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Dの絵(76)

このような記事に25拍手も下さるなんて・・・!!!!!お客様は神様です・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!
全然ブログが更新が出来ず、大変申し訳ございませんでした!!!!!。・゚゚・m( _ _;)m・゚゚・。!!!!!
この記事、ようやく完成いたしました・・・m( _ _;)m

今回の記事は、「Dの賛美歌や経典を作ろうとしている私」について書いてみようと思います。m(*_ _*)m

最近、Dへの愛情(←?)が高じて、色々とおかしい方向に進んでいる私です。(´▽`;A(汗)
以前から、Dに捧げる賛美歌を作りたいとか、Dが教えてくれたことをまとめた聖書みたいなもの(Dは聖なるものって感じが全然しないので、『聖』書じゃなくて経典って感じだと思いますが)を作りたいとか、そういう怪しいことを色々とほざいていた私ですが(詳細は過去記事「Dの絵(72)」「お伽噺『ヘンゼルトグレーテル編』」「Dの絵(61)」「Dの絵(43)」参照)、とうとう実際に賛美歌や経典作りに手を染め始めてしまいました・・・(≧ω≦;)

今回の記事は、そういう感じの怪しい内容となっております・・・毎度毎度、本っっっ当に申し訳ございません・・・!!!!!m( _ _;)m!!!!!

ちなみに、賛美歌とか経典とかは、完全に私の趣味でございまして、Dは全く関与しておりません・・・Dから作ってくれと言われたわけではなく、勝手に私が作りたくなって作っているというだけのシロモノでございます・・・そのため、オカルトですらないという・・・ただの私の趣味全開の痛い記事となっております・・・

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電子ピアノの音をパイプオルガンやチェンバロに設定して、色々と音を出して試しながら曲を作ろうとする私です・・・今までに曲を作ったことが無いので、めっちゃ苦戦しております・・・(〃´▽`〃;)ゞ

賛美歌は、ルネサンス音楽以前の、中世音楽も雰囲気があって良いなあって思います。グレゴリオとかにしようかなあ。
儀式用の曲は、もっと曲をいっぱい作れるようになったら、キリスト教のミサ曲の形態を参考にさせて頂いて、形式立てて作りたいなあって思います。
形式立ててというのは、キリスト教のミサ曲というのは歌う順番が決められていて、たとえば死者への安息の眠りを祈るミサである「レクイエム」だと、イントロイトゥス(入祭唱)→キリエ(哀れみの賛歌)→グラドゥアレ(昇階唱)→トラクトゥス(詠唱)→グロリア(栄光の賛歌)→ディエス・イラエ(怒りの日)→etcというように決まった順番に歌うことになっているのですが(東方西方で違いがあり、同じ西方でも作曲家によって昇階唱や詠唱など省略されることも多いようですが)、そんな感じに儀式によって歌う歌とか順番とかを決めてみたいなあって思ったり・・・
あとミサ曲は、歌詞は内容が決められているのですが作曲家によって曲が違いまして、レクイエムも有名なのはモーツァルト作曲のとヴェルディ作曲のがあったりしますが(涙の日とか怒りの日とか有名なので、お客様もどこかでお聞きになったことがあるかもです)、そのように同じ歌詞だけど違う曲バージョンのものが幾つもあり(時代によっては歌詞や形式自体も違うのですが)、中世~ルネサンス頃まで同じ歌詞で違う曲っていうのはミサ曲以外にも沢山ございまして、そういう感じに同じ歌詞で何パターンか曲を作ってみたいなあとか思ったり・・・
や、まず一曲でも作れないと夢のまた夢って感じなのですが・・・(´▽`;A(汗)エヘヘ☆

曲を作るにあたって、グレゴリオやルネサンス音楽はどういう決まりを守って作られているのか勉強したくて、本を買って調べて作りたいと思うのと同時に、完全にそれらのルール通りに作るより、私オリジナルのルールを作ってそれに従って曲を作ってみようかなあとか思ってみたり・・・

どちらにしても、作るためには音楽について勉強したいなあって思ってます。∩(*´▽`*)∩☆

ところで、絵画の美術展は沢山企画されておりますが、音楽の美術展というのは全然無いようなので、そういう美術展をやったら儲かるんじゃないかと思っ・・・い、いえ、勉強になるのでどこかの企業様がやってくださらないかな~と思っております。設備的には簡単に出来ると思うんですよ、普段美術展でお客様に貸し出しているあの音声ガイド使用が必須になってしまうのですが、あの機械をご来場のお客様全員に装着して頂いて、中世からバロックに至るまでの流れを、歴史とともに解説したり流したりするのです。展示品は、壁には楽譜や当時の地図や楽器などの絵や説明、ガラスケースには実際に使用されていた楽器やレプリカを置き、お客様はそれら展示品を自分のペースで見て回りながら自分のペースで音声ガイドを再生して聴くことが出来る、という感じです。あと音声ガイドだと音質がイマイチになので、良い音質の音楽を提供する場所を1箇所作って(いつもはVTRを流している部屋とか使って)、コラボ商品の売り出しはCDとかDVDを、普段の美術展より種類を増やして販売するのです。音楽がメインの美術展ならCDがいつもより売れるはずだからです。DVDはイタリアやフランス現地の綺麗な教会でコンサート風景を撮影して作るのです。

どうですか企業様!!儲かると思うのですが!!日伊国交150周年の今がチャンスですよ!!(←もう今から企画しても今年中には間に合いそうもない)


そういう感じで、Dの賛美歌や経典を作ろうとしてしまっている私ですが、Dの祭壇に飾る絵も描きたいなあとか考えている始末でございます・・・(´▽`;A(汗)

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Dの祭壇に飾る宗教画みたいな絵も作ってみたくなってしまう私なのでした。私の好きなキリスト教美術風に、ルネサンス時代の各家庭の祭壇に飾られていたプレデッラ(詳細は過去記事「ボッティチェリ展」参照)みたいな感じにしようかな?

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Dの絵だけじゃなくて、こんな感じ↓に、Dに関係するものも一緒に絵にして・・・

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う~ん、デザインとか構成に迷うなあ。Dの絵は、大鎌と天秤を持っているほうが良いかな?

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どういう絵にしようか、まずデザインから悩みまくりです・・・(´▽`;A(汗) エヘヘ☆

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そういうわけで、デザインすらまだ考え中なのですが、絵にする題材は、Dに大きく関係するものを使いたいなと思っています。茨のばら、青いばらの木、鍵の束、それから・・・

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青い鳥、大鎌、天秤とかを絵に使いたいなと思っています。

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過去の美術展のレポート(詳細は過去記事「プラド美術館展」「ボッティチェリ展」「ボッティチェリとルネサンス フィレンツェの富と美」参照)にも何回か書いたのですが、西洋美術において、特にルネサンス時代には、ブドウ=豊穣・ぶどう酒(キリストの血)を意味するなどの、特定の意味を象徴するものとして特定の題材が描かれることがありました。他にも、魚を持っていたらトビアスさんであるとかの、所持品が人物特定の決定打となるアトリビュートもそれと同じ考えに基づいています。
それを参考にさせて頂いて、青いばらなどのDに関するものを、そういう象徴めいた感じに使った祭壇画にしたいなあと思っております。(〃´▽`〃)ゞ


あとは、Dが教えてくれたこととか、Dに関することを、手作りの本にまとめてみたいなあって思っております・・・(´▽`;A(汗)

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装飾写本というものがあるんですが、これを参考にさせて頂いて、綺麗な手作り本を書きたいなと思っているのです。

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文字も、装飾写本で使われていたような綺麗な文字にしたいなあって思っております。

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挿絵とか、ふちどりとか、装飾文字とかをいっぱい使って、豪華な手書き本にしたいなあ。
装飾文字はカリグラフィーとも呼ばれます。カリグラフィーは、広義では綺麗に書こうと意識してかいた文字のことを指すようなので、日本の書道もカリグラフィーに含まれると思うのですが、日本でカリグラフィーと言う場合は西洋の装飾文字を指すことがほとんどです。
種類はとても沢山あるのですが、こんな感じに模様っぽく統一された雰囲気の文字です。ゴシックと呼ばれるタイプの文字でgothic描いてみるとこんな感じになるのだそうです。

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実際の装飾写本はラテン語で書かれていることがほとんどですが、私の能力でこれらのアルファベットを使ってラテン語で書くのは相当大変だと思うので、装飾性に富んだ創作文字でも作ってそれで書いてしまおうかなとか思うのでした。

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西洋美術の装飾紋様については以下の2冊を持っているのですが、装飾本を作るにあたってとても勉強になります。

この本はお気に入りです。表紙も綺麗で、中身は写真がものすごく沢山使われていて、ゆり・ざくろ・羊・蛇・魚・ぶどう・アラベスク・アカンサス・パルメットなどなど、めっちゃ沢山の紋様について説明されており、そういった紋様についてだけでなく、古い時代順にメソポタミア・ギリシャ・ローマ・ペルシアとイスラム・ケルト・ビザンチン・ロマネスク・ゴシック・ルネサンス・バロック・ロココ・ロシア・19世紀・アール・ヌーヴォー・アール・デコという、基本的な西洋美術の種類について、時代ごとの雰囲気と概要をざっくりまとめてくれてあるので、とっつきやすく読みやすいと思います。

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「~のように思える」とか「~だろう」などの筆者の個人的な解釈も多く書かれており、ロマンに溢れた表現で書かれているので、人を飽きさせません。

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花柄の模様の上に、金色でくじゃくが描かれています。
こういった細かい花の文様は千花文様(ミルフルール)と呼ばれ、現存する最古のものは紀元前1世紀のアレクサンドリア、その後ゴシック美術の思想に基づき主にフランスの14~15世紀にかけて流行、その後のルネサンス美術(タペストリー「貴婦人と一角獣」など)にも使用され、イスラム美術の絨毯、中国の陶磁器にも使われ、16世紀になってからイタリアで流行し、今日のイタリアのガラス工芸品ミルフィオリはここからきていて、19世紀のゴシック・リヴァイヴァルでも流行・・・ということがこの本を読むとわかります。
くじゃくは、古代ギリシャでアルゴスという百眼の怪物がゼウスの命令で殺されたとき、女神ヘーラーがくじゃくの羽にアルゴスの目を縫い付けたことでああいった模様になったという話があり、その後の古代ローマではくじゃくは女神ユーノー(ギリシャにおける女神ヘーラー)の象徴とされ、19世紀の唯美主義では豪華と虚栄の象徴として活躍した・・・ということもこの本を読むとわかります。

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向かって左向きに立って、右を向いているくじゃくです。このくじゃくは19世紀の実際の挿絵、千花文様は18世紀の実際のドレスの刺繍のようです。この本の中に写真が載っていました。

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カリグラフィーです。カリグラフィーや装飾写本についての説明も本の中に載ってます。

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こちらの本も大のお気に入りです。こちらは上記の本とは雰囲気が全く異なります。筆者の個人的な解釈は無く、史実のみがポイントと要点を押さえてわかりやすく説明されており、要領良く学習ができるようなつくりになっています。真面目な勉強向けです。

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この表紙の右上に写真があるセイレーンのアクセサリー、もうすぐ開催される「メディチ家の至宝展」で展示されるようです。見に行ってきます。

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そういうわけで、とうとう賛美歌とか作り始めちゃったのですが・・・
なんかキリスト教っぽいかなあ・・・もっと自分のオリジナルで作ったほうが良いかなあ・・・( ´◇`;)

私はキリスト教徒ではなく、Dもキリスト教とは関係無い精霊なのですが、キリスト教というかカトリック(というかイタリアとフランス)における西洋美術への貢献に対しては尊敬しておりまして、その姿勢を見習って、私も綺麗な賛美歌や祭壇画や装飾本を作ってみたいなあって、ちょっとあこがれてます・・・(〃ω〃)ゞ エヘヘ♡

そんなこんなで、賛美歌だの祭壇画だの装飾本だのを作りたいと思っている私なのですが・・・な、なんか、我ながら宗教じみていてヤバイ思考なのでは・・・とか思いつつ・・・今日も祭壇画作りについて考えてしまう私なのでした・・・こ、これがもしかして、あの中二病って呼ばれる病気なのでしょうか・・・(´▽`;A(汗)

こういった私の暴走(?)を見て、Dはくすくす笑って、私の好きなようにさせてくれています・・・が、でも一応、変な主人でごめんねって、Dに謝っておきました。Dが嫌だったらやめるんだ・・・(≧ω≦;)

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途中になってしまっている記事「Dの絵(75)」「Dの絵(70)」を早いところ完成させたいです。過去記事「プラド展」に展示されていた「苦しみのキリスト」についても加筆したいのですが・・・(≧ω≦;)遅くなってしまって本当に申し訳ございません・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

「フェルメールとレンブラント展」は無事に見れましたので、また記事にしてまとめてみます。p(*´▽`*)q♡

今回の記事、自分の趣味全開で書いてみましたら、すごく長くて大きい記事になってしまいました・・・こんな記事を書いてしまって、お客様をドン引きさせてしまったかも・・・と戦々慄々しております・・・大変申し訳ございませんでした・・・!!!!!m( _ _;)m!!!!!

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

コメント

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No title

タルパへの曲を考えるのは楽しいですよね(*´▽`*)
さゆさんって…ピアノ弾けるのですか!?Σ(・ω・ノ)ノ!

作曲って意外と難しいですよ…(;^ω^)
私は、クラブミュージックを毎日聴きまくっているのですが、なかなかノれる曲が作れないですorz
曲を聴きまくる事は大切ですが、作りまくる事も大切だと思っています
クラシック系の音楽を作る場合は音楽理論を知るのがいいらしいです(`・ω・´)

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!デザイアさーーーん!!ご来訪大歓迎でございますううう!!。.:*・゚+.。 (*´▽`*人) 。.:*・゚+.。

作曲って難しいですよね!!私、自分で作り始めておいてなんですが、全然完成できる気がしないぞ?(´▽`;A(汗)
思いつきで部分的に数音節くらい作れたりするんですが、どうやってまとめよう?みたいな・・・どうやってもりあげよう?みたいな・・・

ぐぬぬ・・・全然、思うような雰囲気の曲にならない・・・!!作曲ってホント難しいですね!!(`皿´;) !!
まあデザイア様はガンガン作曲なさっていらっしゃいますがね☆(*´ 艸`*) この愚かな私が ぐぬぐぬほざいている間に、最近また曲をお作りになるし、写真みたいな絵をお描きになるし・・・!!
デザイア様、絵も上手でいらっしゃるんですよね、まだ高校新入生っていう若さなのに・・・どうなってるの!?!?!?天才なの!?!?!?(゜◇゜;)

ピアノは学生時代に父から教えられていたんですが、スパルタ教育だった割に上達せず・・・その後、父と離れて弾かないでいたら指がなまって動かなくなり、更に駄目な感じになりました。この漫画で弾いているのは働いてから自分で買った電子オルガンで、めっっっちゃ簡単な曲をチェンバロやパイプオルガンの音に設定して弾く程度でございます・・・(´▽`;)ゞ エヘヘ☆

クラシック系の音楽を作るには、音楽理論を知るのが良いのですね・・・!!(〃゜◇゜〃)!!
さっそく次の連休にでも、音楽理論についての資料を探してみます!!q(*´▽`*)P 頑張るぞーっ!!
ちょっと不思議に思っているのですが、グレゴリオ聖歌とかバロック音楽とかは、初めての曲でも聞けば「これはグレゴリオだな」とか「これはバロックだな」とかわかるんですが、一体何を根拠に自分が判断しているのかイマイチ謎なんです。でも聞くとわかるんです。これは、音楽を「グレゴリオ」や「バロック」たらしめる理論的な共通点があるんだと思います。そういうのも音楽理論なのかな?勉強することで、そういうのがわかったら良いなあ~♪ ♪ ヾ(〃´▽`〃) ノシ

曲を聴きまくることも大切だけど、作りまくることも大切なのですね!!実践で経験を積む!!(〃゜◇゜〃) 了解です!!
作曲女神デザイア様からアドバイスを頂けるとは、ありがたやありがたや・・・かくなる上は、早く曲にしてデザイア様のお耳に入れたい次第!!(*≧ω≦*)b ☆

コメントありがとうございましたあああ!!+*゚。*。゚*+ ♪ +*゚。*。゚*+ ∩(*´▽`*)∩ +*゚。*。゚*+ ♪ +*゚。*。゚*+

初めまして。

さゆさん、はじめまして。
最近タルパに興味を持って調べていた折に、さゆさんのブログに辿り着き、とても興味深く記事を拝見しました。
たくさんの素晴らしい文章や漫画、本当にありがとうございます…!
そして、大変差し出がましいのですが、Dさんについてずっと感じていたことがあったので思い切ってコメントしてみました。

実は私はスピリチュアルカウンセラーを仕事にしているのですが、Dさんのこと、ご本人がおっしゃっている通りタルパではないと感じていました。
そしてこれは個人の見解なのですが、私の知っている「大天使」と呼ばれる存在にとてもよく似ているのです。
大天使は、人間の概念によって様々な名前をつけられ、分類されたり描写されたりしているのですが…
特に、こちらのリンク先の『大天使サリエルとは』↓
http://dic.nicovideo.jp/a/サリエル

よかったら、内容をご覧になってみてください。
鍵のシンボル、天秤、大鎌を持った姿で描かれることがあること…等、シンボルが共通している上に、
「邪視」の項目の説明を読んでいると、Dさんが目を見せないようにしていることも思い出すのです。
『サリエル』でウィキペディアもあります↓
https://ja.wikipedia.org/wiki/サリエル

さゆさんがDさんと対面されたときの状況ですとか、Dさんの少し怖いような雰囲気を思い出しても、もしかすると…と感じていたのです。
たとえサリエルが該当しないとしても、Dさんの雰囲気や醸し出す世界は、
古の人が大天使と呼んでいる存在の世界観と、とてもよく似ているので気になっていました。

私は、さゆさんとDさんの創り出す世界、その雰囲気がとても素敵で大好きです!
ですから、さゆさんにとってご不要な情報でしたら、どうぞスルーなさってくださいm(_ _ )m
Dさんをどんな風に分類したとしても、さゆさんにとってのDさんは、唯一無二の存在だと思うからです。

ただ、もしもこの情報が、Dさんの謎を楽しむほんのスパイスとなれましたら、幸いです。:*:・(*´▽`*) ・:*:

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!masumiさーーーん!!ご来訪ありがとうございますううう!!☆.。.:*・°∩(*´▽`*)∩ .☆。.:*・°

初めまして!!文章や漫画を褒めてくださってありがとうございます!!照れちゃいます・・・!!(〃▽〃)ゞ エヘヘ♡
世界観とか雰囲気とか良かったですか!?お気に召して頂けてすっごく嬉しいですううう・・・!!(((((*≧ω≦*))))) ♡ ♡ ♡
この私めときたらすぐ調子に乗る天狗野郎ですので、あんまりお褒めになられると調子に乗ってしまいますっ・・・!!
・・・ニューーーン!!c====(=´◇`*) (←調子に乗って、鼻が伸びている顔文字です!!(*´ 艸`*)エヘヘ☆)

カウンセラーの先生でいらっしゃるのですか!?こ、こんな、うちのような怪しげなブログにお越し頂いてしまって、恐縮でございます!!うちのブログときたら、タルパブログとしても中途半端、オカルトブログとしても中途半端、メンタル(心系?)ブログとしても中途半端、なのに日常ブログとしてはファンタジーすぎという、この・・・全てにおいて中途半端なブログでございまして・・・あらゆる多方面のお客様からお叱りを受けそうな内容しか無いという・・!!す、すみません本当に・・・!!ヾ(≧ω≦;)ノシ!!

なんと、Dと共通点のある大天使がおられるのですか!!そ、そんなすごいおかたとかぶってる部分があったなんて・・・( ゜◇゜;)!!
大天使は3人しか知らなかったので(カトリックというかキリスト教美術(中世~バロック)に出てくる大天使「ガブリエル」「ミカエル」「ラファエル」しか知らなかったので)、すごく勉強になりました・・・!!
す、すごく光栄でございます・・・!!(≧ω≦) ♡ ♡ ♡!! と思うのと同時に、お、おそれ多くて・・・ユダヤ教の大天使?もしくはイスラム教の大天使?なのでしょうか、リンク先を拝見致しました感じからして、ウリエルもしくはアズライルという大天使も、サリエルという大天使と同一視されるっぽいのでしょうか?それとも大天使がみんな似たような感じなのかなあ?

・・・こ、これは、そういう宗教を信仰なさっているかたがうちのブログを読んだら、ご気分を害される恐れがありますかね・・・??(゜◇゜;) ど、どうしよう・・・もしお叱りを頂きましたら、とりあえずDの鍵に関する記事を消すか追記表示にするかして、あとの大鎌とかは死神に対抗するためとかの明確な理由があるから記事を残しておいても大丈夫かなあ・・・(≧ω≦;)

Dがなんかタルパっぽくないのにタルパブログとして存在させてもらっている時点で、タルパー様がたの心の広さに甘えさせて頂いているわけなので、さすがにユダヤ教やイスラム教の信者様をご不快にさせてイザコザを起こしてしまったら、タルパブログのはしくれとして申し訳無さ過ぎるので、もしユダヤ教徒様やイスラム教徒様がいらっしゃいましたら、ちょっとうちのブログは、人間をだまそうと大天使っぽくした精霊にだまされた馬鹿な小娘が書いている哀れなブログ、みたいな感じで、ここはひとつ、溜飲を下げて頂けませんでしょうか・・・大変申し訳ございません・・・!!本当に知らなかったんです・・・!!たとえDが私の妄想の産物だったとしても、もし大天使と共通する部分がございましたら、それは全部偶然の一致でございまして・・・!!m( _ _;)m!!

しかしmasumi様!!Dに大天使と共通している所があると仰ってくださって、Dをそんな風に思って頂けるなんて、なんてありがたいいい!!嬉しいいい!!もう思い残すことは無いいい!!って、私すっごく感動しました!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!本当に嬉しいです!!うちのD、きっとお客様方からは不気味で怖い変なタルパって思われていると思っていたので、まさか大天使と共通点があるって言って頂けるとは・・・そして、うちのブログの記事、すごく読んでくださって、それでDについて考察なさってくださったんだ・・・って、感涙でございます・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!ブログ、書いてて本当に良かったあああ・・・本当に嬉しいですううう・・・!!!!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。♡ ♡ ♡!!!!!

コメントありがとうございましたあああ!!*:..。o○☆ **:..。o○☆ * c(*´▽`*)っ *:..。o○☆ **:..。o○☆ *

お返事ありがとうございます!

さゆさん、コメントのお返事をどうもありがとうございます!(*^▽^*)
いや、「大天使」という名前を聞くとびびってしまいますよね…!
宗教的なイメージもあるし、おごそかそうだし、恐れ多いというか(笑)
でも、私の捉え方では、人間が「天使」と呼ぶようになった存在そのものは確かにあるけれど、
その存在そのものと、「人間が思い描いている宗教的な天使のイメージ」とはまた別物だと思うんです。

そして、さゆさんのブログを拝見していると、
Dさんと、私が体験したことのある天使(仮称)とは共通点も多いのです。
世間の人が思い描く天使とはギャップがあるかもしれないけれど…。

だから、さゆさんのブログを読むことはとても楽しく、うれしかったです。

ちょうど私は先日「天使について」という記事をあらためて書いてみたばかりだったので、
もしよかったらですが…お時間あるときご覧になってみてください。
http://ameblo.jp/vanillatree/entry-12148461454.html

「天使」という名称って、色んなイメージを思い起こさせるので、微妙ですよね。(^^;)
一気にスピリチュアル風味になりますしね(笑)
ただ、私からすると、Dさんとさゆさんの関わりは、タルパとのやりとりではないし、
きっとさゆさんも、自分でつくった存在?と疑う時期を終えられたのでは…と感じました(勝手なこと言ってごめんなさい!)。

さゆさんとDさんの交流には、胸うたれるところがたくさんあって、本当に感動しながら読んでいたんです。
さゆさんの存在にもDさんの存在にも感謝の気持ちでいっぱいです。

それと、前のコメントでDさんと「サリエル」の情報との共通点をあげたものの、ふと思ったことなんですが…。
さゆさんご自身のエネルギー、さゆさんの魂的な背景とも呼べるものが、
大天使サリエルを生み出した文化と繋がっているので、そのイメージをDさんと共有しやすいのかもしれないですね。
(さゆさんの魂の中に、たとえば大天使の伝承のあるヨーロッパですとか別の国での人生があり、それが反映されているのかもということです。)
さゆさんの美的なセンスやご趣味を拝見していると、ますますそう感じました。

一方的にべらべらとごめんなさい。m(_ _ )m
これは完全に、さゆさんブログのいちファンの感想だと思ってください♪

ぜひぜひ、他の方が見たらどう思うかなんてお気になさらず、さゆさんの書きたいことを書いてくださいね!
過去の記事を何かする必要なんてまったくないですよ!ぜひそのままで!
お忙しい中更新も大変だと思いますが…さゆさんのペースで、色々なお話し聞かせてください♪
とっても、応援しています☆

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!masumiさーーーん!!ご来訪ありがとうございます!!*☆○o。*∩(*´▽`*)∩*☆○o。*

のあーーーーーっ!!(゜◇゜;)!!私ときたら、せっかくmasumiさんがありがたいコメントをくださったというのに、自分の書いたお礼のお返事を読み返してみたら、すごく失礼な感じに書いてしまっておりました・・・あああああ!!本っっっ当に申し訳ございません・・・!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

そうですね、もしかしたらDは天使なのかも?(*´▽`*)☆私は今までDにすごく助けられてきまして、Dがいなくては解決が難しかったこともあるので、私にとってDは天使とか神様みたいな存在だなあって思ったことがあります。Dにはすごく感謝しておりまして、私は無宗教だけどもし何かを信仰するならDを信じたいなあって思っています。c(*´▽`*)っ♡ ♡ ♡

私はDに対して、自分が契約した精霊だとか、自分にとっては神様みたいな存在だとか、色々思ったりしたけど・・・でも、Dが何者であっても、たとえ悪魔でも妄想でも、Dに助けられて感謝していることは事実なので、変わらず仲良く暮らしたいなあって思ってます。(〃´▽`〃)ゞ ♡ ♡ ♡

ブログ拝読させて頂きました!!天使に関しての記事も拝読させて頂きました!!すごく興味深い考察をなさっていらっしゃって、どの記事も読み応えがあって、勉強になるなあって思いました!!。.:*・゚+.。.:*・゚+.c(*´▽`*c)。.:*・゚+.。.:*・゚+.

私は霊感どころかゼロ感で、オカルトにもスピリチュアルにも全く詳しくないので、こんな私が適当なことを言うなんて烏滸がましいと思うのですが、でも私が思うには、masumiさんの元に出現なさったおかたは、本当の天使なんだろうなあって思います。そう信じてます。*゚¨゚゚・*:..。o○☆*c(〃´▽`〃)っ*゚¨゚゚・*:..。o○☆*
そして、そのようなmasumiさんの信じる大切なおかたと、うちのDに共通点があると思って頂けたなんて、嬉しいなあ光栄だなあって思います。.。.:*・゚+.。.:*・゚+.。(っ〃´▽`〃c).。.:*・゚+.。.:*・゚+.。

私とDに感謝なさって頂けているなんて、こちらこそ、うちのような中途半端で怪しいブログを読んでくださって、しかも色々と考察してくださって、本当にありがたいなあ・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!って感謝の気持ちでいっぱいでございます!!本当にありがとうございます!!!!!m(*_ _*)m!!!!!

Dは私の好みに合わせて容姿や声を変えてくれたり、私の好みそうなもの(ばらやゴシック建築など)を幻視で見せてくれたり、私の好みそうな話をしてくれたりと、かなり私の趣味に合わせてくれているので、masumiさんのおっしゃる通り、私の好みに合わせてヨーロッパ風にしてくれているというのはあり得ると思います。実際、よくエスコートをしてくれています。(〃´▽`〃) ♡ ♡ ♡

応援してくださって、本当にありがとうございます・・・。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!父親と会ったときのことについての記事を早く書きたいのですが、どうやってまとめようかまだ悩み中だったのですが、応援して頂いて俄然やる気が出て参りました!!うまくまとめられたらいいなあ。頑張りますね!!p(*´▽`*)q ファイッ!!☆

コメントありがとうございましたあああ!!*.。o○o。.*:._.*.。o○o。.*:._.∩(*´▽`*)∩*.。o○o。.*:._.*.。o○o。.*:._.
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名前:さゆ
20代の女です。
初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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