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Les mondes de Chaumet (ショーメ展)

「三菱一号館」さんで開催されている美術展「Les mondes de Chaumet(ショーメの世界)」に行ってきました。∩(〃´▽`〃)∩☆゜*+。

CHAUMET(ショーメ)とは、1780年にフランスのパリで創業されたジュエラーです。18世紀後半、ジュエラーにとっては危機的状況とも言える革命時代に誕生し、波乱の荒波に耐え抜いて現代まで生き残った、革命時代を代表するジュエラーの一つです。

このジュエラーの作品が並ぶ展覧会が開かれたので、行ってきました。d(〃´ω`〃)b✿゜*+。写真撮影可のものがいっぱいあったので、ブログにアップしてみます。

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美術展の会場は、以前過去記事「プラド美術館展」のときと同じで、三菱一号館さんです。

お昼に到着したので、三菱一号館さんで昼食をとってから美術展を見ることにしました。昼食をとったカフェは、プラド美術館展のときと同じく、「Café1894」さんです。なんとも運が良いことに、タイミング良くソファー席が空いて、ソファー席に案内されました…!!!!!(っ〃´ω`〃c)♡♡♡♡♡゜*+。

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私と友達の2人だったのですが、この席はコの字型になっていて、6人くらいゆったりとソファに座ることができるんです…!!!!!∩(〃´▽`〃)∩♡♡♡♡♡゜*+。

壁を背にしてソファに座ると、左前方に、お洒落なカウンターがあります。

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正面を向くとこんな感じです。

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右を向いていきますと…

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右側に、このカフェの入口が見えます。

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完全に右を向いた状態です。

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縦に写真を撮ると、テーブルまで写真にうつりました。d(〃´ω`〃)b☆゜*+。

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メニューです。ショーメ展に合わせて「plein de nature」というタイアップメニューを展開しているようなので、それを頼むことにしました。

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私は温かい紅茶、友達はアイスティーを頼みました。

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友達のサラダも撮らせてもらいました。

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ショーメ展とのタイアップメニューの前菜、「季節野菜のサラダ仕立て ホタテ貝のタルタル ラビゴットソース」です。夏らしいヒンヤリとした前菜で、アッサリ頂けました。貝の臭みを感じさせない上品な味でした。ただ、タイアップメニューなので、もう少し冒険して、個性や存在感を出してもいいかなと思いました。たとえば、今回はショーメとのタイアップなので、果物を宝石に見立てるなどして使うと、もっと印象に残る前菜になったと思います。

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タイアップメニューのメイン、「鴨胸肉のロティ 牛蒡のピューレ ノワゼットソース」です。夏らしく、余計な油を感じさせないつくりで、サラッと頂けました。私はかなり小食で、普通の女性の半分~三分の二程度しか食べられないのですが、私の胃にも全く負担に感じませんでした。味は、とてもCafé1894さんらしい味でした。トゲトゲしくない、万人受けするだろう優しさで包まれています。

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私はCafé1894さんの味が好きなので、今回の食事もとても楽しめました。(〃´▽`〃人)✿゜*+。東京駅のそばということで便利なので、これからも食べに行かせて頂こうと思います。

お腹がいっぱいになりましたので、美術展に行きましょう…!!!!!∩(〃´▽`〃)∩♡゜*+。カフェから出た後は、この道を通って、三菱一号館さんの中庭に行きます。

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中庭には、ばらが咲いていました…!!!!!Σ(っ〃゜Д゜〃c)✿゜*+。

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この季節にばらが咲いているなんて…!!!!!∩(〃´▽`〃)∩✿゜*+。

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中庭に、ショーメ展のポスターが貼られていました。涼しくするためなのでしょう、細かい霧が放出されていました。

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ショーメ展の中では、写真撮影が許可されている箇所がありました。それだけでなく、LINEアプリによって、展示作品に近づいたり説明番号を送信したりすると、作品の説明が文章で表示されたり動画が流れたりするようになっていました。写真撮影可の部屋では、写真を撮るための長い列が出来ていたのですが、並んでいる間にこのLINEアプリで遊ぶことにより、並び時間中に退屈しないで済むので、良い仕様だなと思いました。他の美術展でもスマホと連動させたギミックを見たのですが、良いアイディアだと思います。やはり、長い列ができてしまう系の美術展のときには、このような仕様をどんどん導入していくのが良いと思います…!!!!!(っ〃˘ω˘〃c)☆゜*+。

写真撮影可の部屋に入ると、なにやら壁一面に、何かが付けられているようです…これは一体?(っ〃゜Д゜〃;c)☆゜*+。

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近づいてみると、ティアラでした…!!!!!Σ∩(〃゜◇゜〃;)∩☆゜*+。

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この、壁に直に飾られているティアラ達は、よく見ると高価な本物ではありませんでした。設計やデザインを考えるときに作った、型番のようなものなのでしょうか?

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中には、フルール・ドゥ・リス(フルール・ドゥ・リスが出てくる記事は「夢」「レースの敷物・羽・羽ペン」「つるすタイプのガラスのインテリア」「ボッティチェリ展」などです)のティアラもありました。

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この部屋には、ガラスケースに入った、本物の宝石を使ったティアラ達が飾られていました。ガラス越しでの写真撮影可ということで、写真を撮るための長い列ができていました。

こちらは、ガラスケースの中で最初に飾られていた、サファイアとダイヤのティアラで、「アポロンの蒼穹」という名前が付けられています。ローリエ(月桂樹)で出来た冠がモチーフです。古代ヨーロッパでは、月桂樹で作った冠は月桂冠と呼ばれ、勝利と栄光の象徴として、勝者などの強い者達の頭を飾っていました。その月桂冠を、現代の2016年に、サファイアとダイヤで作ったものです。女性用としての繊細な美しさを保ちつつも、力強さを纏ったティアラです。

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こちらはプラチナとダイヤで作られたティアラです。1907年頃に作られたと言われています。

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こちらは、プラチナと真珠とダイヤで作られたティアラです。よく見ると、真珠は全て形がふぞろいなバロック真珠と呼ばれるものを使っているのですが、デザインが計算されているために不自然さを感じず、むしろ自然の美を表現できています。

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1810年頃に、カロリーヌ・ミュラ(ナポレオンの妹)のために作られたそうです。ゴールドと真珠とアゲートで出来ています。デザインにはナポレオン帝政期の古代趣味が反映されています。ギリシャ神話のクピド、プシュケー、オムパレ、ボヌス、ヘラクレス、ポンペイア、ウェヌスがアゲートに彫刻されています。

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ゴールドと、シルバーと、ダイヤと、そして大きなアメジストで作られたティアラです。1830年頃の作だそうです。

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イングランドの、第7代ベッドフォード公爵フランシス・ラッセルが、妻であるアンナ・マリア・ラッセルに捧げるために入手したティアラです。野ばらやジャスミンなどの花々と、果実と、葉が組み合わさってできており、トランブルーズと呼ばれるギミックにより、身に着けた人間の動きに合わせて小さく揺れる仕様になっています。ゴールドとシルバーとダイヤ製で、1830年頃の作とのことです。

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ゴールドとシルバーとダイヤモンドでできた、パンジーがモチーフのティアラです。1850年頃とのことです。

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ナポレオンの妻だったジョゼフィーヌの後裔にあたる、ドイツのロイヒテンベルク家に由来するティアラです。ゴールドとシルバーとエメラルドとダイヤで出来ています。1830~1840年頃の作です。

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アメリカの実業家ペイン・ホイットニー夫人が所有していたティアラです。ブローチとしても使えます。翼をモチーフにしたデザインは、第一次世界大戦に至るころまでは、かなり流行していました。北欧神話のワルキューレの帽子についている翼から影響を受けています。プラチナとダイヤとエナメルで出来ています。1910年頃の作です。

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フランスの実業家アンリ・ド・ウェンデルの妻が、1905年に贈り物として注文したティアラです。カーネーションをモチーフにしており、プラチナとダイヤで出来ています。このウェンデル家は、ショーメの顧客として代表的な存在でした。中央の19.56カラットのブリリアントカットのダイヤは取り外し可能で、ペンダントとして身に着けることもできるようになっています。

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1913年作のティアラです。これは輪が二重になっており、中の輪のほうを取り外して外側の輪だけをチョーカーとして身に着けることができるようになっています。プラチナとダイヤです。

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1914年作、プラチナとダイヤで出来ています。

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シクスト・ド・ブルボン=パルマ公とエドウィジュ・ド・ラ・ロシュフコーとの結婚に当たり、花嫁エドウィジュの父親であるフランスのドゥドーヴィル公爵が、娘への贈り物として購入したものです。フクシアの花をモチーフにしており、涙のしずくのような形(ブリオレット・カット)のダイヤが、上品且つ、流れと動きのある視覚的効果を生み出しています。ショーメは後の作品においてペアシェイプ・カットによる視覚的効果を用いることになりますが、その技術を確立するに至る、特徴的な技術がこの作品に残されています。

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1931年3月10日、ベスボロー伯爵夫人ロベルト・ド・ニューフリーズ・ポンソンビーのために注文されました。アール・デコらしいデザインで、プラチナとダイヤで出来ています。中央のマーキーズ・カットのダイヤは、ベスボロー公爵がカナダ総督に任命されたプレゼントとして、ダイヤモンドの会社デビアスから贈られたものです。

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プラチナとダイヤで2015年に作られたものです。

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ゴールドとシルバーとダイヤで、1908年作です。

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ゴールドとシルバーとダイヤで、1920年作です。

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ゴールドとダイヤとトルマリンとガーネットで、2017年作です。

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ゴールドとスピネルとガーネットとトルマリンとダイヤで、2016年作です。ユリがモチーフで、一番上のユリは取り外してブローチとして使うことが出来ます。

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この部屋も写真撮影可で、大きな写真が飾られていました。

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展示会の出口には、アンケートが置いてあって、そこで投票された人気作品の3位~1位が表示されていました。

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見終わる頃には、夕方になっていました。夕日が透ける葉っぱが綺麗です。

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窓から、中庭を見下ろしたところです。

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中庭に降りて、この写真の右側にある建物の1階にあるビストロ(?)さん、「A16」さんでお茶を飲むことにしました。このお店、カリフォルニアイタリアンという謎めいた言葉が書かれていたので、一体アメリカ料理なのかイタリア料理なのか謎でしたが、どうやらアメリカで人気のカリフォルニア風イタリア料理、という意味のようです。

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台風の風が気持ち良いので、こういう感じに外にあるテラス席でお茶を飲むことにしました。

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私はジンジャーエール、友達はホットティーを頼みました。

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夕方になって薄暗くなってきたからか、店員さんがキャンドルをテーブルの上に置いていってくれました。

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テーブルに座って、左・正面・右を撮影して並べて、パノラマ写真のつもりです。(〃´艸`〃)☆゜*+。

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お茶を飲みながらおしゃべりしていたら暗くなってきたので、そろそろ帰ることにしました。

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この、右側にある、室内の明かりがガラス越しに透き通っているドアが、A16さんの出入口です。このお店、ソフトドリンクが全然無くて、ワインやお酒がメインだったので、お茶を飲みに寄るには少し物足りないかな…ガッツリ飲んで食べたいかた向けのお店だと思います。(っ〃´ω`〃c)☆゜*+。

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丸の内のビル街って綺麗なんですよねえ…(っ〃 ▽ 〃c)✿゜*+。東京駅付近って、街路樹が多くて綺麗ですし、道もビルもきちんとしていて、本当に綺麗だなあって思います。昼間も綺麗ですし夜も綺麗なんです。歩いていて気分が楽しくなってきます。

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夜の東京駅です。∩(〃´▽`〃)∩☆゜*+。

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こちらの写真は、三菱一号館の前の道を工事していた風景を撮影したものです。こんな風に、工事のための目隠しシートが、木々や植物をプリントしたものだったんです。

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工事用のシートに至るまで、ちゃんと景観を考えているんですねえ。この辺りの道が美しいのは、こういう小さな気づかいの積み重ねなんだろうなと思います。素敵だなあって思いました。d(〃´▽`〃)b♡♡♡♡♡゜*+。

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今回の美術展のおみやげです。リンゴ&エルダーフラワーのフレーバーのお茶を買いました。レモングラスとハイビスカスとパイナップルなども入っているようです。(っ〃゜Д゜〃c)☆゜*+。

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このお茶は、CLIPPERというイギリスのメーカーさんの商品なのです。

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CLIPPERさんのホームページはこちらでございます→「CLIPPERさん」
日本語のホームページはこちらでございます→「CLIPPERさん(日本語)」 …なんか、このホームページ、すごくかわいい日本語です。ほんわかします。日本語ネイティブのかたじゃなくて、イギリス人のかたが書いたんじゃないかな?(〃´艸`〃)♡♡♡♡♡゜*+。

最近、また新しいハーブティーをいくつか飲んでみたので、また時間のあるときに、お茶さん達の感想をまとめたレポ記事を書いてみようと思います。∩(〃´▽`〃)∩✿゜*+。

ご閲覧ありがとうございました!!!! m(〃_ _〃)m!!!!

コメント

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うわー、どのティアラもとってもきれいですね!これはもったいなくて実際には使えない…!ショーメのこと、初めて知りましたが、素敵なジュエラーさんですね。

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!! 計さまあああ!! ご来訪大歓迎でございますううう!! ♡*゚。♬♫。゚*♡∩(〃´▽`〃)∩♡*゚。♬♫。゚*♡

ぽにゃ♡゜*+。コメントとっても嬉しいです~♡♡♡♡♡゜*+。(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。✿゜*+。✿゜*+。

ショーメは私もあまり詳しくなくて、実は作品も持ってないんです。(っ〃゜Д゜〃c)☆゜*+。日本では全然知名度高くないので、ご存じないのも当然だと思います…!!!!まず、日本には店舗が少ないですから、ふとショーメのアクセが目に入って、気に入ったから買っちゃお~♬♫みたいな出会いとかも無いですからね…!!!!(っ〃´ω`〃;c)☆゜*+。

ショーメを買いに行くぞという意思を持ってお店を訪れようとしない限り、すぐにはお店にたどり着かないと思いますし、たとえたまたまお店に出会ったところで、その場で買ってみたいと思うような値段のものは展示されてなかったりするんじゃないかなあ。かく言う私も、ショーメのお店を訪れたことすらないです…。(〃´▽`〃;A(汗)エヘヘ☆゜*+。

東京付近ですと、銀座や日本橋に店舗があるようなので、今度近くを通りかかったらついでにお店をのぞいてみようと思います。d(〃´ω`〃)b♡゜*+。

ティアラに関しては、ショーメは現在生き残っているハイジュエラー(高いジュエリーを扱うお店)の中で、最も制作回数が多いブランドだそうです。どうやら、色々な時代における権力者からの支持が厚いようですね…!!!!∩(〃゜◇゜〃)∩☆゜*+。なんと言いますか、ハイジュエラーにとっては、王侯貴族や皇帝に作品を買ってもらうのは、ブランドの名が上がることでもあるんです。ショーメはそういう方向性がウリのブランドなので「皇帝ナポレオン関係のティアラを沢山作成した(←多分、一番のウリ)」とか「ОО公伯夫人のティアラを作った」とか「××伯爵からの注文でティアラを作った」とか、そういう方向性がウリなので、今回の美術展でも、ティアラの多さをアピールしているわけなのです。

ハイジュエラーにも色々ありまして、たとえば値段の高さがウリなハリー・ウィンストンさんとかは、ショーメとは方向性が違うんです。こちらは値段の高さがウリなので、持ってたら「お金持ち」って自慢できるというわけで、お金持ちな実業家さんとか、社長さんとか、ハリウッド女優さんとかに人気ですね。(っ〃゜Д゜〃c)☆゜*+。

ハイジュエラーは、値段が高いだけに、顧客層がかぶらないものが生き残っているなあと思います。顧客層がかぶらないためには、それぞれのブランドのウリ(歴史の古さとか、顧客に権力者が多かったこととか、値段の高さとか、それぞれのウリ)を変えず、ブランドの方向性を変えないで、それを個性として大切に保ち続けることで、顧客の信頼をつかんでいるんだと思います。その姿勢から、学ばせて頂くものがあるなあって思いました。(っ〃˘ω˘〃c)☆゜*+。

コメントありがとうございましたあああ!! ♡。*゚*。*☆*。*゚*。♡ c(〃´▽`〃)っ ♡。*゚*。*☆*。*゚*♡

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ありがとうございます!!

いらっしゃいませお客様あああ!! ご来訪大歓迎でございますううう!! *♪。+゚☆゚+。♪*∩(〃´▽`〃)∩*♪。+゚☆゚+。♪*

ダイヤモンドを始めとした宝石がいっぱいで、本物特有の重厚感があって見ごたえがありましたよ~!!!!(っ〃 ▽ 〃c)☆゜*+。ただ、制作年代が古い作品も多かったので、現代の新しいジュエリーほどキラキラ輝いているかと言われると、やはり経年の痕跡を感じる作品が多かったです。でも、それにより歴史の重さが感じられ、貫禄が出ていました。(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。

ティアラは、お客様とタルパ様がたに、きっと似合うと思います…!!!!!∩(〃´▽`〃)∩♡♡♡♡♡゜*+。私はDから幻の王冠をかぶせてもらうときがあるんですが、喜んでかぶってます~♬♫(〃´艸`〃)♡゜*+。あと、部屋に飾るインテリア用としてクラウンとティアラを持っているんですが(←本物のダイヤではないですが(〃´▽`〃;A(汗)) 部屋で色々な飾りかたをして喜んでます。私、綺麗なものが大好きなんです…!!(っ〃 ▽ 〃c)♡♡♡♡♡゜*+。

9月17日(月曜日)までやっているようなので、もしご興味がございましたら、是非どうぞです~!!!!d(〃´ω`〃)b☆゜*+。

お酒は、どれくらいの種類があったんだろう…グリューワインあったかなあ?(っ〃˘ω˘〃;c)??お酒に興味が無くて、全然お酒の部分を見なかったので、ちょっとわからないです…あわわ、役に立たなくてごめんなさいです~!!!!。・゚゚・∩(〃゜TωT゚〃)∩・゚゚・。

私、もともとアルコール類は飲まないほうだったんですが(←会社のつきあいで飲むときがあったのですが)、2015年3月19日の過去記事「二日酔い」に記述が残っているんですが、Dから「もうアルコールを摂取してはいけないよ」と言われてから、今まで一度もアルコールを摂取してないんです。(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。ですので、もう3年間以上はアルコール類を飲んでないことになります。

アルコールを飲まないのは、胃が強くないからという理由もあるんですが、重症の偏頭痛だからという理由も大きいんです…(〃´▽`〃;A(汗)☆゜*+。アルコール類は血管を広げるなどの頭痛の原因になるので、飲まないほうがいいんです。かなりの確率で頭痛に悪影響を及ぼす上に、良い影響は絶対に無いですからね…∩(〃´▽`〃;)∩☆゜*+。

フランスではグリューワインをヴァンショって呼んでました。冬に、ワインにフルーツやスパイスやハチミツなどを入れて温めるんです。父も冬に作って飲んで、私には温めたフルーツのジュースをくれました。リンゴだったかなあ。

コメントありがとうございましたあああ!! ☆゚+o。♡。o+゚☆ c(〃´▽`〃)っ ☆゚+o。♡。o+゚☆゚
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初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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