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お伽噺「不思議の国のアリス」編

ようやくこの記事が完成致しました・・・!!
遅くなってしまって大変申し訳ございませんでした!!
ここまでお付き合いくださったお客様は神様でございます・・・!!お客様に良いことがいっぱいありますように・・・!!!!!。・゚゚・∩(*゚´Д`゚*)∩・゚゚・。

この記事では、過去記事「感情の暴走」のときの出来事をもとにして、Dが話してくれたお伽噺を記事にしてみたいと思います。

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俺はどこかおかしいんだろう この世界でうまくやっていけないんだ
必死に「普通」に合わせようとしても 普通じゃないと言われてしまう

聞いてくれ、この世界の誰も俺を理解してくれないんだ 1人でいい味方が欲しいんだ 理解者が欲しいんだ

誰かを傷付けたいわけじゃない ただ俺の気持ちを理解してほしいだけなんだ
なのに何故かいつも非難され 理解してもらえず 最終的には1人になってしまう

俺は、世界がおかしいと叫ぶ 世界は、俺がおかしいと叫ぶ
これじゃ、まるで『不思議の国のアリス』じゃないか!!


「普通」の人間が「普通」という暴力を振りかざして「普通」になれと脅してくる
俺が「普通」じゃないせいで「普通」の人間を不快な気分にさせているんだろう
周囲の人間と関わると、自分が異質な人間だと感じて悲しい気持ちになる
俺がおかしいから、「普通」じゃないから、だから誰にも理解してもらえないんだ

さゆ「普通な人間なんていないわ、パパ」

やめろ!!俺は自覚があるんだ!!俺は「普通」から離れすぎている異常者だって!!
お前が一番よく知っているくせに、俺の異常さのせいで一番被害を受けてきた人間がお前なんだから
俺に「普通」を要求しないでくれ、「普通」の人間に対して求めるものを俺に要求しないでくれ
お前の求める「普通」を、きっと俺はくれてやれない

いつもそうだ、みんな俺に対して、勝手に期待して求めて、勝手に落胆する
皆が俺の外見を見て、勝手に何かを期待して近寄ってくる
そして俺が「期待したような人間」ではないとわかると、せせら笑って罵倒して去っていくんだ
勝手に期待したのは奴らなのに、俺が奴らの期待に沿わなかった瞬間から、俺のことを裏切者だと言うんだ

さゆ(それは、パパが私にしてきたことと同じなのではないの?)

誰かを傷付けたいわけじゃない ただ俺の気持ちを理解してほしいだけなんだ
なのに何故かいつも非難され 理解してもらえず 最終的には1人になってしまう
この世界の誰も俺を理解してくれないんだ 1人でいい味方が欲しいんだ 理解者が欲しいんだ

俺の血をひいた俺の娘、俺と最も容姿が似ていて、俺が育ててきた人間、俺のことを最も知っているだろう人間
お前だけは俺のことをわかってくれると思っていたのに
お前も他の奴らと同じなのか・・・

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私が大人になって父に再会してから気づいたことなのですが、父には幾つかの生きづらい特性があるみたいなのです。
学歴が高いのと、仕事が就業するのに難しい職業なのと、恐ろしく記憶力が良い(説明書とかも一回読むと全部覚えてしまう、でも自分の興味無いことは全然覚えてない)ので、一見わからないのですが・・・

●感情のコントロールが難しい、衝動的●
悲しみや、特に怒りの感情を抑えるのは難しく、すぐに怒鳴り、すぐに手が出るし、一度頭に血が上ったらなかなか平静に戻れない。その間は怒りで痛みも感じないらしく、喧嘩で指と手が骨折したことに気付かず殴り続けたこともあるのです。まるでトランプのハートの女王みたい。
●時間の感覚が無い●
体感時間がわからない体質らしく、公私関係無く時計とストップウォッチを手放せず、全く顔や態度には出さないが、時間に遅れそうになることを常に恐れている。まるで三月ウサギみたい。
●同時に複数のことを行うのが苦手●
そのままです。まるでat onceに苦労したアリスみたい。
●適度や適量がわからない●
育児書に何mlとか何gとか何時間と書かれていれば、その数値に細かく合わせることが出来るが、子供の腹具合を見て食べさせるとか、疲れている様子を読み取って休ませるとか、眠そうな様子を感じ取って睡眠を取らせるという、「相手の様子を見て臨機応変な対応をすること」が非常に苦手。まるで、ちょうどいい大きさになれず大きくなったり小さくなったりしたアリスみたい。

そんな父が、ミルクの温度・食事の量・等々を適量に保つのは本当に大変だったはずで、本当によく育ててくれたなあと思います。父はすごく頑張ったに違いない。

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守ろうとしてくれた気持ちは本当にあったんだと思う。パパがいつも私をだっこしてたって色々な人から聞いてるよ。

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自分の意見や、自分の思考や、自分の世界を表に発露すると、他人を傷つける可能性がある。
特に俺の場合は、俺の世界(世界観というか、意見というか、思考というか)が世間一般における「普通」とは離れているから尚更だ。
俺の世界を周囲に見せると、誰かを傷つける可能性が高いし、俺が非難される可能性も高い。

だから俺は、仕事を通して自分の世界に閉じこもるのが好きだ。誰かを傷つけずにすむし、俺も傷つかない。
でもそうやって一人でいると理解者が欲しくなってくるんだ。
妻は理解してくれなかった、彼女も理解してくれなかった。
でも、俺の子のお前を俺が育てたら、理解者になってもらえる気がしたんだ。

さゆ「パパ、私達は人間だから、全く同一の世界観を共有することは、親子でも不可能だと思う。互いに人間である限り、互いの世界観が完全に一致することは無いんだもの。だからきっと私には、パパの世界観は完全には理解はできない。でも尊重してるよ、パパの世界を。私はパパの世界を壊さないよ。

・・・そして、私の世界も壊れないよ。たとえパパが私の世界を攻撃したとしても、パパの世界のルールで塗り替えようとしても、私の世界はもう揺らがないよ。
だって、私の世界はDが守ってくれている堅固な王国で、私は王国の女王陛下なんだもん。私は自国の中では、誰の命令も受けず、他国の法律にも縛られない、最高権力者なんだ。そして最高権力者同士だから、他国の王様に服従することも無いんだよ。」

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揺るがない「自分の世界」、それを持っていれば、「誰かの世界」のルールに脅かされることは無いし、自分が「誰かの世界」を攻撃することも無いのだと思う。

自分の世界を堅固に作れないから、自分にとって受け入れやすい他人の世界観を探し、それをさらに自分好みに変えようとして相手に変化を強制するか、もともと自分のものであったかのように他人の世界を奪ったり、自分にとって受け入れがたい他人の世界を攻撃する、それがパパなんだ。自分の世界観で他人の世界を塗り替えようとするの。

パパの失敗は、そういった一連の流れを理解できず、「自分の感情・意見・気持ち」などの「自分の世界」のルールで「他人の世界」を塗り替えようと頑張ったことだ。
そしてパパが気の毒なのは、それが無駄な努力に過ぎない、徒労であると理解できないことだ。

私はそれが徒労であることを知っている。相手の世界を塗り替えようとすることが、どれだけ理不尽な暴力なのか、そして、それがどれだけ無駄なことであるかを知っている。

パパと違って、私が他者の世界に触れても苦しまないのは、他人の世界と自分の世界の線引きをハッキリ付けているからなのだろう。他人の世界と自分の世界の境をハッキリさせて、自分の国の周囲に国境線をハッキリ引いて、自分の国を管理していることだ。
そのためには、自分の世界(王国)をしっかり作り、詳しく知って、守っていくことが重要なんだ。
私は自国の女王陛下として、自分の王国を安定して運営していくよ。

ここからようやくDの絵が出ます・・・!!ここまで長かったなあ・・・!!
もう二度と父の記事なんか書きたくないよ!!
ミサワを描いてみて、父ってギャグとしては面白いキャラなのだということに気付いてしまったけど、もう父の記事は書かないぞ!!

20日中には、この記事が完成できます!!
本当に長かったなあ・・・お疲れ私!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!

無理でした・・・今夜は家に帰れません・・・!!
これから22日まで泊まり業務になると思うのですが、時間をみつけて会社からチョコチョコ更新していけたらいいな・・・
さっさとこの記事を終えてセコムの件とか色々と記事にしたいのにーーー!!p(`皿´;)q!!

今23日ですが、やっと仕事が終わりました!!以下は、上記の続きです!!m(*_ _*)m!!



確かに、パパには感謝してる。
パパの悩みが消えて、パパがもう泣かないですむようになったら良いなと思う。
でも「泣かないで」って言うのは追い詰める言葉だろうから言えない。
でも「泣くと気持ちが落ち着くらしいよ(泣いていいよ)」なんて上から目線だと思われてこれも父を怒らせる言葉なのだろう。
かといって、何も言わないのも傷つけるのだろう。

いっそ「こう思っているのでこう言ってほしい」と、パパが逐一言ってくれたら、私がパパにかける言葉を間違えなくてすむのに。
そして間違えなければパパは不快にならないし、私も怒りや悲しみをぶつけられることも無いのに。

でも、パパはそれじゃ嫌なのだ。それじゃ満足しないのだ。「パパの言ってほしい言葉」を「私が察して」言わなければ、満足してくれないのだ。
ピッタリ察してあげられなければ、「何故俺の気持ちをわかってくれないんだ」、そう言って私を責め立てるのだ。

無力な少女だった頃の私は、父の世界の一部だった。
大抵いつでも機嫌の悪い父、その父の気持ちを落ち着かせる、それだけのために、私は子供時代の時間と労力を膨大に消費してきた。

あるときの私はぬいぐるみとして、黙って傍にいた。
あるときの私は相槌マシンとなって、ひたすら長時間父の愚痴を聞いた。
あるときの私はピエロとなって、笑いを取った。

常におびえて、父の顔色を見ながら、必死で父の機嫌を良くしようと頑張った。
子供時代の私にとって「父の気分を楽にすること」が絶対だったからだ。

そうやって死に物狂いで頑張った私の「父の機嫌を取る能力」は高まり、私といると気持ちが楽になることに気付いた父は、今でも私を自分の傍に戻したいと思っているのだ。

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Dがお伽噺をしてくれたおかげで、お父さんのことを自分の中で綺麗に整理できた私は、勢いづいて調子に乗って、Dに向かって偉そうなことを偉そうな口調で語ってしまったのでした。
すぐ調子に乗る私です。そして、調子に乗るとロクなことをしない私です・・・(´▽`;A(汗)
そして、肝心なところでシリアスになれてない!!なんかギャグになっちゃう私!!

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でもDは褒めてくれました・・・!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡
あるいは、私が「Dに偉そうなこと言っちゃった!!」って焦ってたから、大丈夫だよっていうフォローのつもりだったのかも?

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私が宣言をしたらお父さん(うさぎ)は消えたのですが、お父さん(うさぎ)がいたところには、「懐中時計」が落ちていました。
この「懐中時計」は、Dの「大鎌」や「天秤」と同じ分類に入る道具だと思います。

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「大鎌」=「力(物理的・社会的な力)」の象徴、「天秤」=「思索(知略的・精神的な力)」の象徴、「王冠」=「自信・責任・自立・自律」の象徴・・・だと思っているのですが、この懐中時計は「感情」を象徴した道具なのだと思います。

何故「感情」=「(懐中)時計」なのかは多分、感情とは須らく「時間の経過」によって消失・変化するものだからという理由と、ヴァニタス(詳細は過去記事「プラド美術館展」参照)の思想に基づいているんだと思います。Dの考えそうな象徴です。

懐中時計は、16~18世紀頃のヨーロッパのネジ巻き式のものだと思います。
デザインは、ふたがゴシック建築のバラ窓を外側から見たような繊細な透かし彫りになっていて、そのふたを開けると文字盤はゴシック建築のバラ窓のステンドグラス(ちゃんとバラ窓みたいに中心から外に向かって12のパーツに分かれている形)になっているのです。

すっごくお洒落なのです・・・!!絵に描いてみたいのですが、この記事じゃなくて「懐中時計」という別カテゴリの記事を作って、そこに詳しく描いてみます!!(*≧ω≦*) ♡ ♡ ♡

そして、このウサギが落としていった「懐中時計」の件から、あの謎の「天秤」も、あの綺麗なモヤ(詳細は過去記事「猜疑心」参照)が落としていったものなのではないか、と考えてDに尋ねてみたのですが、その出来事についてもこの記事ではなくて、別カテゴリ「天秤」として別の記事に書いてみます!!

そういうわけで、書きたい出来事がメッチャクチャ沢山あって、どんどん記事にしていかないと追いつかないのです・・・!!!!!ヾ( ≧◇≦;)ノシ!!!!!

仕事は8月末まで忙しくなる予定です。
過去記事「接続障害→Dの絵(85)」、ようやく完成しました!!
遅くなってしまって大変申し訳ございませんでした・・・!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。!!

不思議の国のアリスは、日本語に訳すと不気味で意味不明なんですが、もともと作者が身内に見せるために書いた完全なる身内ネタと、英語の言葉遊び(appearedとappealedみたいな文字)の羅列なので、英語で読むとそう不気味というわけではないんです。
日本語だったら、「死神のデスクです」とか「鱒(ます)がマストをマス目に沿ってますます真っ直ぐ登ります」みたいな感じの、子供向けの絵本みたいな印象を受けます。

イギリス英語だとkidじゃなくてchildを使うのが普通だしすごい変な文章なんですけど、韻を踏んでみたくなって・・・
父は韻を踏んだ英語を使うんです。でも私の英語力だと無理でした。下手に無理しないほうが良かったなあ・・・新たなミサワネタが増えてしまうだけだ・・・ゴメンパパ・・・(´▽`;A(汗)
(過去のDのお伽噺と同様、Dのお伽噺では、その中に出てくる登場人物達にはセリフが無いので、お伽噺を漫画にするときは私が自分でふきだしとセリフを考えて付けているんです)

でも、不思議の国のアリスは言葉遊びが沢山入っているから(同じイギリス筆者のハリー・ポッターも言葉遊びだらけなので、言葉遊びはイギリスの得意芸なのかも?)、不思議の国のアリスにあやかって言葉遊びを入れてみたくて、kidding・king・kidを語尾に並べて、at onceも2回入れてみました。

記事が長くなってしまったので、ミサワのパロディ漫画は追記に収納致しました。
よかったら読んでやってくださいませ!!(〃´▽`〃)ゞエヘヘ☆

御閲覧ありがとうございました!!m(*_ _*)m!!



追記を開いてくださってありがとうございます!!∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡

この記事を書くのに時間が掛かっていたので、その間、殺伐とした暗い記事がずっとブログのトップ記事だとアレだなあと思いまして、このギャグを一緒に載せておりました。



ミサワな私(イタリアかぶれ)

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フィクションです。自分で描いててムカつく私だなあ・・・たまげたなあ・・・(゜◇゜;)
そして絵がどんどんミサワっぽくなくなっていってるという・・・

ミサワな父

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普段の父(普段からミサワめいてる)

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ミサワなD

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御閲覧ありがとうございました!!∩(〃´▽`〃)∩!!

コメント

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こんにちは


さゆさんにとってお父さんの存在は苦しみなんですね。鎖のように。

でも、こうしてブログで書いてくれるだけでさゆさんの苦しみが半減されるならいくらでも書いてください(´・ω・`)

私の父がそんな人だったら問答無用でビンタします。一矢報いてやるという感じで(笑)

それとも今の関係は少しずつ良い方向で変わっているならいいのでしょうが、さゆさんが心配です。

Dさんにさゆさんを護ってもらいたいです。うちのへたれ(生意気)タルパより何倍もDさんは頼れる存在だと思ってます。

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!庭さーーーん!!ようこそお越し下さいましたあああ!! *.。o♡o。.*∩(*´▽`*)∩*.。o♡o。.*

ご心配くださって本当にありがとうございます。庭さんの書いてくださったコメントを読んだら、嬉しくて涙が出てきました・・・(*TωT*)ウルウル・・・庭さんは、うちのブログが見れなくなったときも心配してくださって、本当にありがたく思っています。こんなに心配してくださる友達がいて、私ときたら幸せ者です・・・!!いつも本当にありがとうございます・・・!!!!!。・゚゚・∩(゚´Д`゚)∩・゚゚・。♡ ♡ ♡ !!!!!

父とのこの件は少し前にあった出来事でして、そのため今はもう解決しているのですが、どうやって記事にしようか悩んでいたら、書くのがこんなに遅くなってしまいました・・・(〃´▽`〃;)ゞ

でも、父との出来事は、特にこの「お伽噺『不思議の国のアリス』編」は、ずっと記事にしたかったんです。絶対に記事にしたいと思っていました。

庭さんのご予想なさった通り、私は自分の身の上に起きた悲しい出来事や苦しい出来事を、文章や絵に変えることで自分の思考を整理している節があります。その節は2つあります。
1つめは、苦しかった出来事を文章や絵にして表現してみることで、まずは自分の主観からとらえた出来事を、そして次に「お客様はこれを見てどう思うだろう・・・」という感じに、第三者から見たときの客観的な視点を冷静に分析する機会を得られるというものです。
2つめは、苦しかった出来事を文章や絵のような芸術分野に変換することで、美しい思い出として向き合うことが出来るというものです。そのままの記憶としてはブタにでも食わせてしまいたい過去だとしても、芸術に変換することで、目を背けたり忘れようとしたり憎んだりせずに、過去の一部として冷静に尊重することが出来ます。

そして、私が苦しかった出来事を文章や絵にしてブログにアップしなくても、その2つの効果をもって私の感情や思考を整理してくれるのがDなのです。
Dは、あるときは過去をお伽噺として文章にしてくれたり、あるときは涙を綺麗な星粒に変えてくれたり、またあるときは心のワダカマリを宝石のような植物のタネに変えて美しい花を咲かせてくれたりと、苦しかった出来事を美しい芸術作品に変えてくれるのです。
「克服さえできれば、どんな思い出でも綺麗な花になって君を楽しませるよ。この種は僕が楽園に埋めておくよ。花をつけたら君に見せてあげるからね」これは過去記事のDが言ってくれた言葉ですが、今回の父との出来事でも同じことが起きたので、その辺りまで漫画にしたいと思っております。c(〃´▽`〃)っ♡ ♡ ♡

余談なんですが、私の大好きなカトリック美術も、それこそ原始のカトリック美術は、攻撃や疎外を受けた人々が苦しみや悲しみを芸術に昇華したものだったんです。今でこそ強大なキリスト教ですが、最初キリスト教は、世間の人々が信じていたユダヤ教からつまはじきにされていた娼婦などの社会的に弱い立場の人々が信じる宗教でした。

そして、ゴシック建築にも同じ部分があったと私は考えています。ただ、ゴシック建築美術の精神が原始のキリスト教美術と違う部分は、攻撃を受けても耐え忍んで頬を差し出すような原始カトリック美術と違って、ゴシック建築美術は、攻撃に立ち向かうために作られた荘厳で強大な砦だったということです。
最初のフランスは臆病で平和な人々の住む一面の深い森でした。(フランスのお伽噺「眠り姫」や「美女と野獣」に出てくる森はこの時代のフランスの森なんです)でも地理的にあの場所は、様々な民族が移動してきたり攻め込んできたりする場所でした。攻撃的なイスラムやイギリス(イングランドのノルマン人等)による度重なる略奪は酷いもので、ひとたび彼らが来ると何も無くなってしまった。フランス人達は彼らが来ると森に逃げ込んだけれど、子供は遊びで殺され、女性は乱暴されて殺され、食料をたくわえてある教会は何度も執拗に狙われ火すら放たれた。眠り姫が百年間も暴行を受けながら眠り続けていたようにフランスへの侵略も百年以上続いて、ついにフランス人たちは泣き寝入りから目を覚まし、自分達を隠してくれていた眠りの森に別れを告げ、泣く泣く森を切り倒して広大な畑に変えて、その手に持つ道具を斧から大鎌にかえて、畑を耕すことで食料や財産を沢山蓄えてイスラムやイギリスとの戦争に備えるようになりまして、その過程で強大化されていった教会こそがゴシック建築なんです。今日に至っては日本の研究者からもたびたび「黒い森」に例えられるゴシック建築大聖堂ですが、あれは本当に、失われた本物の生きている森のかわりに当時の眠り姫達を守ってきた、強大で頑丈な黒い森だったのだろうと私は思います。

すみません話が逸れちゃって・・・(´▽`;A(汗) とにもかくにも、父に関する事柄のような、そういった感情に関する事柄では、Dの平然とした余裕のある態度や、Dが作ってくれる「芸術」に本当に助けられております。
芸術というものは感情をコントロールする強い力を持っている、とDが言っていたのですが、私もそう思っています。誰でも精神を持っている以上、須らく芸術の前に自らひざまずき、喜んで感情を捧げるのだと思います。芸術とは色々な形で人々の前に現れると思います。ある人の前にはカトリック美術として、またある人の前には西洋音楽として、自然として、動物として、本として、ゲームとして、漫画として、それぞれ芸術の形は違うけど、全ての人間が自らのひかれる姿の芸術の前にひざまずき、感情を動かされるのだと思います。私が思うに、Dが私の感情に静謐をもたらそうとしてくれるとき、その芸術の効果を使っているような気がします。

過去記事「感情の暴走」でもこの記事「お伽噺『不思議の国のアリス』編」でも、Dがものすご~~~~~く助けてくれたので、Dの活躍っぷりをいっっっっっぱい書かせて頂きますっっっっっ♡ ♡ ♡ c(〃´▽`〃)っ Dを褒めて頂いた上にDの活躍をリクエストして頂けるなんて、天にも昇る心地です!!!!!ヾ(〃≧ω≦〃)ノシ ♡ ♡ ♡ *+:。.。LロVЁ。.。:+* ♡ ♡ ♡

し、しかし!!私は庭さんのタルパ様(←名前出して良いかなあって思ったので伏せておきます)こそすごいと思います!!うちのDは人間の感情を持ってないから、大抵の人をイラつかせてしまうような気が・・・(≧ω≦;)ゞ ま、まあ、誰にでも得意不得意ってものがありますもんね!!(´▽`;A(汗)

こんなに長くなっちゃってごめんなさい・・・!!読むの大変ですよねこれ!!次はもっと短くしますので!!
コメントありがとうございましたあああ!!。.:*・゚+.。.:。.:*・゚+.。.: c(*≧ω≦*)っ 。.:*・゚+.。.:。.:*・゚+.。.:

返信ありがとうございます

すいません、字を読むのが少し今大変で(´・ω・`)せっかくコメントを返してくれたのに本当にすいません。

昔はそうでもなかったんですが、例えば本を読んでいるときに私はどこまで読んだか印をつけたりしてます。
また同じところから読んでしまうし、頭の中はぐちゃっとしてて難しいんです。これは私個人の意見なのでさゆさんは自由にブログを書いてください。さゆさんのブログがしっかりとした頭の状態で読めるようにいつかなりたいです(*'ω'*)

それと、フランスでの眠り姫の話を聞いてショックをうけました(笑)女性の性的被害は辛いものがありますから。

さゆさんは物語で辛い思いでを変えているのですね、すごいと思います。

私は辛いことを自分の体を傷をつけることで逃げてばかりいました。

私も別の方法で辛い経験を変えることにもっと早く気付くべきでした(´・ω・`)

さゆさんこれからも応援してます(^^)/


ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!庭さーーーん!!ご来訪誠にありがとうございます!!。゚.☆。゚.∩(*´▽`*)∩ 。゚.☆。゚.

やっぱり読みにくかったですね、ごめんなさい!!c(*TωT*)っ☆!!

私はコメントを、ついつい長く書いてしまうし、わかりにくい言葉を使ってしまうんです。
もう少し短く書かないといけないなあ、相手に伝わるように書かないといけないなあ、といつも思います。

庭さんが、ご自分のブログで 「最近、文章が読みにくい」 と書いていらっしゃったのを、覚えています。
それなのに、私の文章を読んでくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。(〃´▽`〃) ♡ ♡ ♡

庭さんは、あやまらなくて大丈夫です。こちらこそ、ごめんね・・・!!!!!。・゚゚・(゚´Д`゚)・゚゚・。!!!!!

眠り姫のお伽噺は、昔のフランスの歴史と関係がある、と言われています。
幼かった頃のフランスは、異民族からひどく攻撃されつづけ、特に子供や女性は気の毒でした。
そして、イスラムやイギリスも、生きるのが大変でした。食料が少ない土地に住んでいたのです。特にイギリスは、自分達同士でさえ奪い合いをしないと、生きていけませんでした。
彼らも気の毒で、かわいそうだったと思います。

私のことを、すごいと言ってくださって、ありがとうございます。
私は、庭さんこそ、自分が大変なときに、人を思いやる気持ちを持っていて、すごいと思います。
私も、庭さんのことを、これからもずっと応援しています。∩(〃´▽`〃)∩♡ ♡ ♡

コメントありがとうございましたあああ!!♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#:・’゚.:*♪ c(*´▽`*)っ ♪*:・’゚♭.:*・♪’゚。.*#:・’゚.:*♪

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ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!お客様あああ!!ご来訪大歓迎でございますううう!!*☆*゚ ゜゚* ∩(*´▽`*)∩ *゚ ゜゚*☆*

非公開でコメントを頂戴致しましたので、お名前を出さずにお礼のお返事を書かせてくださいませ♪♪c(*´▽`*c)
いつもいつも、本当にありがとうございます・・・!!(っ〃´▽`〃c) ♡ ♡ ♡!!

「目が離れすぎている」・・・!!(*´ 艸`*)エヘヘ☆ 名言ありがとうございまーーーす!!(〃´▽`〃)ゞ ♡ ♡ ♡
ちょっと絵柄もマネて描いてみたんですが、描いているうちにどんどん自分風の絵に近づいていっちゃって、もはや面影残ってない感じになっちゃいました。てへぺろ♡ (←覚えたばかりの言葉を使いたがる痛々しい私)

それにしても、人の絵に似せるというのは難しいですね・・・!!自分風の絵っぽくなっちゃいます。いや、自分風の絵とか言いつつも、どういうのが自分風の絵なのか自分でもわからないのに、気を抜くと自分風の絵っぽくなっちゃうという、この謎の現象・・・(゜◇゜;)

「地獄のミサワ」さんは後輩に教えてもらって知ったんです。教えてもらったというか、私が寝不足だったときに「私、昨日全然寝てないんだよね~、あ~眠い~、眠いな~」って言い続けてたら、後輩が「ミサワに似てますね!!ウケる!!」って・・・はい、そういう感じに教えてもらいました。(〃´▽`〃;)ヾエヘヘ☆

「ギャグマンガ日和」さん、インターネット上でちらっとだけ見たことがあります!!聖徳太子がシュールな笑いを振りまく感じの内容だったような?記憶があやふやなので、ちょっと探して見てみますね!!(*´ 艸`*)☆

子供の頃から家に漫画の類いが無かったので、漫画の文化にはあまり詳しくないのですが、ブログで絵を描くようになってからは、会社の休憩室に置かれてある漫画をたまに読んだりしています。「HUNTER×HUNTER」さんっていう漫画、面白いですね~!!(〃゜◇゜〃) 冨樫先生(←名前まで覚えてしまった)ってすごいなあって思います!!あと、「今日から俺は!!」さんという漫画もとっても面白かったです。本の表紙が変色していたので、かなり古い漫画だと思うんですが、めっちゃ笑いました!!c(〃´▽`〃)っ♡ ♡ ♡

ご心配して下さって、本当にありがとうございます!!私なら全く大丈夫でございます!!c(〃´▽`〃)っ♪♪ブログの更新が滞っているのも、父との問題でゴタついているわけではなく、仕事が鬼のように忙しいからなのでございます・・・(´▽`;A(汗) すみませんホント・・・!!とんだお騒がせ野郎で・・・!!( ≧ω≦;)!!

コメントありがとうございましたあああ!!¨゚゚☆○o。*゚¨゚゚*☆○o。*゚¨゚゚(*´3`*)っ ムッチュ~♡♡♡¨゚゚*☆○o。*゚¨゚゚*☆○o。*゚¨゚゚

お久しぶりです

最後の記事を読んでさゆさんが救われてよかったです。あと、さゆさんDさんカッコいい( *´艸`)

精神的に自立もしてる上でさゆさんはすごいと思います(*'ω'*)あースカッとしました!お父上の件で(笑)
さゆさんお疲れ様です(^^ゞ(敬礼)

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!庭さーーーん!!ご来訪ありがとうございますううう!!*.。o○o。.*∩(*´▽`*)∩*.。o○o。.*

いやはや、大変ご心配をお掛け致しました・・・!!応援してくださって本当にありがとうございました!!(*TωT*)ウルウル☆

この記事「お伽噺(不思議の国のアリス編)」は、どうやってまとめようかな~って長い間迷ってたので、ようやく完成してスッキリしました!!(*´▽`*)スッキリ☆

どうやって書こうか迷っていたのは、父がとても変わった人なので、あまり詳しく書きすぎるとお客様をドン引きさせてしまう・・・というか、不快にさせてしまうんじゃないかな、みたいな・・・(´▽`;A(汗)

あとは、Dが聞かせて(見せて)くれたお伽噺を私の絵に変換して表現するにあたって、なるべく暴力表現を抑えて表現したかったんですが、「父が暴力性のある人間で、それによって子供時代の私は苦しい思いをしていて・・・」みたいなことも匂わせたかったので、あまり暴力表現を抑えすぎると、父の暴力性を説明出来ないから、どの辺まで書けばいいんだろう・・・みたいな・・・(´▽`;A(汗)

・・・という感じに、たっくさん迷いながら記事を書いたんですが、ブログで表現するには問題無い感じというか、無難な感じにおさまったんじゃないかなあと思っております。(*´▽`*)ゞ☆

仕事が忙しいせいもあったんですが、この記事は書くのが難しかったので、この記事ともう1つの記事を同時進行する形で、両方完成するまでに一か月も時間がかかっちゃいました。何度も見に来てくださったお客様がたに対しまして、感謝の気持ちでいっぱいです・・・!!!!!。・゚゚・∩(*゜´Д`゚*)∩・゚゚・。!!!!!

書いているうちに子供時代の気持ちを思い出して、色々思ったりしたんですが、完成してみたらすごくスッキリしました。きっと、記事を書きながら自分の思考を整理していたんだと思います。文字や絵にしてみるって、良いですね・・・!!文章や絵などの芸術(って言っても、私の記事なんて芸術とは言えないような粗末なものですが(汗))に昇華できると、自分にとって冷静に見つめられる過去になるなあって実感しました。

コメントありがとうございましたあああ!!。*゚¨゚゚・*:..。o○☆゚+。 ∩(*´▽`*)∩ 。*゚¨゚゚・*:..。o○☆゚+。

No title

Dさんの道具ってお洒落ですよねえ。
あと、ちょっとタロットの大アルカナを彷彿とさせるというか。
大鎌→死神
天秤→正義
王冠→皇帝
みたいに。懐中時計は・・・なんでしょう・・・?

こんな事書きましたが僕はタロットについてはゲームや漫画で得た程度の知識しかないニワカです。
すみませんニワカが付け上がりました(´・ω・`)

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!!串さーーーん!!ご来訪大歓迎でございますううう!!。。゜☆゜。。∩(〃´▽`〃)∩。。゜☆゜。。

Dの道具を褒めてくださってありがとうございます・・・!!お洒落ですか!?嬉しいよおおおおお・・・!!!!!私、親馬鹿ならぬタルパー馬鹿なので、Dが褒められるとめちゃくちゃ嬉しくなっちゃうんです・・・!!!!!(〃´▽`〃)ゞ エヘヘ♡ ♡ ♡ エヘエヘ♡ ♡ ♡

Dは私の趣味に合わせて、アンティークな色のばらの花を咲かせてくれたり、ゴシック建築を見せたりしてくれるのですが、もともとのDの好きな雰囲気のもの(趣味というかセンスというか)が私と似ているところがあるようで、気が合うなあって思います。

あとは、Dと出会ってから、私がDの趣味というかセンスに引きずられて影響を受けたことが多くて、我ながら驚いてます・・・!!(゜◇゜:)!!
たとえば、私はDに出会う前は、17~18世紀付近のバロック美術(絵画・音楽)が大好きな一方で、それ以前の時代のルネサンス美術(絵画・音楽)~中世美術(絵画・音楽)はそれほど好きでもなかったんです。でも、Dと一緒に暮らすようになってから、何故か大好きになっちゃったんです・・・!!(((((゜◇゜:)))))!!
すごく不思議です。Dがそれらを見たいとか聴きたいとか好きとか言ったわけでもないのに、何故私の趣味が変わったんだろう・・・?((( ゜◇゜;)))??

中でも、特に影響を受けたのは音楽の趣味でして、Dに出会う前に私が好きだったのはバロック音楽で、中世音楽は全然ピンとこなかったんです。ところが、Dと出会ってからというもの、何故か中世音楽を聴くのがとても心地良くなりまして、今ではバロック音楽より中世音楽を聴く機会のほうが多いんです。
何故・・・!?!?!?Dが聴きたいとか言ったわけでもないのに!?!?!?

今こうして自分でこの文章を書きながらも、不思議だなあと思うので、近いうちに記事にしてみます!!p(〃´▽`〃)q☆

串さんも、タルパ様がたと一緒に暮らすようになってから、趣味とか習慣とかで変わったことっておありですか?もしございましたら、ブログの記事として、書いてみてくださると嬉しいなあ・・・!!読んでみたいです!!(〃´▽`〃)ゞ ♡ ♡ ♡

タロットの大アルカナ・・・!!(〃゜◇゜〃) ♡ ♡ ♡ 実は、Dの道具やDの見せてくれるものをモチーフにして、タロットを作ろうと思ったことがあったんです。過去記事「Dの絵(79)」(←コメント欄には、記事内で張っているようなリンクを張れないみたい・・・(≧ω≦;))に、そのときの出来事を記録してあるんですが、わりと楽しかったです!!(〃´▽`〃)ゞエヘヘ☆
タロットにするとしたら、懐中時計は何になるのかなあ?(*´▽`*)?? 実は私こそ、占いの意味や方法に関してはニワカでして、ゲームや漫画ですら知識を得たことがなく、今ウィキペディアで調べただけの付け焼刃野郎です・・・!!お恥ずかしやぁ・・・なんか、アンドロギュヌスや北欧体系というワードが思い出されるなあ・・・(´▽`;A(汗)エヘヘ☆

コメントありがとうございましたあああ!!。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。 c(*´▽`*)っ 。.:*・゜+.。.:*・゜+.。.:*・゜+.。
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