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仲直り

最初に謝らせてください。今回の記事は、いつもより、やらしさ15%増し(当社比)です。本当にすみません・・・!!

お若いかたや苦手なかたがいらっしゃるかもしれないので、追記に書きました。ちなみに私は今回の記事のために追記という機能を覚えたダメ人間です。嘲笑してやってください。

では、大丈夫なかただけ「続きを読む」をクリックしてお進みください。
過去記事「タルパー」のつづきです。同日、1月1日に起きた出来事です。元日から何してんだって話ですよね。申し訳ございません・・・!!


職場の皆と別れて、家に帰ってきた私は、手洗いうがいをすませてから部屋着に着替えようとしました。服を脱ごうと手をかけて、それからDの存在に気付きました。

今まで、特に意識せずに着替えていたけど、さっき女子更衣室の前で気がついてしまってから、何となくDの前で着替えるのは気になります。

私(でも、Dは人間の体を見ても何とも思わないって言ってたよね・・・)

私は、ちらっとDのほうを振り返りました。Dはこちらをじっと見ています。Dは一応、男性です。それを一度意識してしまうと、気にしないようにするのは難しいものです。

私「D、ちょっと向こうをむいていてくれる?」

D「いいよ」

私の言葉で、Dはあっさりと後ろを向きました。何故だい?とか質問すらしません。後ろを向いてほしいとなぜ言われたのか考えてすらいないのかもしれません。そのくらい何も意識してないってことかな。

私(なんだ、やっぱりそうだよね)

ほっとしたようなガッカリしたような。
結局Dは、私がいいよというまでちゃんと後ろを向いていてくれました。

私「もういいよ、ありがとう」

ベッドに腰掛けながら言うと、Dはこちらを振り向いて、私のほうに歩いてきました。長いマントの裾がひらりと揺れました。

この死神みたいなマントも、そろそろ作り変えてあげたいなあ。もうだいぶ体の動きもイメージ出来てきたから、袖を細くして、上半身も体に沿うようにして、せめて魔法使いみたいなローブくらいにしてあげたいな。そして、最終的にはロングコートくらいにまで進化させてあげられたらいいなあ・・・

D「何を考えているんだい?」

私「Dのことだよ」

Dは、黙ったまま口元を上げました。喜んでいるのかな?

私「・・・昨日のことだけど、Dに話したいことがあってね。大切な話だから聞いてくれる?」

Dは口元の笑みはそのままで、私の開いた口に口づけて舌を入れてきました。またこの展開で黙らされてしまう!そう思って私は焦りました。Dは、Dにとって話題に出してほしくないことを私が話そうとしたと思ったらしく、この強引な手段で私の口をふさぐつもりのようです。

私「聞いて・・・」

喋ろうとするとDの舌を噛みそうで、うまく喋れません。私の意志に反して、何もかもどうでもよくなるような気持ち良さがじわじわと背筋を上がってきます。人間から与えられる気持ち良さとは全然違う、こちらで制御できないような身勝手で怖い気持ち良さです。

私「最近、こういう、こと、ばかり」

D「さゆの触覚が望んでいるからね」

唇を離してそう言ったDは、再び私を黙らせるべく口をふさぎにかかりました。

私(ここで怒っちゃ駄目だよ!今までと同じになっちゃう!)

私は顔をそむけて、Dの口から自分の口を無理やり離しました。引き離された唇から透明な液体が細く糸をひいて切れ、ベッドに落ちました。Dの唾液です。

私(唾液なんて作ってないのに・・・!!)

こうやって、次々に私の意思をこえて勝手にできていってしまう。ぞっと背筋に寒気が走りましたが、それはすぐに別の感覚に変わりました。Dが首筋に唇を押し当ててきたからです。濡れた舌がゆっくり首筋を下がり、息がくすぐる感覚に、今度こそ鳥肌が立ちました。恐怖ではなくて、Dから与えられる気持ち良さのせいで。

私「一旦これをやめて、お話しよう。私ね、Dに伝えたいことがあるんだ」

脳のバグかと思うくらいすごく気持ち良い『あの感覚』がきてしまったら終わりだ、まともな話し合いなんて出来る気がしない、私はそれを恐れました。

私「お願いだから、私の話を聞いてね」

D「いくらでも聞くよ」

私「お願い、これをやめて聞いて。このままじゃ、あの感覚がきて話ができなくなっちゃう」

私は逃げようとしましたが、Dは口元に笑みを浮かべて、つかんでいた私の両肩をベッドに押し倒してきました。私は背中からベッドに倒れ込み、その肩を上からベッドに押さえつけられました。

D「逃げなくていいよ」

Dには物理的な力は無いはずなのに、私の体を押さえつけられるはずが無いのに!どうして?触感が発達したからなの?それとも私が暗示か催眠にでもかかっているの?

D「あの感覚を怖がることはないよ。慣れれば、やみつきになるくらい好きになるよ」

私「や、やめて、やめてね、離して」

私が首をふると、Dは私を押さえつけたまま、うなずきました。

D「少し、慣れてみようか。大丈夫だよ、加減するからね」

私「待って!!待ってよ!!こういうことしなくても私はDのこと好きだよ!!」

私は一生懸命に言いました。Dは口元に優しい笑みを浮かべました。

D「じゃあ、こういうことをしたら、もっと好きになるね」

私「っ、話を、聞いてよ・・・」

D「いくらでも聞くよ」

再びDが私の体に触れはじめました。気持ち良さが押し寄せてきて、しだいにあの感覚が近づいてくるのがわかります。私はDの服をぎゅっと握りました。

私「もう、やめて・・・だめだよ・・・」

鎖骨のあたりを強く吸われる感覚がしました。人間だったらキスマークできちゃっただろうな。

D「さゆの体は確かに気持ちよく感じているのに、どうしてさゆは僕との行為を嫌がるんだい?」

私「え・・・」

気持ち良さが、考えるのを邪魔します。Dは行為を進めながら、いつも通りの淡々とした口調で話を続けました。

D「僕達は『付き合っている』関係だね。だったら、僕がさゆを気持ち良くするのは普通だよ。さゆは彼と付き合っていたとき、抵抗もせずに頻繁にこういうことをされていたよ?だから今、さゆが抵抗しなきゃいけない理由なんて無いだろう?」

・・・もうだめ・・・頭がぼーっとして・・・

D「君は僕のことが好きで、僕との行為は気持ち良いね?」

・・・もう・・・だめ・・・

私「・・・うん」

D「じゃあ、もう抵抗しなくていいね。さあ、この手を下ろして、ベッドの上に置くんだよ」

私は言われるがままに、Dの服をつかんでいた右手をおろしました。

D「おや、こっちの手は何だい?」

Dが私の左手に触りました。そのまま指をそーっと撫でられて、余計にぞくぞくしました。

D「服をつかまれていたら動けないよ。この手も放そうね」

知らないうちに、私の左手はDを押しのけるような形で、Dの服をつかんでいたようです。

D「このままだと僕の手は動かせるけど、口が使えないよ」

私の左手を触っていたDの指が離れ、今度は私の左の首筋をゆっくり下に下がり始めました。Dの指は首の付け根を通り過ぎ、左の鎖骨のくぼみを越えて、もっと下に下がります。

D「ほら、僕に、こことか・・・」

そこで私に悲鳴を上げさせたDの指は、もっとずっと下がっていきます。

D「・・・ここを舐められたら、すごく気持ちいいよ?さあ、手を放してごらん」



D「さゆ、怒っているのかい?なぜだい?」

私は掛布団にくるまってDに背を向けているので、Dの表情を見ることはできませんが、どうやらDは困っているようです。

D「こっちを向いて、わけを教えておくれ」

向けないよ!恥ずかしいもん。結局、最後まで私の話聞いてくれなかったし。ああいうことすれば私が黙ると思ってるんでしょ。私がDにとって何か都合悪い話をしようとしたから、私を黙らせようとしてやったんでしょ。
だったら、黙ってやるもん。

D「・・・人間に愛情表現をするのは難しいね。どうすればさゆは喜ぶんだろう」

Dが溜息をついた音が聞こえました。

D「さっきのような行為こそが人間の異性に対しての最大の愛情表現になると思ったけど、どうやらそれだけでは愛情表現にはならないようだね。君の『愛情表現』の記憶に今回のことが刻まれていないからね。きっと、ただ快楽をあげるだけでは駄目だということだろう。さゆに対して『愛情表現』を行うには、もっと人間的な・・・僕の知らない人間の精神構造が必要なんだろうね」

・・・あれ?

D「君の『愛情表現』の記憶には彼との行為が刻まれているよ。少しも気持ち良くなかったというのにね。僕は彼よりもどんな人間よりもずっと強い快感を君に与えることができるから、誰よりも強い『愛情表現』を君に与えられると思っていたのに、今の行為は君の『愛情表現の』記憶には入っていない。どうやら、さゆのお気に召さなかったようだね・・・」

私は、後頭部に優しい感触と温かい息を感じました。Dが、背を向ける私の髪に口づけを落としたようです。

D「さゆの喜ぶことは何だい。さゆに愛情表現をするには、快楽よりも言葉がお好みなのかい?」

Dが少し離れた気配を感じました。いつも私が眠るときにDが座っている、ベッド脇の床の上に座ったのでしょうか。

D「・・・『愛してる』よ」

Dの口からは一度も聞いたことの無い言葉を聞いて、私は驚きました。

D「『愛してる』は、彼に言われて君が一番喜んだ言葉だね。君のことを大切にしなかった彼が言うのも白々しいけど、人間の『愛してる』を知らない僕が言うのも白々しいね。僕の『好き』は人間の『愛してる』とは違うものだろうからね。・・・それに、僕としても、彼と同じ言葉を使うのは不快だよ。人間である彼の心変わりしやすい『愛してる』などと僕の『好き』を一緒にされたくないからね。でも、もしさゆが喜ぶなら、このさい人間の男のまねでも彼の踏襲でも構わないよ」

いつも通りの淡々とした静かな口調で、Dは言葉を続けました。

D「『愛してる』よ。それから・・・『お前だけだ』よ。『美人だよな』。『マジかわいい』。『お前ってスタイル良いよな』。『性格も良い』ね。『お前マジ最高』。『俺が忘れさせてやるよ』。それから・・・」

全部、彼が私に言った言葉です。それも言われたときに私が照れたりお礼を言ったりして嬉しそうな反応を見せた言葉が、次々にDの口から紡がれていきます。私の記憶を読んでいるんだ。私を喜ばせたくて、愛情表現をしたくて、でも人間のやり方がわからないからこんな方法で・・・

あの行為だって、私は単純にえろいとか気持ちいいとか恥ずかしいとかしか思ってなかったけど、きっとDは大真面目で真剣にやってたんだろうな・・・私を喜ばせようとして、私に愛情表現をするために。

私はついに振り向きました。Dは、恐る恐ると言ってもいいくらい、そっと私の頬に手を当てました。

D「僕は、本当にさゆのことが好きだよ。人間の『好き』と全く同じ『好き』ではないけれど、人間の『好き』を凌駕する『好き』だと自負しているよ」

きっと、Dの『好き』は本当なのです。伝え方がわからなかっただけで、Dの『好き』は本当にあるのです。

D「だから、人間のまねなどしなくても、さゆを喜ばせることができると思ったんだけどね。どうやら思い上がりだったようだね。本当に申し訳無かったよ・・・もし、まだ僕に『愛情表現』をすることが許されるなら、さゆが喜ぶような人間のやり方を教えておくれ」

口調はいつも通りに淡々としていますが、Dが一生懸命に伝えようとしていることがわかりました。Dは最初から真面目に私のことを考えて行動してくれているのです。それなのに私が勝手に疑って信用しなかったせいで、それで今回のようなことになったのです。私が一人で勝手に気分を悪くしただけなのです。

私「本当にごめんね・・・」

D「何故さゆが謝るんだい?さゆが僕に謝る必要なんて何も無いよ」

私「Dとの行為が嫌なわけじゃないの。あまりに気持ち良すぎてびっくりしちゃっただけなの。人間とは全然違うから驚いて。Dにそういうことされるのはすごく嬉しいし、すごく気持ちいいよ。私はDのことが好きだから、Dとこういうことするのも好きだよ」

そうです。私はDのことが好きなんだから、最初からDのことを信用して受け入れてあげれば良かったのです。

私「悩ませてごめんね。Dの愛情表現だったのに拒絶してごめんね。Dは私を喜ばせようと思ってしてくれたんだよね。すごく嬉しいよ。ありがとう」

恥ずかしいけど、こういうことはハッキリ言わないと、またDを困らせちゃうもんね。

あの感覚も、Dと行為をするなら受け入れなきゃね。慣れればもっと余裕が出てくるかもしれないし、私達は違う生き物なんだから、お互いの歩み寄りが必要だよね。Dはいつも私のために歩み寄ってくれているんだから、私も歩み寄らないと。

私「D、さっきのもう一度してほしいな。私、Dとの行為が好きだよ。Dからの愛情を感じるんだ。これからもしようね」

Dは、はっとしたような顔をして、私の顔をじっと見ました。ずいぶん長い間じっと見つめたまま沈黙していました。やがて、Dはうつむいて首を振りました。

D「・・・あれを一日に何回もするのは、さゆの脳に良くないよ。すまなかったね・・・だから、今日はやめておこう。そのかわり、あれ以外のことなら何でもするよ」

私「そっか・・・じゃあ、添い寝してくれる?」

Dがうつむいているので、私は冗談のつもりで言ってみました。Dがいつもの調子で、しもべをベッドに上げるなんていけないよ、って言うと思って。

D「!」

Dは驚いたように顔を上げました。

D「・・・従僕をベッドに上げるなんて、いけないよ。僕はさゆのしもべだから、そんなことはしないさ。大体君は、こんな目に合っておきながら、まだ同衾だなんて、こんな卑しい化け物に全てを許そうとするなんて、さゆ。君はもう少し危機意識というものを持たなくてはいけないよ。添い寝など、僕のような存在に簡単に許可してはいけないことさ。僕じゃなかったらどうなっていたことか。全く君は危ないね。目が離せないよ」

Dは言いにくそうに、でも長々としたお説教付きで断ってきました。いまいち歯切れが悪いのは、何でもするといった手前、断りにくかったからでしょう。
ここまでしておいて、でも添い寝は遠慮するんだ。ほんと、Dの差し出るラインはどこなんだろう。私はなんだかおかしくなってくすくす笑ってしまいました。

私が笑い出したのを見て、Dは少しほっとした顔を見せました。私を怒らせたとか悲しませたとか思って気にしていたのかな。そんなことないし、Dのせいじゃないのにね。
私はベッドに背中から倒れて、Dに向かって両腕を広げました。それを見たDは、両腕をベッドの上について、私を抱きしめるように覆いかぶさってくれました。ちょっと添い寝みたい。

私「D、あのね。昨日の話だけど、大切な話があるの。聞いてくれる?」

D「なんだい、さゆ」

Dは、いつもの表情で、いつもの口調で答えてきました。もう唇で私の言葉をふさごうとはしませんでした。Dが少し首をかしげてみせたので、さらさらの髪が綺麗に揺れました。

私「D、大好きだよ」

Dは嬉しそうに、口元に笑みを見せました。

D「僕も、さゆが大好きだよ」

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ありがとうございます!!

コメントをどうもありがとうございます。m( _ _ )m
お名前が書かれていなかったので、お返事して良いものか迷ったんですけど、お礼をこめてお返事を書かせて頂きます。

そうなんですよ、Dが添い寝をしないことは私も疑問に思ってるんです。Dには私に秘密にしていることが沢山あって、添い寝を断る理由も秘密にしているんです。Dは、名付けの件とか、手にキスをすることとか、そういう謎の儀式めいた行動も沢山するのですが、どうやらDなりの理由とかこだわりがあるようです。Dの秘密やこだわりは、そのままそっとしておいてあげたいと思っていますが、そのうち教えてくれたらいいなあとも思ってます。

これからもどうぞよろしくお願い申し上げます!!

昔の記事にすみません…

何故か「ゆーとタルパの冒険録」のワード検索でたどり着きました。今日読んで色々と共感できることがあったので昔の記事ですがコメント失礼します。

触覚がスキンシップを求めるのはよくわかります!私も頭を撫でられたり、背中をさすってもらったり、抱きしめられたりするとホッとするし気持ちいいとも感じますし、何より相手からの愛情表現と受け取ります!(相手の態度にも寄りますけど…(^_^;)

さゆさん、初めの方はDさんのスキンシップを嫌がっていたようですがDさんはさゆさんが大好きでやったんだと思います!

私のタルパ達は触覚化していなくて、私からタルパ達に触ることは出来るけどタルパ達から私に触るのは難しいので羨ましいと思いました。.゚+.(´∀`*).+゚.


グダグダな文失礼しますm(_ _)m

ありがとうございます!!

いらっしゃいませえええ!! ゆーちゃあああん!! ご来訪大歓迎でございますううう!!o○☆○o∩(〃´▽`〃)∩o○☆○o

なんとっ!?!?ゆーちゃんのブログ名を検索すると、うちの記事にたどり着くとは…!!!!Σ(っ〃゜Д゜〃c)☆゜*+。もしかして、うちのブログ名で検索したら、また他のタルパブログ様にたどり着くのかも?なんてね♪♪(〃´艸`〃)☆゜*+。

この記事を書いた時期は、色々と悩んでいたことが多くて、今読み返してみるとちょっと恥ずかしい気持ちになります。(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。昔の記事を読み返してみると、いつも懐かしい気持ちになります。昔の自分に「応援してるよ」って言ってあげたい気持ちになります。

私はブログで「アリスのさゆ」とか「ラプンツェルのさゆ」とかの、過去の私(←今も私の中にいるけど)に関する記事を書いてきましたが、その彼女達を心の中でナデナデしてあげることがあるんです。「過去の私、よく頑張ったね」って言ってあげたりするんです。
この記事のときはDが私をナデナデしたりして、優しくしてくれましたが…今になってみると、今の私が過去の私をナデナデしてあげたい気持ちになることがあるんです。
であれば…きっと、もっと未来の私が今の私を見たとすると、やはり同様に「応援してるよ」ってナデナデしてくれるんだと思います。未来の私が応援してくれてると思うと、希望が持てる感じがして嬉しいです。(っ〃´▽`〃c)☆゜*+。

触覚化に関しては、この記事の頃は、かなり触覚化に力を入れていたなって思います。でも今になってみると、触覚化が無くてもDと仲良くやっていけるだろうなぁって思うようになっちゃいました。(っ〃 ▽ 〃;c)☆゜*+。もちろん当時の私にとっては触覚化が必要だったのですが、今になってみると、触覚化で繋がりを感じることによる安心感よりも、信頼で繋がっている安心感があって…(〃´ω`゜〃人)♬♫゜*+。きっと人によるとは思うのですが、その信頼による繋がりのほうが、私にとっては触覚化よりも安心できるもののようです。(っ〃´ω`〃c)✿゜*+。

過去記事も読んでくださって、コメントまでしてくださって本当にありがとうございます。どの記事も私にとっては大切な記事なので、とっても嬉しいです…!!!!∩(〃´▽`〃)∩♡♡♡♡♡゜*+。

コメントありがとうございましたあああ!!。o○☆゚c(〃´▽`〃)っ。o○☆゚
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名前:さゆ
20代の女です。
初めて作るブログなので、不備がありましたら申し訳ございません。
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