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Dの絵(79)

お客様、遅くなってしまって申し訳ございませんでした!!記事が完成致しました!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

ゴールデンウィークが始まりますね!!∩(*´▽`*)∩♡ ♡ ♡ !!
皆様のゴールデンウィークが良きものとなりますように・・・!!

今回の記事では、「タロット(みたいなもの)を作ろうとする私」について記事にしてみました。お察しの通り、痛さ満載な感じの内容となっております・・・(〃´▽`〃;)ゞエヘヘ☆

私がタロットに全然詳しくないため、今回の記事には相互リンクさせて頂いているブログ「Violae caerulea sunt.」を運営なさっているタルパーの絲様が、お書きになったタロットの記事にリンクOKの許可を下さったので、ありがたく記事にリンクを張らせて頂きました。(*´▽`*)♡ ♡ ♡ 絲様、誠にありがとうございます!!m(*_ _*)m!!♡ ♡ ♡

こちらが絲様のお書き下さったタロットの記事でございます!!c(*´▽`*c)

「タロットのこと .:*・゚」  「タロットのこと② + * : ゜ 」

ご説明によると、タロット(大アルカナ)として現存するタロットや記録としては、最初はイタリアの画家によって手書きで作られ王侯貴族の観賞用として飾られ、やがて印刷技術が発達して安価に作られるようになると一般庶民にも広まり賭博用のカードとして使われるようになり、18世紀のフランスで神秘的な要素が付け加えられて、そこから占い用として使われることになったようです。歴史ロマンがありますね~(*´▽`*) ♪ ♪

私もタロットの歴史について調べてみたんですが、タロットは大アルカナと呼ばれるカード達と小アルカナと呼ばれるカード達で構成されているそうなのですが、その大アルカナと小アルカナでは作られた歴史が違うようですね。(〃゜◇゜〃)☆
小アルカナのもとになったと考えられる現存する最古のものは、15世紀頃のトルコ製、「マムルーク・カード」というもののようです。その「マムルーク・カード」という名前の通り、もしマムルーク朝という王朝の時代から存在していたとしたら、この王朝は13世紀頃からエジプトのカイロを首都として存在していたので、小アルカナのほうが大アルカナより古い時代に作られたということになります。私が考えるには、タロットがエジプト起源だと言われた理由はここだと思います。しかし現存する「マムルーク・カード」は15世紀頃のトルコ製なので、いくらマムルークと名乗っていても小アルカナがマムルーク朝の時代から存在していたという確証はありません。
ちなみにこの「マムルーク・カード」の文字はカリグラフィーっぽく見えます。このカードが作られる数世紀前、12世紀には既にフィレンツェ共和国(イタリア)などでキリスト教とイスラム教との親しい文化交流があり(詳細は過去記事「フィレンツェの富と美」参照)、美術や芸術においても互いの影響がありました。
大アルカナとして現存する最古のものは、15世紀の北イタリアのミラノ公国で作られた「ヴィスコンティ・スフォルツァ版タロット」、そのほぼ同時期か少し前に「ジャックマン・グランゴヌール版タロット」が北イタリアのフェラーラという町で作られています。芸術に関心が高かったエステ家が12世紀後半から治めていたフェラーラは、富裕先進国フィレンツェ共和国と巨大港ヴェネツィア共和国との間に挟まれた場所にあり、大国との文化交流がありました。フィレンツェもヴェネツィアも、「マムルーク・カード」を作ったイスラム系の貿易商などが沢山行き来しており仲良く交流していたので、その間にあるファラーラにも当然イスラム系の文化が入ってきていたと思われますし、逆に北イタリアの文化がイスラム系の国々に伝えられていたと思います。ミラノ公国は14世紀前半にヴィスコンティ家が治めていたのですが、「ヴィスコンティ・スフォルツァ版」タロットを注文したとされるフランチェスコ・スフォルツァはヴィスコンティ家から庶出の娘をもらって結婚したスフォルツァ家の人です。その息子ガレアッツォがフランス王家サヴォイア家と結婚してます(詳細は過去記事「ボッティチェリ展」参照)。ミラノ公国はその後後継者争いにモメまくって、フランスとスペインの戦争にも巻き込まれて荒れ果ててしまうので、よく紙製のタロットが残ってたなあって思います。
「ヴィスコンティ・スフォルツァ版」を注文したと思われるミラノ公のフランチェスコ・スフォルツァは子供時代をフェラーラで過ごしたことがあり、「ジャックマン・グランゴヌール版」を注文したフェラーラ侯のエステ家はかつてミラノを支配していたオベルテンギ家の支流だそうで、当時のミラノとフェラーラには人の行き来や文化交流がそれなりにあったのだと思われます。

・・・私、タロットにはもともと興味があって、インテリアとして飾る用に一つ買おうかなとか思っていたんですが、絲様がお書きくださった記事を読んでですね、現存する最古の大アルカナ「ヴィスコンティ・スフォルツァ版」の絵柄がイタリアのルネサンス美術の雰囲気を出していることと、タロットを占い用にしたのはフランスなんだということを知って、なんか個人的にめっちゃ興味をそそられちゃいまして・・・!!(*≧ω≦*) ♡ ♡ ♡ 私イタリアとフランスが大好きなんです・・・!!!!!♡ ♡ ♡

でですね、ヴィスコンティ・スフォルツァ版をインテリア用に買おうと思って、amazonさんを見ていたんです。そしたら、オススメ商品に他の色々な会社さんが出しているタロットが出ているのを見つけまして・・・

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そこで私は、私も自分の好きな感じにタロット(らしきもの)を作れば良いのではないかという、我ながら痛々しいことを思いついたのでした・・・(´▽`;A(汗)

ここから以下は、観賞用カードを作ろうとして馬鹿なことをひらすら考える、痛々しい私の漫画しかございません。どうかお客様、さゆの奴ときたらバカだな~アハハ!!って笑ってやってくださいまし!!∩(〃´▽`〃;)∩☆

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祭壇画とは、過去記事「Dの絵(76)」にも出てくるのですが、Dの祭壇に飾ろうと思っている絵です。

Dの言う通り、私が自分の好き勝手に改変したカードは、もはやタロットではなく、ただの祭壇画じゃないかー!!Σ(((((゜◇゜;)))) と気がつく私なのでした。

・・・ という感じの出来事でございました!!(´▽`;A(汗)

大丈夫かなこの人・・・(゜◇゜;) ってご心配なさるお客様のお声が聞こえてくるかのようです・・・どうかお客様、笑ってやってくださいまし!!(≧ω≦;)☆

そして、後輩のSが今週末に友達と会って、そのときアサシンズ・クリード・ユニティさんというゲーム(詳細は過去記事「Dの絵(78)」参照)を借りて、会社に持ってきてくれるそうなんです!!∩(〃´▽`〃)∩なんてありがたい後輩なんだあああああ!!!!!
うちの課はゴールデンウィーク中は仕事でして、ゴールデンウィークが終わった後で連休を頂くことになるんですが、そのゴールデンウィーク中のどこかで私とSの休憩時間がかぶったときに、ゲームを一緒にやってくれるんだそうです。
ゲームをやれたら、あの有名なゴシック建築、パリのノートルダム大聖堂をよじよじと登ってこようと思いますので、そのことをまた記事にしてみます。(*´ 艸`*)楽しみだなあ~♡ ♡ ♡

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!

コメント

非公開コメント

こんばんは*・゚
こちらこそありがとうございますー・:*+.\(( °ω° ))/.:+
タロット自作してしまうんですか!!素敵過ぎ!!!
きっとすごく素敵なのを作っちゃうんだろうなぁ((* ´艸`))♡記事楽しみにしてます.:♪*:゚

アサシンズ・クリード・ユニティの画像を検索してみたんですが、以前YouTubeでこのゲームの格好をした人たちがフリーランニングをしている動画を観ました。尋常じゃない身体能力でリアルにヨーロッパの町並みを走り回っていて悶絶するくらい格好良かったです!!笑 
まだご覧になってなかったらぜひ♡

では、ゴールデンウイークもお仕事ということですが無理をならさらいように頑張ってくださいねー.+゚.+゚(o(。・д・。)o).+゚.+゚

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!絲様あああ!!ご来訪ありがとうございます!!*゚。+☆+。゚* ∩(*´▽`*)∩ *゚。+☆+。゚*

お礼を申しあげるのは私のほうでございます!!c(*≧ω≦*)っ♡ ♡ ♡ 私、タロットに全然詳しくないので、絲様が書いてくださったご説明が無ければ、使い方どころかタロットの歴史すら全然わからず・・・!!記事を書いてくださって本当にありがとうございます!!。.:*・゚+.。.:*・゚+.。c(*´▽`*)っ。.:*・゚+.。.:*・゚+.。
記事へのリンクを張らせて頂いて、説明文を一部引用させて頂こうかなと思っているのですが、こちらでアップした記事を読んで頂いて、もし変更したほうが良い箇所などございましたら直させて頂きますので、都度お伝えくださいませ。♡ c(*´▽`*c)

タロット(みたいなもの)を自作しようとするなんて、我ながらすごいお恥ずかしいんですが・・・(〃´▽`〃;)エヘヘ☆
最初は、ヴィスコンティ・スフォルツァ版のカードをインテリアとして飾る用に買おうと思ってて、それでamazonさんを見ていたんですが、そしたら色々な会社さんが色々なカードを出していることに気付いて、それなら私も自分版のを作ってみたら楽しいんじゃないかな?な、なーんて思って・・・(〃´▽`〃)ゞ☆

そ、そんな感じの、軽いノリの割に痛々しい記事になる予定でございます!!一生懸命書きますので、どうか笑ってやってくださいませ!!(´▽`;A(汗)☆

アサシンズ・クリード・ユニティさんの個人撮影の実写版動画、私もYouTubeで見ました!!∩(*´▽`*)∩☆パリのノートルダム大聖堂が映ってましたあああ!!ヾ(*≧ω≦*)ノシ♡ ♡ ♡ お気に入り動画です!!(*´ 艸`*) ♡ ♡ ♡!!
どうやらアサシンズ・クリードさんの他のシリーズの主人公さんの実写版もあるようで、メイキング版までアップロードされてました。この尋常じゃない身体能力、うらやましいいい!!!!!私もこんな体を持ってたら良かったのにいいいいい!!!!!p(*≧◇≦*)q!!!!!
あと、カメラさんや編集さんもすごいです・・・!!!!!尋常じゃないですね!!!!!(((((゜◇゜;)))))!!!!!
衣装さんはもう少し汚したり質感出しても良かったかも?な、なんて・・・こらさゆ!!m( _ _;)m\(`◇´:)バシッ!!すみませんでした!!

仕事に関しての励ましのお言葉まで頂いてしまって、ほああありがとうございます!!(っ〃´▽`〃c) ♡ ♡ ♡ 一気に疲れが吹き飛んでいきましたあああ!!♡ ♡ ♡ っっっしゃーやったるでえええ!!無理しないように頑張ってきまーーーすっ!!q(〃´▽`〃)p♡ ♡ ♡!!

コメントありがとうございましたあああ!!.:*.。o○o。.*:._.:.:*.。o○o。.*:._.: c(*´▽`*)っ .:*.。o○o。.*:._.:.:*.。o○o。.*:._.:

No title

すごいですねー .+゚.+゚(o(。・д・。)o).+゚.+゚時代背景とか世界史とかさっぱりなので、ものすごく勉強になりました。
マルムーク王朝があったのがエジプトなら、中国起源説もあり得るかもですねー(カードゲームの最古の記録が中国にあるとかないとか)
それからエッティラさんの主張も根拠がないわけではないんですね。何だか悪いことをしました(汗)記事修正しなきゃ(゚▽゚*)ゞ
タロットを作ろうとするさゆさんと、それを見守るDさんも楽しそうで素敵でほっこりさせていただきました.:*・゚
素晴らしい記事をありがとうございましたm(*_ _*)m

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!絲様あああ!!ようこそお越しくださいましたあああ!!☆゚+o。o。o+゚∩(*´▽`*)∩+o。o。o+゚☆

自分の知っている時代と国(イタリアとか)のところだけ詳しく書いて、そこ以外は全て絲様のご説明頼りという、とんだ人様任せな記事になってしまい・・・大変申し訳ございません!!ご説明ありがとうございましたあああああ。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

って言うか、絲様のご説明は何も間違っていらっしゃらないと思いますが!!(゜◇゜;)!!マジで!!いや、私もエッティラさんには割と商売的なにおいを感じました。ゲーム用や賭博用に使われていたカードが占い用になったのは、確実にこの人による働きかけですね。どうやら自分の本を売るためとかの色々な理由があったみたいです。

タロット中国産まれ説・・・!!エジプトより遠い地域からっていうのはロマンがありますね・・・!!c(*´▽`*)っ♪ ♪
シルクロードを渡ってはるばるヨーロッパまで伝わったとしたら、すっごく歴史ロマン・・・♡ ♡ ♡ c(*´▽`*c)
パピルスを紙だとするなら、紙は古代エジプト時代から使われていて、古代ローマ(現イタリア)でも使われていたんですが、とても高価だったのでゲームに使おうという発想は王侯貴族じゃないと無理だったと思います。トランプみたいに一般庶民が遊べるようなものはコスト的に作れなかったと思います。パピルスは高いので、羊皮紙という羊の皮で作ったものを代わりに使ったりしていていて、安価な紙が発明されるまでヨーロッパ周辺では羊皮紙を使っていました。

そんな中、安価な紙を発明したのが中国です。なので一般市民が遊べるような紙のカードを使うゲームを発明したのが中国だと考えるのは、あり得る話だと思います。ただ、現物が無いので確証が無いのと、もし中国が先にカードゲームを発明したなら、何故日本に「かるた」(ポルトガル語でトランプを意味する「Carta(カルタ)」が語源)のようなカードゲームが入ってきたのが中国からではなくて、もっと後世の時代のヨーロッパのポルトガルからなのか?っていう所が疑問ですよね。ポルトガルと文化交流するよりずっと前から日本と中国は文化交流を続けていたわけですので・・・
・・・となると、カードゲームを発明したのはイスラム系(時代的にオスマン帝国トルコ?)で、そこを中心として西のヨーロッパと東の中国に、ほぼ同時期に伝わり・・・ってなったのかもしれません。

ただ私が思うに、使う素材が紙(という軽くて安くて持ち運びに楽でゲームに使いやすい材質)になったってだけの話で、別の素材を使った似たようなゲームは世界各地にあったと思います。日本でもポルトガルから「かるた」が入って来る以前に、貝合わせというかるたみたいなゲームがありました。日本は海に囲まれているから貝は沢山あったんだと思います。

・・・っていう、いやはや、無知な私めよる、もー全く馬鹿な仮説でございます・・・m( _ _;)m
イスラム史をほとんど知らず(でもカトリック美術と接触があるのでそのうち勉強したい)、アジア史は更に知らないので(アジア美術に興味がわかない)、そっち系の美術・歴史には全く自信が無いです。きっと間違えていると思います・・・私ときたら無知なくせに、こうして馬鹿な頭で色々と変なことを考えて、恥ずかしいな・・・(´▽`;A(汗)

恥ずかしい!!!!!罵倒してやってください!!!!!絲様あああ!!!!!こんな私を罵倒してやってください!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。

今回の記事で、得意気にイタリアについて語ってるときの私の顔

(@´▽`@) ドヤッ☆  (@´▽`@) キリッ☆  c(@´▽`@)っテングッ☆  ∩(@´▽`@)∩イタリア~ン☆

ああああああああああ!!!!!!!!!!イタリアーーーーーン!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

ルネッサーーーーーーーーーーンス!!!!!!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。 私の天狗野郎!!!!!!!!!!

コメントありがとうございましたあああ!!..。o○☆゚+。*。*゚¨゚゚・*:。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。。*゚¨゚゚・*:..。o○☆゚+。*

No title

さゆさんはもう私の中でイタリア&ルネサンス&歴史博士なのでドヤ顔も天狗も無問題です(人´∀`).☆.。.:*・゚!!!
私なんてどこの歴史もさっぱりです!!!笑
お返事でも勉強させていただきました.:*・゚ありがとうございましたm(*_ _*)m

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!絲様あああ!!ご来訪大歓迎でございます!!*:。.。LロVЁ。.。:*∩(*´▽`*)∩*:。.。LロVЁ。.。:*

お礼のお返事がこんなに遅くなってしまって、大変申し訳ございませんでした・・・!!!!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。
かくなる上は、めりこみ土下座でお詫びをさせてくださいませ・・・!!!!!今から頭突きで床を割ります!!ではいきます!!せーーーのっ・・・・・・m\( _ _;)/m ドガアアアアア!!!!!バキバキメリィィィィィ!!!!!

イタリア&ルネサンス&歴史博士・・・!!!!!(〃゜◇゜〃) ♡ ♡ ♡ ←調子乗り×1000000
ドヤ顔も天狗も無問題・・・!!!!!(〃゜◇゜〃) ♡ ♡ ♡ ←調子乗り×1000000000
あああああああああ調子に乗ってしまいましたあああああああああ!!!!!ヾ(((((*≧ω≦*)))))ノシ ♡ ♡ ♡!!!!!

勉強させて頂いたのは私のほうでございます!!私ときたら、絲様が記事をお書き下さるまで、タロットにイタリアのルネサンス美術やフランスが関係あったなんて全然知りませんでしたし、自分の好きなことの知識だけしか知らないので、バランスの悪い説明しか出来ないので・・・( ≧ω≦;)
それに私、歴史は少しだけ知っていても、占いの技術は全然知らないんです。せいぜい「タロットには正位置と逆位置っていうのがあるって聞いたなあ」とか「正位置と逆位置は反対の意味になるんだったかな?」程度のことしか知らず・・・もちろん占いの手順なんてさっぱりです!!∩(〃´▽`〃)∩☆

タロットもそうなんですが、占いやオカルトも、Dの姿が見えるようになるまで全然接触が無い分野のもので、もちろん魔術みたいなものも、それまで一度も触れたことがなかったんです。なので、そういった事柄に関しては全部Dに教えてもらってやっておりまして、完全にD頼りな感じになっております。一応、それっぽい本も買ってみたんですが、書いてあることがDの言うことと違っていることが多すぎて・・・(´▽`;A(汗)
で、本とDとどちらを信じるかと言われたらDなので、本は無視してDの言う通りにやっています・・・( ´▽`;)ゞ☆

お礼を申し上げるのも私のほうでございます!!ホント私ときたら、絲様にタロットの記事をねだるわ、今回の記事でも助けて頂くわで、お世話になってばかりなのに私は何もお役に立ててないっていう・・・この御恩は一生忘れませえええん・・・!!!!!。・゚゚・c(゚´Д`゚)っ・゚゚・。♡ ♡ ♡!!!!!

コメントありがとうございましたあああ!!*+:。.。…。oо○゚+*:;;:**+ (〃´▽`〃人)♪♪ +*:;;:**+:。.。…。oо○゚+*
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初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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