです。この写真の中の一番小さいはっぱ(葉5つのまとまり)と、二番目に小さいはっぱ(葉5つのまとまり)は、うちに来てから生えたはっぱなんです。

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上の写真の後で、少し大きい植木鉢に植え替えてあげたら、また新芽が2つ生えてきました。1つめはこの赤丸で囲んだ部分です。ここが伸びていって開くと、5枚の葉っぱになるんです。

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2つめの新芽は別の場所にもう1つ生えているんです。元気に伸びていってほしいなあ。

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日本で植木鉢として売っているパキラの苗は、種から生えた「実生」と、パキラの幹を切ったところから新しく生えてきた「挿し木」の2種類があります。
私のパキラさん(正確にはパキラさん達です。2つ並んで生えているからです)は実生です。何故わかるかというと、種から生えてきたときに最初に生える特別な葉である「双葉」という葉がついているからです。パキラの双葉は、5枚のとがった葉が並んだものではなく、2枚の丸い葉なんです。
赤い矢印が示しているものが双葉です。右のパキラの双葉はもう黄色くなっています。大きくなると双葉は枯れて落ちてしまうためです。左のパキラの双葉はまだ緑色です。これから大きくなるとそのうち双葉だけ黄色くなって落ちるのです。

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このこたちはまだ小さいので双葉がありますが、ある程度大きくなった状態のパキラさんを買うと、もう双葉が落ちている状態だと思います。そのような状態で実生なのか挿し木なのかをみわけるには、根もとを見てみてください。この赤い線のように、樽みたいな形にぷっくりしていたら実生です。

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ただ、挿し木の場合でも安定のため根もとのほうが太いことと、実生でも根もとがあまり太くない個体もいるので、根もとを見て見分けるのは目安であって、根っこをみたほうが確実です。挿し木は太い茎(これが根みたいに土の中にいる)が途中でスパッと切られていて、その周囲から細い根が生えています。ちなみに、日本に流通している編み込みパキラは全て挿し木だそうです。

パキラの花は実生にしか咲きません。しかも種から生えてから5~10年立たないと咲かないのだそうです。うちのパキラさんも10年くらい経てば花が咲くのかなあ?野生では15mにも成長する木なのだそうですが、さすがにそこまでの大きさになる前に剪定しなくてはいけなくなります。でも、新しい茎を切っちゃうの、可哀想だからしたくないなあ・・・。・゚・(´□`゜)・゚・。

このこ達はインテリアショップで売られていた子達なので植木鉢がお洒落です。でも穴の開いていない植木鉢だったので、水はけがいまいちで植物達が弱っていたので、買ってこの写真を撮った後ですぐに植え替えました・・・(〃´▽`〃;A(汗)

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上の写真の中で、上にいる子です。ガジュマルです。植え替えをするためにここから出したら、やっぱり根っこの一部が根腐れしてしまっていました。水はけの悪い鉢に植えられていると植物は根が傷んでしまうんです。

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水はけの良い鉢に植え替えたら、新芽がいっぱい出てきました。元気が出てきたようです。

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上の写真の中で、左下にいる子です。プレクトランサス・マダカスカリエンシス・バリエガツスという名前です。

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このこも根が傷んで下のほうの葉が落ちてしまっていたんですが、水はけの良い鉢に植え替えたら、新しい葉っぱが出てきました。赤い線が囲った部分が向こう側の葉で4枚、オレンジ色の線で囲った部分に6枚出てきました。カメラの接写がうまくいかず綺麗に写らなかったので、葉がもっと大きくなったらまた写真をアップしてみますです。

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上の写真の中で、右下にいる子です。ポリシャスという植物の仲間だと思います。お店の人も名前を知りませんでした。このこも水はけの良い鉢に植え替えました。

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アスパラガス・ナナスさんです。京成ばら園さんで買った子です。

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葉っぱが面白いのです。食用のお野菜のアスパラガスとは別物です。

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ステレオスペルマム・ダニエレ(旧学名)さんという名前で呼ばれていたようですが、研究により分類が変わったようで、ラデルマケラ・シニカ(新学名)さんと呼ばれるようになったそうです。でも今でも旧学名で呼ばれることもあるようです。わりと最近から観葉植物としてインテリアショップ等で見かけるようになった気がする、普段あまり見かけない気がする植物です。

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このこはすごく生育旺盛で、去年うちに来てすぐ根が出てしまい、普通植え替えは気温が上がって生育期になってから行うべきなのでそれまで待とうと思ったら新しい葉が小さくなってきて(根詰まりすると新しい葉が小さく生えてくる)、こりゃあかん!と思って5月になって気温が上がったときに急いで植え替えしたら、根が鉢の中でぎゅうぎゅうパンパンになってました。そして今、なんとまた根が植木鉢から出てこようとしています・・・う、噓でしょ!?!?!?∩(〃゜◇゜〃;)∩また急いで植え替えだ!!!!!

このこはシマトネリコさんです。街路樹なんかでよく見かけます。お洒落なマンションの庭木として植えられていることもあります。

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このこはヘデラ・ヘリックスさん、京成ばら園さん出身です。ヘデラはアイビーという名前でも呼ばれます。

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まるで作り物みたいに美しい葉の色をしているんです。白、薄緑、緑の、三種類の色で葉が構成されているんです。

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でもこのこ、買ったときにカイガラムシがついていて、薬が効きにくい虫なので捕殺で頑張りました。カイガラムシだからなんとか捕殺できました。ヨトウムシだったら気絶していたと思います・・・((((@ω@;)))ブルブル

ラベンダー・センティヴィアさんです。お花が咲いてきました!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡ ♡ ♡

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とっても良い香りがします。ポプリを作らせてもらおう。

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ミニバラさんです。実はこの子は一か月ほど前にうちに来たばかりで、半額セールで買った子なんです。

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ウドンコ病にかかってつぼみの根本が全部ダメになっていて、それでセール処分にされてたんです。ウドンコ病は、日なたにおいてベニカXスプレーをプシュプシュやったら治りました。つぼみも1つ生き残って、赤く色づいてきました。お店の人に尋ねたんですが品種が不明で、咲けばわかるかもしれません。

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ばら用の液肥も買ってあるんですが、希釈が5mlに対して4リットルの水ということで、すごく沢山出来てしまうので、今は固形肥料だけで育てています。根っこが出てきたので植え替えもしてあげたいので、替えてしばらくして落ち着いたら液肥も加えて育ててあげたいです。

最後に、一番大きい子を・・・このこはエスキナンサスさんです。エスキナンサスは100種類ほどあるようなので、このこもエスキナンサス・なんちゃら、と名前がつくはずなのですが、お店の人に尋ねてもわからず、不明です・・・m(〃_ _〃;)m

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うちの植物達の中では、このこが一番大きいです。大きさ比較のために、隣に500mlのペットボトルを置いてみました。ちなみにこのペットボトル、Dがくじで当ててくれた景品です・・・!!(〃´艸`〃) ♡ ♡ ♡ ♡ ♡

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葉っぱが厚くてしっかりしてます。

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白い模様が入ってるんです。本当に、なんていう種類なんだろう・・・(っ〃゜◇゜〃c)??

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ご閲覧ありがとうございました!!m(〃_ _〃)m!!
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laceformyshroud

Author:laceformyshroud
名前:さゆ
20代の女です。
初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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